東京初上陸!6/29~7/12 西武池袋店にてパリで人気のチョコレートのBean to BarブランドCHAPONのタブレットが初登場!

シャポン本店!パリでも人気のヘーゼルナッツのタブレットが初登場!

 

カカオの旅人、 ショコラティエ、 パトリス・シャポンは、 元はバッキンガム宮殿のお姫様に専属で仕えていた、 最高峰のアイスクリーム職人。 日々の公務に追われる忙しいお姫様のひと時の癒やし、 そして喜びになるようなスイーツを毎日創り続けていた。

その彼がカカオが持つ様々な魅力に衝撃を受けて、 ショコラティエとしての道に専念することを決意し創り上げたブランド。 それこそがBean to Barのチョコレートブティック「シャポン」だ。
世界でもパリに4店舗のみ。 本店があるフランス・パリと日本でしか買えないショコラだ。


東京初上陸 6/29~7/12 西武池袋にてチョコレートのBean to Barブランド、シャポンがいよいよ出店。元バッキンガム宮殿のお姫様専属のパティシエの技が味わえます。


Bean to Bar とは・・?


 

Bean to Barとは、カカオ豆の状態から板チョコレートになるまでの全ての工程を行うことを言い、これにより高いクオリティのチョコレートを作ることが可能になります。主に小規模なショコラトリーなどで、カカオ豆の特長を活かしたこだわりの「Bean to Bar」チョコレート作りが行われています。シャポンのチョコレートでは、カカオの産地の違いはもちろん、収穫時期、焙煎具合、カカオの配合量、コンチングの度合いなどを、カカオマニアとも呼べるほどカカオについて知り尽くしたシャポン自ら、すべてこだわって調整しています。世界中で採れる様々なカカオの特徴を存分に活かした味わいが楽しめるシャポンのショコラは、味にうるさいパリジェンヌ達からも絶大な人気を誇っています。

7月4日(月) タブレットが初登場

そんなシャポンからヘーゼルナッツのタブレットが登場!自らカカオ豆の産地に出向き、カカオ豆をチェックし選抜。その後、自社工場にて、焙煎~加工までを一貫して行うBEEN TO BAR方式で生み出される、芳醇なタブレットショコラ。

種類豊富なタブレットから1つご紹介。ヘーゼルナッツのタブレット。ヘーゼルナッツがふんだんに使われたタブレットチョコレート、ヘーゼルナッツの香が濃厚なカカオの香りを引き立て、香り高い濃厚な味わい、大粒のヘーゼルナッツがそのまま入っているため、食感も楽しいタブレットになっています。

シャポンのタブレットは、密封パッケージに入れてにおいが逃げないように包装されていため、タブレットを最もおいしく食べるには、封パッケージを開けて10分ほど空気に触れさせてから食べること。まるでワインのように食すことで、よりシャポンが手掛けるカカオ豆の風味が楽しめます。

タブレットの種類は計14種
・ブラジル カカオ70%
・ニカラグア チュノ カカオ70%
・フォルトゥナート カカオ70%
・コロンビア カカオ70%
・エクアドル カカオ75%
・マダガスカル カカオ75%
・ベネゼイラ カカオ75%
・ミルクとココアのチップ 45%
・ペルー カカオ75%
・ガーナ カカオ75%
・Chuao カカオ75%
・キューバ カカオ75%
・ガナッシュ カシス
・ガナッシュ シトロン
(時期により入荷状況が変わります。)
 

 


フランスパリにあるシャポン店舗では、数十種類のタブレットを販売しており、タブレットに使ったカカオ豆もその場で、試食することができます。シャポンのこだわりはカカオ豆にあり。
 


☆ ★ 7月以降全国百貨店にてポップアップが決定! ★ ☆

■7月

6/29〜7/12 池袋西武
7/6〜7/12 浦和伊勢丹
7/12〜7/18 横浜そごう

■8月

7/31〜8/9 池袋西武
8/1〜8/31 名古屋高島屋
8/3〜8/8 横浜そごう
8/17〜8/29 浦和伊勢丹
8/17〜8/23 日本橋高島屋

この機会をお見逃しなく!!!



【シャポン西武池袋店概要】
日時:6月29日(水)~7月12日(火)
場所:西武池袋 地下1階 大時計前
http://www.chocolat-chapon.com/ja/

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