元 最年少民間人校長 日野田直彦が「海外進学説明会」を開催!
〜 世界トップ大学進学者と支援団体等が一堂に集結 〜
令和8年7月8日
大阪夕陽丘学園高等学校(校長 日野田直彦)では、グローバル人材の育成の一環として「海外進学説明会」を開催します。
本説明会ではアメリカ、イギリス、マレーシア、オランダなど世界各地の大学進学者、柳井財団をはじめとする多彩な進学支援団体の協力を得て、西日本における海外進学指導のモデルケースとなる知見を蓄積・共有し、次世代を担う生徒たちに、世界へ羽ばたくための具体的なロールモデルを提示します。
つきましては、当日の様子を取材いただけましたら幸いでございます。
記
1.開催概要
名 称: 大阪夕陽丘学園高校 海外進学説明会
日 時: 令和8年7月17日(金)13:00~15:00
会 場: 本校講堂(大阪市天王寺区生玉寺町7-72)
対 象: 本校生徒・保護者、教育関係者
*ご来場の際には参加登録が必要です。お手数ですが事前のお問合せ・ご連絡をお願いします
定員を超過した場合には抽選になることもございます
2.参加団体一覧(順不同)
柳井正財団(ユニクロ)、グルー・バンクロフト基金、マレーシア政府観光局、
SEKAIA株式会社(オーストラリア・マレーシア留学支援)、テンプル大学、ETS Japan
3.内容
・日野田校長による講演
英語教育・海外進学指導を牽引する日野田校長がグローバル教育を語り、生徒たちの視野を広げます。
・パネルディスカッション
アメリカやイギリスの進学先だけでなく、マレーシアやオランダなど、様々な国と地域で学ぶ先輩たちが登壇、等身大の海外進学体験を直接共有します。
・奨学金財団・公的機関等によるリレートーク
多彩な参加団体が、最新の教育情報と支援制度についてリレートークを行います。
4.校長 日野田直彦のご紹介
最年少の民間人校長(36歳:大阪府立箕面高校)として着任し、3年間で「普通の公立高校」から世界のトップ大学への進学者を、当時日本で最も輩出した。その後、東京の倒産直前の私立学校の再生を複数し、「奇跡」と呼ばれた。2025年度より大阪夕陽丘学園の理事長・校長に着任。学校再生、海外進学、英語・探究・アントレ・DX教育、国際バカロレアなど、様々な分野において実践者として精通し、現在も様々な支援なども行っている。
以上
問合せ先
学校名 大阪夕陽丘学園高等学校
担当者 入試広報部 山田
電 話 06-6771-9510
[参考]
・進学実績



・メディア出演実績等
『「探究型学習」に力を入れる中高一貫校』 テレビ大阪 円卓コンフィデンシャル
https://www.tv-osaka.co.jp/onair/detail/oaid=2148399/ (2024年7月7日)
『「東大よりも世界に近い学校」劇的に生徒が変わった”ある理由”』 NewsPicks EduPassion
https://newspicks.com/movie-series/143/?movieId=6113 (2025年11月2日)
『ドラゴン桜2』 「自分」を主語にして語れる人間を目指そう!』 朝日新聞 EduA
https://www.asahi.com/edua/article/13759736 (2020年10月5日)
『「経験もツテもなし」で海外大学に進学する秘訣』東洋経済オンライン
https://toyokeizai.net/articles/-/657888 (2023年3月25日)
・著書
「東大よりも世界に近い学校」(2023 TAC出版) Amazonベストセラー
「なぜ『偏差値50の公立高校』が世界のトップ大学から注目されるようになったのか?!」(2018 IBCパブリッシング)


・昨年の海外進学説明会の様子


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