国内では担い手の少ない“ロープアクセス”で雨漏りを最短1日補修。足場代ゼロで費用は最大80%削減|株式会社明誠
株式会社明誠が無足場工法「ロープアクセス」の調査・補修体制を強化。原因を特定せず塞ぐ処置は鉄筋腐食や外壁剥落を招きます。外壁調査から発光液散水調査、防水工事まで1社完結

マンション・ビル・ホテルの大規模修繕を手がける株式会社明誠(東京都東大和市/代表取締役 本間 幸紘)は、夏の台風・ゲリラ豪雨で急増する漏水・雨漏りに対し、足場を組まない無足場工法「ロープアクセス」による調査・補修体制を強化します。
いま漏水の現場で最も深刻なのは、雨漏りそのものではありません。原因を特定しないまま、コーキングの増し打ちや上塗りといった「応急処置」を何度も重ねてしまうことです。
水の浸入口と室内に現れる場所は一致しません。見えている場所だけを塞ぐ処置は、水を建物内部に閉じ込め、鉄筋の腐食・コンクリートの爆裂・外壁の剥落という、はるかに重い欠陥へと育ちます。
それでも多くの建物が「様子見」を選ぶ最大の理由が、足場代です。
高所を触るにはまず全面足場、という前提が、数十万円〜数百万円の初期費用となって管理組合・オーナーの判断を止めてきました。
当社は、足場を組まないロープアクセスによって、外壁調査 → 発光液を用いた散水調査による原因特定 → 補修・防水工事までを1社で一気通貫。足場の組立・解体(4〜7日)が不要なため初日から作業に入れ、漏水対応なら最短1日で防水工事まで完了します。費用は、足場を組む場合と比べて概ね40〜80%の削減が可能です(当社実績に基づく目安)。

本リリースの5つのポイント
1.応急処置の重ね塗りは「直った」ではなく「見えなくなった」だけ。 原因未特定のまま塞ぐと、水は別の弱点へ回り、内部に滞留します。
2.壁タイルの事故報告は10年で約6倍。 特定行政庁から国土交通省に報告された壁タイルの事故は、平成22年度の3件に対し令和元年度は18件でした。
3.足場を組まないから、漏水対応の費用は足場工法比で概ね40〜80%減(当社目安)。足場費用そのものが発生しません。
4.足場の組立・解体4〜7日がゼロ。 初日から作業に入れ、漏水対応は最短1日で防水工事まで完了します。
5.足場工法/ロープアクセス/ハイブリッドの3工法を中立に提案。 さらにフランチャイズ展開により、この技術と施工品質を業界に広げています。
1. 「応急処置」を重ねた建物ほど、修繕は重く高くつく
水は「入った場所」と「出てきた場所」が違う
雨漏りの相談で最も多い誤解が、「天井のシミの真上に穴が空いている」というイメージです。
実際には、水は外壁のひび割れやシーリングの切れ目から入り、躯体の内部を数メートル横に走り、まったく別の位置から室内へ出てきます。
浸入口が複数あり、途中で合流・分岐していることも珍しくありません。
そのため、室内側から見えた場所や、外壁の「怪しそうな場所」をコーキングで塞ぐだけの処置は、根本解決になりません。
むしろ次の3つのリスクを生みます。
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水の逃げ道を塞いでしまう:外壁には本来、入った水を排出する水抜き・通気の経路があります。ここを過剰なコーキングで塞ぐと、内部に水が滞留し、結露や下地の腐朽を招きます。
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原因が「隠れる」:漏れが一時的に止まると、次に発症するまで数か月かかることがあります。その間、浸入は続いています。
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調査がどんどん難しくなる:補修跡が増えるほど、後から浸入経路を追う難易度と費用は上がります。
放置と応急処置の先にあるもの
鉄筋コンクリート造の建物では、内部に浸入した水分が鉄筋を腐食させます。
腐食した鉄筋は膨張し、周囲のコンクリートを内側から押し割る「爆裂」を起こします。ここまで進むと、劣化部の斫り取り、鉄筋の防錆処理、断面修復、仕上げの再施工と、工程も費用も一気に膨らみます。剥落が起きれば、建物の美観や資産価値だけでなく、通行人や居住者の安全にも直結します。

