4月の肌不調はストレスが原因!?ストレスにより、スキンケア効果が感じにくい肌に。

4月は花粉症や冬場の乾燥から解放され、思わずホッと一息。ついつい手抜きケアになってしまっている方も多いのではないでしょうか。しかし、4月はストレスにより、肌荒れを起こしたりと不調を感じやすい時季でもあります。その原因としては、季節の変わり目による急な温度変化や、人事異動や組織編制など新しい環境やメンバーとの仕事が始まるなど、人間関係に疲れる時季だからです。
ポーラ・オルビスグループの敏感肌専門ブランド「DECENCIA(ディセンシア)」を展開する株式会社decencia(本社:東京都品川区、代表取締役社長 岩永利文)は、30代~40代有職者女性を対象に「ストレスと肌の関係」について調査を実施しました。4月は様々なストレス要因を感じている方が多く、そのストレスによって、91%の方が肌荒れを起こしています。さらに、ストレスを感じる人のうち、約9割の方が普段使用しているスキンケア品の効果が感じにくいと回答しました。【データ①】ストレスは、血流を悪化させ、皮膚温を低下させるため、本来働くべき肌機能が不活性となります。すると、正常な角層が生まれなくなり、バリア機能が低下するため、肌荒れを招いてしまいます。【データ②】

 


ストレスにより乱れた角層は、肌のごわつきの原因となり、美容成分が浸透しにくい状態になります。さらに、肌の水分や美容成分も蒸散しやすい状態になるので、普段通りのお手入れのままだと、スキンケア効果が感じにくくなっていたのです。【データ③】様々なストレスにより、肌不調を招いてしまう4月。知らず知らずに抱えているストレスに対して、DECENCIAはストレスに負けない角層を整えるケアを推奨します。

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【データ①】4月の肌不調はストレスが原因!?様々なストレス要因の多い4月

 


【データ②】ストレスによる肌荒れのメカニズム 


【データ③】普段のスキンケアが効きにくいのは角層が原因だった!
      乱れた角層は肌のごわつきや乾燥を招く要因に・・・


角層が乱れた肌は、肌がごわつき美容成分が浸透しにくい状態に。さらに、水分も蒸発しやすい状態のため、普段通りのお手入れのままだと、スキンケア効果が感じにくくなっていたのです。


スキンケア効果が感じにくくなったら、角層が乱れているサイン。
角層ケアで、スキンケア効果を高めよう!!

 


■角層を強くする「ビタミンA」を積極的にとることで、肌の土台作り
皮膚の粘膜や抵抗力を高める「ビタミンA」を含む緑黄色野菜やレバーなどの摂取がおすすめです。お酒を飲み過ぎると、ビタミンAが減少するため、乾燥による肌トラブルが起こりやすくなります。肌のゆらいでいる原因は胃の調子が悪い時にも起こりやすいので、角層状態をよくするためにも食事への気配りが大切です。


■角層ケアでスキンケア効果が効きやすい肌へ
角層が乱れているときは、敏感になりがちなので、たっぷり保湿し、抗炎症効果のある成分が配合されているスキンケア品でやさしくお手入れしましょう。肌に美容成分を浸透しやすくする導入美容液もお勧めです。



角層ダメージを修復し、肌の土台を整える
ディセンシア エンリッチ ブースターセラム
<敏感肌用美容液> 36mL
¥7,000(税抜)リフィル ¥6,500(税抜)

角層ダメージを修復し、スキンケア効果が効きやすい肌へ。自ら丈夫な角層を生み出せるように整えます。更に、「保湿ケア」「透明感ケア」「エイジングケア」全てが叶う敏感肌用導入美容液。

 







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