【2026年3月22日開催】AI漫画からクラシック演奏まで。大人が本気で楽しむ熱気を地域へ届ける「たちぶんまつり」開催!
~立川市教育委員会・社会福祉協議会後援:インターネット求人の先駆者が仕掛ける、地域団体と住民が「感動」でつながる交流の場~
ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ(代表:鈴木明)」は、2026年3月22日(日)、柴崎会館にて地域で活動する多彩な団体が集結し、全力で楽しみ交流するイベント「たちぶんまつり」を開催いたします。

たちぶんまつりを取材するまちなか記者
■ 開催の核心:大人が楽しむ姿が、地域の熱源になる
本イベントの主役は、自らの活動を心から楽しむ大人たちです。
「地域の大人が(クラシック奏者、AIクリエイター、伝統文化の継承者など)を本気で楽しんでいる姿」を地域住民にありのまま届けます。出展者が熱を持って演奏やワークショップを行う姿に触れた来場者が、共に楽しみ、感動する。この「熱気の共有」こそが、地域交流の本来の姿であり、私たちが展開する「まちなかサロン」創出への第一歩となります。
■ 実施プログラム:日常では得られない「高揚感」を体験する
まちなか記者: 中高生が出展団体を取材・発信。本物に触れた時にしか得られない「自分の高揚感」を言葉にする、実践的な表現の場です。
体験格差の解消: 演奏やワークショップを通し、家庭・地域環境や経済状況に左右されず、誰もが「本物」に触れ、心動かされる機会を地域で実現します。
■ 30年にわたる先駆的活動の実績:株式会社ワンバイワンの歩み
代表・鈴木は、1993年より株式会社ワンバイワンにおいて、インターネットを活用したキャリア支援の第一人者として活動してまいりました。
1995年朝日新聞1面: インターネット求人の先駆者として、大学就職部でのネットサーフィン体験研修が紹介されました。
2001年〜: 採用直結型インターンシップの実証実験を主導。学生によるWeb研修やHP作成業務を通じ、現在のデジタルキャリア支援の先駆けとなりました。
2002年読売新聞: 武蔵野女子大学(現・武蔵野大学)のキャリアデザイン講座を運用。学生主導の就職情報誌「MJ就職ガイド」の発行が大きな反響を呼びました。
パブリシティ実績: 日経、読売、毎日、NHK、テレビ東京(WBS)など、15年間にわたり多数の主要メディアでその活動が報じられてきました。
【開催概要】
開催日時: 2026年3月22日(日) 10:00~16:00
会場: 柴崎会館(立川市柴崎町1-16-3)
主催: おもしろ工作キャンプ
後援: 立川市教育委員会、立川市社会福祉協議会
参加方法: 入場無料、参加自由(※AI漫画ワークショップは先着順)
当日参加団体: ギターアンサンブル・パストラーレ、Musica Promenade、多摩連珠会、他全9団体
【本件に関するお問い合わせ先】
団体名:おもしろ工作キャンプ
担当者:鈴木 明
メール:infosocialbizh2@gmail.com


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