建物所有者には、法律上の責任があります
建築基準法第12条にもとづく特定建築物定期調査では、竣工または外壁改修から10年を超えて最初の調査時、および以降10年以内ごとに、外壁の「全面打診等」による調査
が求められます(平成20年施行の国土交通省告示第282号)。
民法第717条(土地の工作物等の占有者及び所有者の責任)では、工作物の設置・保存の瑕疵によって他人に損害が生じた場合、占有者が責任を負い、占有者が必要な注意を尽くしていたときは所有者が責任を負います。所有者の責任については、過失がなくても免れないと解されています。
「まだ雨漏りしていないから」「小さなシミだから」という判断が、10年後に管理組合・オーナーの重い負担として返ってくることこそが、応急処置の積み重ねがつくる本当の欠陥です。
2. それでも直せなかった理由は、工事費ではなく「足場代」だった
漏水箇所が数か所であっても、高所を触るにはまず全面に足場を組む——この前提が、判断を止めてきました。
足場費用は枠組足場で1,000〜1,500円/㎡、ビケ足場で800〜1,200円/㎡、これに養生シートが150〜200円/㎡
加算されるのが一般的な目安です。
足場が道路にかかる場合は、道路使用許可・道路占用許可の取得や交通誘導警備員の配置が必要になり、付帯費用がさらに膨らみます。
隣地との距離が近い狭小地では、そもそも足場が組みにくく、割高になります。
区分所有者の一室、あるいは小規模建物のために全面足場を組むのは、費用対効果が合いません。
管理組合の合意形成と予算取りに時間がかかり、その間に被害と補修範囲が広がっていきます。
3. 解決策:足場を組まない「ロープアクセス(無足場工法)」
株式会社明誠は、屋上などの吊元からロープで下降して高所へ直接アプローチするロープアクセス工法(無足場工法)を得意としています。足場を組まないため狭小地でも施工でき、必要な箇所だけをピンポイントで補修できます。
費用を大きく抑えられる 足場の設置・解体そのものが不要です。漏水対応であれば、足場を組む場合と比べて概ね40〜80%安くなります(当社実績に基づく目安)。
工期が圧倒的に短い 足場の組立・解体(4〜7日)が要らず、初日から作業に入れます。漏水対応なら最短1日で防水工事まで完了します。
暮らしへの影響が小さい 組立音・解体音、足場からの防犯不安、日当たりや視界の遮りが最小限です。路上の占有が小さいため、道路使用許可・道路占用許可や警備員配置に伴う付帯費用を抑えられるケースもあります。
【数字で比較①】足場工法 vs ロープアクセス(無足場工法)

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比較項目 |
従来の足場工法 |
ロープアクセス(無足場工法) |
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足場費用(目安) |
枠組足場 1,000〜1,500円/㎡/ビケ足場 800〜1,200円/㎡+養生シート150〜200円/㎡ |
ゼロ。初日から作業に入れる |
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設置・解体の期間 |
組立・解体だけで4〜7日 |
足場を組む場合より概ね40〜80%安い |
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漏水対応の費用 |
足場代+付帯費が上乗せされる |
路上の占有が小さく付帯費を抑えやすい |
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許認可・付帯費用 |
道路使用許可・道路占用許可、交通誘導警備員が必要な場合があり費用増 |
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狭小地・隣地近接 |
組みにくい/割高になりやすい |
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部分補修(数か所) |
全面足場が前提になりがち |
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着手〜完了の早さ |
足場計画・設置後にようやく着手 |
※金額・期間は一般的な相場に基づく目安です。実際の費用・工期は建物の規模・形状・劣化状況により異なります。詳細は無料調査・お見積りにてご案内します。

