出荷最盛期を迎えた「新潟産えだまめ」が首都圏で味わえる絶好の機会到来!夏の風物詩明治神宮外苑で人気のレストラン『森のビアガーデン』2026年8月3日(月)より販売数量限定で提供!
作付面積全国1位/消費量全国1位!えだまめ県、新潟。
新潟県は、「えだまめ」の作付面積が全国1位、また消費量も全国1位を誇る、まさに「えだまめ県」です。
しかし、出荷量は全国7位。これは、美味しいえだまめが大好きな県民による、県内の消費量が多いことが理由で、実は首都圏で食べられる機会が少なくなる傾向にあります。
出荷最盛期を迎えた「新潟産えだまめ」が、東京の夏の風物詩明治神宮外苑で人気のレストラン『森のビアガーデン』にて、2026年8月3日(月)より販売数量限定※で登場します。
※ 8月3日より、「森のビアガーデン」BBQメニュー各プランの中で提供。予定販売数量完売次第終了となります。あらかじめご了承ください。



「新潟産えだまめ」の“美味しさ”の特徴は、甘みとコクがあり、香り豊かなことです。長い日照時間に加え、大きさよりも味を重視した収穫時期、おいしさを損なわないよう涼しい早朝に収穫するなど工夫と改良を重ね、品質管理を徹底しています。
また、それほどおいしいえだまめ故に、新潟県民は、大きなザルに茹でたてのえだまめを山盛りにした“新潟えだまめ盛”でえだまめを食します。茹でたえだまめをザルにあげたときに立ち上る、甘い香りをまとった湯気がみなさんの食欲を刺激するはずです。「新潟産えだまめ」を気軽に味わえるこの機会、ぜひ旬の味覚をお楽しみください。
【森のビアガーテン】「新潟産えだまめ」提供概要
■場 所:「森のビアガーデン」(新宿区霞ヶ丘町14 - 13明治神宮外苑にこにこパーク内)
■交 通:JR中央総武線「信濃町駅」または都営大江戸線「国立競技場駅」から徒歩約5分
■提供期間:2026年8月3日(月)~
※予定販売数量完売次第終了となります。
※事前の終了告知は行いません。あらかじめご了承ください。
■提供商品:「新潟産えだまめ」 詳細情報はこちら https://niigata-brand.jp/edamame/
■品 種:妻有茶豆(予定) ※次頁参照
■森のビアガーデン公式サイト https://www.morinobeergarden.com/
<予約など営業に関するお問い合わせ>
TEL:03-5411-3715 (11:00~20:00) / Web予約: https://www.morinobeergarden.com/
■新潟県が誇るブランド枝豆「つまりちゃまめ(妻有茶豆)」
今回、「森のビアガーデン」で新潟産えだまめを代表してご提供するのは、新潟県十日町市の茶豆専門農家・株式会社柳農産が丹精込めて育てるブランド枝豆「つまりちゃまめ(妻有茶豆)」です。
「つまりちゃまめ」の最大の特徴は、その圧倒的かつ客観的に証明された「日本一」の美味しさにあります。日本野菜ソムリエ協会が主催する「全国えだまめ選手権」において、栄えある第一回大会(2022年)、そして第三回大会(2024年)の計2度にわたり「最高金賞(日本一)」の称号を獲得。数ある全国の有名ブランド枝豆を抑え、見事トップに輝いた実績を持つ、まさに最高峰のえだまめです。
その美味しさの秘密は、栽培地である新潟県十日町市の厳しい自然環境と、生産者の並々ならぬこだわりにあります。全国有数の豪雪地帯として知られる十日町市は、夏場においても昼夜の寒暖差が非常に大きく、この特有の気候がえだまめに極上の甘みと旨みをギュッと蓄えさせます。また、茶豆特有の芳醇で甘い香りと、口いっぱいに広がる濃厚なコクは、一度食べたらやみつきになるほどのインパクトを持っています。
柳農産では、美味しさを最優先に考え、土づくりから徹底してこだわっています。えだまめの最も味が乗るベストなタイミングを見極めて収穫。さらに、鮮度と美味しさを一切損なわないよう、気温の低い早朝に収穫を行うなど、徹底した品質管理のもとで出荷されています。
新潟県民が愛してやまない「新潟産えだまめ」の中でも、頂点の評価を受ける「つまりちゃまめ」。キリッと冷えた生ビールとの相性は言うまでもなく抜群です。茹でたてから立ち上る甘い湯気と、噛むほどに溢れる濃厚な旨みを、夏の風物詩「森のビアガーデン」でぜひご堪能ください。生産量が限られており、普段は首都圏にほとんど出回らない希少な“日本一の味”を、特別にご提供いたします。
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