【APAC 2026 2部門制覇】KunoクリニックがHealthcare Business Reviewにて「若返り再生医療」および「再生豊胸術」の部門でAPAC圏トップに同時選出!
~「生体内再生医療」と「VASER ART 4D」技術が国際審査委員から最高評価を獲得~

医療法人 美来会 デザイナーズ&アーティスツKunoクリニック(所在地:大阪市北区)クリニックナインフィールズ(所在地:東京都港区)両院理事長:九野 広夫が、米国の有力ヘルスケア誌『Healthcare Business Review APAC』において、「Top Breast Regenerative Medicine in APAC 2026(アジア太平洋地域におけるトップ乳房再生医療クリニック)」および「Top Plastic Surgery Regenerative Medicine Service in APAC 2026(アジア太平洋地域におけるトップ美容外科再生医療サービス)」の2部門で選出されたことをお知らせいたします。
⚫︎今回の受賞は、同誌の読者による推薦に加え、業界のソートリーダー、および編集委員会による厳正な評価の結果、当院の優れた評判と信頼、そして革新的な技術が認められたものです 。
⚫︎脂肪吸引部門、再生医療部門は世界的に日本が最も進化・発展を遂げている分野です。欧米ではまだメスを用いる手術が主流で、日本を除くアジア各国は技術レベルで日本を追従しています。
⚫︎つまり両賞は事実上、世界トップ技術であることを示しています。
※今回のご案内は、広告・宣伝を目的としたものではなく、日本の美容医療技術が世界的な評価を受けたという事実(ニュース)を共有し、認知拡大や二次利用に役立てていただくためのものです。決して、特定の美容医療を推奨・推進する意図はございません。


■ 受賞の背景:世界をリードする「生体内再生医療」
日本は美容外科、特に脂肪吸引と再生医療の融合分野において、世界で最も進んだ先進国の一つとして知られています。その高度な技術が集約されたKunoクリニックは、人工物に頼らない「真の自然な美しさ」を追求する実質的な世界トップクラスのクリニックです。
豊胸部門の評価点
・豊胸術に人工物は不要!
・個体寿命まで半永久的効果と自然な仕上がり、機能温存下垂バストにはメスは不要!
・従来法の問題を解消した乳輪・乳頭縮小術豊胸しない豊胸術!
2009年に国際学会で発表された「シリコンバッグ除去と当日の生体内再生乳房増大術」は、当時の美容外科界に衝撃を与えました。現在美容医療部門で、他医院での失敗修正や下垂治療を含む300以上の独自技術を確立。脂肪吸引技術と再生医療を高度に組み合わせたその手法は、国内外の専門家から極めて高い評価を得ています。
若返り部門の評価点
・メスも異物も用いず自然な表情が半永久的に続く完全オーダーメイドの職人技術!
・左右差改善も他院術後修正も、シコリや体外培養の問題も解消!
肪幹細胞を用いる「再生医療」を謳う他の医院では、脂肪幹細胞を自然な分化に誘導したり青年期の細胞に育て上げることに到達していないため、本来の再生医療の効果を充分に発揮できていませんでした。2007年に九野理事長が提唱した「in vivo(生体内)再生医療」のコンセプトは、2026年時点でも世界に類を見ない画期的なアプローチです。安全な方法だけを用いて脂肪幹細胞のポテンシャルを最大限に引き出すことで、顔、首、デコルテ、手など、あらゆる部位での半永久的な若返りを実現。この技術力こそが、日本が世界に誇る再生医療の真髄といえます。
※本資料は、国際美容外科学会(ISAPS)の統計データおよびKunoクリニックの学会発表資料、公開技術情報を抜粋・参照にて作成
■ Kunoクリニックが提供する革新的テクノロジー
次世代の豊胸術:VASER ART 4D DYNAMIX × 生体内再生医療技術
当院独自の「VASER ART 4D」技術と、患者様自身の脂肪および脂肪由来幹細胞(ADSC)を用いた豊胸術は、数千件を超える経験から巧みな職人技術によって最適なサイズ、形状、質感においてご本人のご希望に忠実な結果を齎せます。
・安全性: シリコンバッグの破損やカプセル拘縮のリスク、フィラー注入によるしこりの懸念を解消
・高い定着率: 独自の注入技術とエングラフトメント(生着)促進療法により、高い成功率を誇ります
究極の若返り術:VASER ART 4D PRECISE × 生体内再生医療技術=4D Hybrid
VASER技術を独自に進化・発展させ、顔面では㎜以下単位~別人級までの超高精度な脂肪吸引技術を確率。従来のフェイスリフトのような切開や傷跡の心配がなく、また減量した組織にかかる筈の重力によるタルミが予防できるため半永久的効果があます。更に生体内再生医療技術を組み合わせると、経年劣化した部位が細胞レベルで若返るためシワやタルミのみならず肌質から自然な仕上がりを実現が可能です。
・組織の再生: 脂肪組織、幹細胞、PRP(多血小板血漿)、および独自調合の栄養素(PRM)を組み合わせ、組織そのものの再生を促します 。
・10年以上の持続性: 4Dハイブリッド手術を受けた症例では、術後10年以上経過しても外見からは老化の兆候がほとんど見られないことが確認されています 。
■ 受賞詳細リンク
今回の受賞に関する詳細は、以下のHealthcare Business Review APAC公式ページよりご覧いただけます。
・豊胸部門(Top Breast Regenerative Medicine)
-Therapy Services APAC 特別号
https://therapy-services-apac.healthcarebusinessreviewapac.com/
-Kuno Clinic 2026 受賞者ページ
https://www.healthcarebusinessreviewapac.com/kuno-clinic-2026
・若返り・再生医療部門(Top Plastic Surgery Regenerative Medicine Service)
-Regenerative Medicine APAC 特別号
https://regenerative-medicine-apac.healthcarebusinessreviewapac.com/
-Kuno Clinic: A Trailblazer in Regenerative Aesthetics(特集記事)
■ 九野 広夫 理事長のコメント
「私たちの再生医療アプローチは、従来の治療法における懸念を払拭するものです 。各患者様の医療歴や理想の形を詳細に把握し、幾何学的な原理や黄金比に基づいた『4Dデザイン』を提供することで、一人ひとりに合わせた唯一無二の自然な美しさを創造し続けます 。」
九野 広夫 院長のプロフィール