「危なそう」というイメージこそ、最大の誤解です
ロープアクセスは、ブランコ作業のような属人的な高所作業とは異なります。
作業用と安全用の2本のロープ(ライフライン)を常時使用し、全身ハーネスを装着して作業するため、万一片方に不具合が生じても墜落を防ぐ設計になっています。
産業用ロープアクセスの国際的な標準を定める団体であるIRATA(International Rope Access Trade Association/国際産業用ロープアクセス協会)は、これまでに世界で13万人を超える技術者を認定しています。
一方、日本国内では労働安全衛生規則上の「ロープ高所作業」に関する特別教育が求められるのみで、国際資格の保有は義務ではありません。
そのため、国際基準に沿った資格・訓練体制を備えたうえで建物修繕を担う事業者は、国内では限られています。
当社は、IRATA資格の保有者が在籍する体制のもと、レスキュー訓練を定期的に実施しています。
4. 外壁調査から工事まで「一気通貫」。だから、余計な工事をしない
漏水対策で最も大切なのは、「どこから、どの経路で水が入っているか」を正確に突き止めることです。
原因の特定が甘いと、直したはずなのに再発したり、必要のない範囲まで工事してコストがかさんだりします。当社は、外壁調査から原因特定、補修工事までを自社の体制で一気通貫で行います。

STEP1:まず外壁調査で、劣化の全体像を把握する
最初にロープアクセスで外壁へ直接アプローチし、ひび割れ(クラック)・シーリング切れ・タイルの浮き・防水層の傷み・サッシまわりの隙間などを間近で点検します。
漏水が疑わしい箇所だけでなく、次に雨を呼び込みそうな弱点まで先に洗い出しておくことで、この後の調査と補修に無駄がなくなります。
足場を組んでから調査すると、想定外の劣化が見つかって追加工事・追加費用が発生することがあります。
先にロープアクセスで正確に調査してから工法と範囲を決めることで、後出しの追加費用を防げます。
STEP2:発光液を用いた散水調査で、漏水経路を「見える化」する
外壁調査で目星をつけた箇所に試験水をかけ、紫外線を当てると発光する調査液を用いて浸入経路を特定します。
散布した調査液にブラックライト(紫外線)を当てると経路が発光して浮かび上がるため、複数の浸入経路や微細な水みちを、発光色の違いで判別できます。
1か所ずつしか確認しにくい通常の散水調査に比べ、誤診(=直しても再発する/必要のない範囲まで工事してしまう)を減らせるのが強みです。
使用する調査液の主成分は洗濯洗剤などにも使われる蛍光増白剤で、人体や建材への影響はありません。

STEP3:そのまま補修・防水工事まで完結(初日着手・最短1日)
特定した箇所を、同じ体制でそのまま補修します。ロープアクセスは足場を待たず初日から作業に入れるため、漏水対応なら最短1日で防水工事まで完了します。
しかも施工を担うのは、いわゆる「多能工」ではなく、足場を使う大規模修繕の現場を数多く手がけてきた修繕のプロです。
高所での品質・安全の勘所を押さえた職人が直接施工するため、高品質と低価格を両立できます。調査会社と工事会社が分かれていないため、引き継ぎのロスや二重の出張費もありません。
【数字で比較②】漏水・雨漏り調査方法の費用目安

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調査方法 |
費用目安 |
特徴 |
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目視調査 |
0〜5万円 |
低コストで短時間。ただし微細な漏れや複合的な経路の特定には限界があり、担当者の経験に左右される |
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散水調査 |
5〜35万円 |
疑わしい箇所に実際に水をかけて雨漏りを再現。基本は1か所ずつの確認になる |
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発光液を用いた散水調査 |
5〜30万円 |
紫外線で調査液が発光。複数の浸入経路を発光色の違いで判別でき、誤診が少ない |
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赤外線サーモグラフィー調査 |
2〜50万円 |
非破壊で温度差から水分の滞留を推定。天候・撮影条件の影響を受け、解析に専門知識が必要 |
※費用は各社の公開情報にもとづく一般的な相場です。建物の規模・調査範囲により変動します。当社の実際の費用は無料調査・お見積りにてご案内します。
5. 「足場ありき」でも「ロープありき」ではない、中立的な提案力
株式会社明誠の最大の強みは、
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通常足場工法
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ロープアクセス工法(無足場工法)
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両者を組み合わせたハイブリッド工法
の3つから、建物にとって最適な工法を中立的に提案できることです。
具体的には……
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通常足場工法:全面的な改修や、足場が有利な建物に
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ロープアクセス工法(無足場工法):狭小地・部分補修・急ぎの漏水対応に
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ハイブリッド工法:必要な面だけ足場、他はロープと、いいとこ取りでコストを最適化
足場架設とロープ作業のどちらか一方を専門とする会社が多いなかで、両方を自社で提案・施工できる会社は東京でも数少ないのが実情です。当社は「まずロープアクセスで直せないか」を含めて、費用対効果の高い解決策をご提案します。

