売り切れ続出!溶けない!?“漢字アイス”専門店KANJI ICE「鎌倉店」を5月1日オープン

~2026年、日本全国で「漢字アイス」ブームを作ります~

株式会社KANJI JAPAN

報道関係者 各位

株式会社KANJI JAPAN(本社:東京都港区、代表取締役:篠原光、高橋昂平)は、2026年5月1日よりオープンした漢字アイスの専門店「KANJI ICE鎌倉店」が、ゴールデンウィーク中に最高売上を記録したことをご報告します。

【漢字アイスインスタグラムアカウント】

https://www.instagram.com/kanji_ice_japan/


■ 特許出願中!常温でも溶けない!?「漢字アイス」

漢字アイスは、常温でも30分以上溶けない特殊なアイスクリーム製造技術*を活かして新たに開発された、新感覚の漢字スイーツです。

鎌倉店では、「シャリ濃いチョコ」「サクシャリいちご」「もっちりミルク」の3種類のフレーバーと鎌倉・日本・忍者の3種類の漢字アイスがお楽しみいただけます。

※フォントや形状は日々改良を重ねており、予告なく変更することがございます。

 溶けないアイスは持ち歩きに最適で、鎌倉ならではの観光地で、鎌倉アイスとご一緒に思い出を写真に収めていただけます。

 鎌倉店では、GW期間中の売上が予測を大幅に大回り、売り切れ商品が続出しました。

*溶けないアイスクリームは、株式会社FULLLIFEの特許技術です。現在、当社は漢字アイスについて独占ライセンス契約を締結しており、漢字アイスに関する特許を新たに同社と共同出願中です。


■ 見た目だけじゃなく味も!?アイス研究家絶賛の新食感で売り切れ続出!

 KANJI ICE鎌倉店のオープンにあたり、新たにアイス研究家であるシズリーナ荒井さんをアドバイザーにお迎えしました。

インスタグラムフォロワー2.6万人(2026.5.15時点)

「この度、KANJI ICEのアドバイザーに就任いたしました、アイス研究家のシズリーナ荒井です。

 気温40度を超える“酷暑日”が現実化する中で、常温でも30分以上「溶けない」という機能は、アイスの価値基準そのものを変える可能性があります。漢字アイスは、その時代性を的確に捉えたプロダクトです。

もっちりとした食感と味の完成度も高く、機能性と嗜好性を両立している点がポイントです。“漢字”というビジュアルも、日本文化の魅力を直感的に伝える強いコンテンツになっています。

 漢字アイス/ KANJI ICEは、これからの酷暑時代における新しいスタンダードになり得る存在だと評価しています。皆様もぜひお手に取ってご賞味ください。」

■ 全国各地で販売予定の漢字アイス

 KANJI ICEは、専門店であるKANJI ICE鎌倉店だけでなく、全国各地でお楽しみいただけます。現在、サンガスタジアム(京都)にて京都漢字アイスが、また、JR新富士駅(静岡県)や富士芝桜まつり(山梨県)にて富士山漢字アイスがお楽しみいただけます。

 今後、全国各地に漢字アイス文化を広めるべく、様々な企業様とのコラボを計画中です。もし、ご興味のある企業がいらっしゃいましたら、ぜひ当社までお問い合わせください。

商品の発注・お問合せはこちら:https://forms.gle/UxTs2KstzCyGAxFk8
取材のお問合せはこちら:info@kanji-japan.co.jp

新富士駅で販売・富士山アイス

富士芝桜まつりで販売・富士山アイス

イベントで配布・ゲートウェイテックアイス

カタカナやひらがなも制作可能です

イベントで配布・高輪アイス

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会社概要

株式会社KANJI JAPAN

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URL
-
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都港区赤坂1-3-15 第二中田ビル1F
電話番号
-
代表者名
篠原光
上場
未上場
資本金
-
設立
2025年12月