“マッチョ×介護士”障害者介護施設を運営するビジョナリー 5月29日(金)『筋肉の日』を機に海外進出への挑戦を本格化

株式会社ビジョナリー

【審査員講評】

「マッチョ×介護士」という強烈なフックで、介護人材不足という世界共通の構造課題を可視化した1本。そこに「筋肉×介護」という日本発のモデルで切り込んでニュース化し、NYなど20か国以上での報道という外部評価で情報価値を裏付けた点も見事。(袈裟丸)
人手不足が続く介護業界において、介護職の魅力をマッチョというこれまでになかった視点で伝えているのが斬新。エッセンシャルワーカーの待遇を上げることと同様に、社会にとって必要な仕事だという認知を生んでいくことも大切だと感じています。(高阪)
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