来客数・販売数などを予測して小売店の“売れ残り”ゼロに挑む「アスシル」開発の「ipoca」株式投資型クラウドファンディングを開始

~有名食品小売りチェーンも活用するマーケティングツールにAI搭載!~

ビッグデータを分析することで、主に商業施設や百貨店、そしてスーパーマーケット向けに「流動outside」「ミセシル」そして「アスシル」(開発中)など、SaaS型クラウドサービスを提供する株式会社ipoca(東京都 代表取締役:一之瀬 卓)は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2021年12月16日(木)より募集による投資申込みの受付を開始することをお知らせします。
*本案件は新株予約権のお取り扱いになります。

【当社プロジェクトページ】

 

https://fundinno.com/projects/304

当社プロジェクトとクラウドファンディング実施目的について
世の中に無い新しいサービスを皆で創り、社会に貢献したい。食品ロスの削減に貢献したい。
この度、AIを活用した需要予測サービス「アスシル」の開発により、小売店の発注業務を最適化することで食品ロスという大きな課題を解決することを目指し、2021年12月9日より株式投資型クラウドファンディングFUNDINNOにおいて、募集案内の事前開示を開始いたしました。弊社は今回の資金調達により資本力の充実を図り、事業の成長に繋げます。募集期間は2021年12月16日~2021年12月18日、上限とする募集額は99,000,000円(1口 9万、1人 5口まで)です。
 


ipocaの強みは、創業当初から変わらない、新しい価値を創造する徹底した現場志向と、潜在ニーズを的確に捉えてビジネス化する開発力および実行力です。「アスシル」においても、常に現場の課題を解決するために、顧客の皆さんと一緒になってサービスを育ててきています。
「アスシル」は、クラウド上で機能を利用する月額課金制のSaaS型クラウドサービスです。そのため、基幹系システムと連携することなく、簡単に需要予測サービスを利用することができます。
2022年6月に「アスシル」のリリースを計画しており、「ミセシル」と掛け合わせた相乗効果を出してまいります。弊社は、我が国の食品ロスにおける社会課題の解決に貢献することを目指し、企業として成長してまいります。


■株式会社ipocaについて
企業名:株式会社ipoca(イポカ)
代表者:一之瀬 卓
設立:2007年8月6日
住所:東京都渋谷区広尾5-4-12 大成鋼機ビル5階
URL:https://ipoca.jp/
事業内容:小売流通向けスマホ行動・購買データマーケティングプラットフォーム「ミセシル」運営
商業施設・百貨店向けスマホ位置情報マーケティングプラットフォーム「流動シリーズ」運営

 
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