6. 技術を「自社の武器」で終わらせない。フランチャイズ展開で業界の底上げへ
ロープアクセスは、日本ではまだ認知も担い手も限られた技術です。当社は、この技術を自社に囲い込むのではなく、専門サイト「ロープアクセス工法.com」を通じてフランチャイズ(FC)オーナー・協力会社を募集し、塗装・防水・タイル・電気・看板などの専門職に技術を開放しています。
各分野のプロが直接施工する体制にすることで、中間コストを抑えながら施工品質を担保する。これが、低価格と高品質を同時に成り立たせている理由です。
同サイトでは、無料のロープアクセス体験会も定期開催しています。「現場の単価が上がらない」「人が採用できない」「新しい技術を身につけたい」といった課題を抱える施工会社・職人の方に、実際に触れて判断していただく場としてご活用いただけます。
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無料ロープアクセス体験会:https://rope-access-method.com/session/
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FCオーナー・協力会社様募集:https://rope-access-method.com/party/
代表コメント
「漏水のご相談で現場に伺うと、過去に何度もコーキングを打ち足した跡が残っていることが少なくありません。悪気があってのことではなく、そのときできる最善だったのだと思います。
ただ、原因を突き止めないまま塞ぎ続けると、水は建物の中に留まり、鉄筋を蝕んでいきます。
私たちは、足場を組めない・組みたくない、という理由で修繕を諦めてきた建物に、もう一つの選択肢を届けたいと考えています。
そしてこの技術は、当社だけが持っていても業界は変わりません。フランチャイズという形で仲間を増やし、日本の建物修繕の当たり前を一段引き上げていきたいと思っています。」
株式会社明誠 代表取締役 本間 幸紘
漏水は「早く止める」ほど、被害も費用も小さく済みます
「雨のたびに天井にシミが出る」
「ベランダから下階へ漏れている」
「見積りが高くて先延ばしにしている」
「一度直したのにまた漏れてきた」
このようなお悩みは、まず無料の現地調査・お見積りからご相談ください。ロープアクセスで直せるかどうかも含め、建物にとってベストな工法をご提案します。
▶ 無料調査・お見積りのお問い合わせ MAIL:info@meiseitosou.com / TEL:042-508-3567
▶ ロープアクセス施工の加盟店(フランチャイズ)・協力会社の募集も受付中です
https://rope-access-method.com/party/
会社概要

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会社名 |
株式会社明誠(メイセイ) |
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代表者 |
代表取締役 本間 幸紘(ホンマ ユキヒロ) |
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創業 |
創業:平成20年5月26日 |
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所在地 |
〒207-0004 東京都東大和市清水5-1003-57 |
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資本金 |
2000万円 |
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建設業許可 |
東京都知事許可(般-●)第148121号 ※要更新確認 |
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連絡先 |
TEL 042-508-3567/FAX 042-508-3568/MAIL info@meiseitosou.com |
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事業内容 |
マンション・ビル・ホテルの大規模修繕工事(足場工法・ロープアクセス=無足場工法・ハイブリッド工法)、外壁・防水・タイル・塗装等の調査・補修、ロープアクセス工法のフランチャイズ展開 |
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コーポレートサイト |
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無足場工法専門サイト |
足場仮設による工事と、無足場工法であるロープアクセスの両方からご提案できる、東京でも数少ない会社です。建物のことでしたら何でもご相談ください。
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