▪️経歴
H4 和歌山県立医科大学医学部入学 / H10 同大学卒業、付属病院研修医
H12 同大学付属病院 臨床研究医
H14 某大手美容外科大阪院 勤務・院長就任
H19 美容外科デザイナーズ&アーティスツ Kunoクリニック 梅田院院長就任
H25 医療法人美来会 Kunoクリニック 理事長就任
▪️資格・所属学会
-美容外科学会認定専門医 / VASER Hi Def・4D Sculpt認定医
-日本美容外科学会(JSAS)/ 日本形成外科学会 / 国際美容外科学会(ISAPS・ISAS)ほか正会員
▪️実績
-日本美容外科学会誌に発表。Thread lift 独自デザイン多数開発。
-2009年 日中韓合同美容外科学会にて生体内脂肪幹細胞増殖技術による豊胸術発表。
-2012年 第100回日本美容外科学会にて濃縮還元脂肪幹細胞増殖技術の豊胸・若返り術への適応発表。
■医療法人 美来会 デザイナーズ&アーティスツKunoクリニックについて
「デザインとアート」を融合させた美容外科として、大阪と東京に拠点を構え、高度な脂肪吸引技術(VASER)と再生医療を組み合わせた治療を提供しています。
・大阪梅田院: 大阪府大阪市北区梅田1丁目11番4-200号 大阪駅前第4ビル2階
・東京麻布院: 東京都港区元麻布3-2-13 Style元麻布 2F
・公式サイト: https://www.d-biyou.com/
・受賞詳細(Healthcare Business Review APAC)
-若返り部門: https://x.gd/rd1Ag
-豊胸部門: https://www.healthcarebusinessreviewapac.com/kuno-clinic-2026
本件に関するお問い合わせ先
医療法人 美来会 Kunoクリニック 広報担当
TEL:0120-454-902(大阪梅田院)/ 0120-874-432(東京麻布院)
Email:info@k-biyou.com
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