Makuake開始3日で400万円突破!登録・課金不要でAIを使えるUSBハブ「UltraHub」に239人が支援
AIを使ってみたい。でも、何から始めればいいかわからない。そんな人に使い始めるきっかけを。つないで、押して、話すだけ。AIを日常の道具にする新しい選択肢。Makuakeで先行販売中!

世界の優れた製品を日本に届ける合同会社ReViaは、AI機能とUSBハブを組み合わせた「AI ONE UltraHub」を、2026年10月24日(土)より応援購入サービス「Makuake」にて先行販売しています。
販売開始から3日間で応援購入総額400万円を突破し、10月27日時点で239人のサポーターから支援を集めました。
本製品は、AIに興味があっても「難しそう」「何から始めればよいかわからない」と感じている方に向けて、AIを気軽に使い始めるきっかけを提供するUSBハブです。
■ AIを一部の人だけのものにしない。誰もが使い始められるきっかけを
AIは急速に身近な存在になりつつあります。しかし、「難しそう」「何から始めればいいかわからない」「お金がかかりそう」といった理由から、興味はあっても一歩を踏み出せない方も少なくありません。
AIを積極的に活用する人と、使い始められない人。その差がこれからさらに広がっていくことを、私たちは懸念しています。
大切なのは、どのAIを使うかだけでなく、日常の中でどれだけAIを使うか。
AIは、一部の詳しい人だけのものではありません。誰もが気軽に触れ、試しながら使い方を覚えていけるものだと考えています。
そんな想いから、難しい操作や継続的な費用のハードルを下げ、AIを使い始めるきっかけとなる製品として「UltraHub」を日本のお客様に届けることにしました。
■ 登録・課金不要。AIをもっと気軽に使える「UltraHub」とは

「AI ONE UltraHub」は、AI機能とUSBハブ機能を1台にまとめた10-in-1 USBハブです。
パソコンにつないで、ボタンを押して、話すだけ。難しい操作を覚えなくても、AIを気軽に使い始められます。
専用ソフトでは、AIチャット、文章作成、翻訳、音声入力、画像生成など、さまざまなAI機能を利用できます。
面倒なアカウント登録や月額課金は不要。製品購入後は、追加のAI利用料金を気にせず、日常のさまざまな場面でAIを試せます。
さらに、HDMIやUSB、SDカードなどの接続端子も備えており、普段はパソコンのUSBハブとして活用できます。
■ つないで、押して、話すだけ。簡単3ステップ



UltraHubの使い方はとてもシンプル。パソコンにつないで、本体のボタンを押し、話しかけるだけの簡単3ステップです。
複雑な操作を覚える必要がなく、AIに詳しくない方でも気軽に使い始められます。
普段のパソコン作業の中で、調べものや文章作成など、さまざまな場面でAIを活用できます。
■ AIチャットから画像生成まで。日常で役立つ多彩なAI機能


UltraHubの専用ソフトでは、AIチャット、文章作成、翻訳、音声入力、画像生成など、さまざまなAI機能を利用できます。
例えば、わからないことをAIに質問したり、メールの文章を考えてもらったり、外国語を翻訳したり。仕事だけでなく、日常生活のちょっとした場面でも活用できます。
アカウント登録や月額課金は不要。利用回数を気にせず繰り返し試せるため、AIに慣れていない方でも、自分のペースで使い方を覚えていけます。
■ AIだけじゃない。USBハブとしても使える1台2役

UltraHubは、AI機能だけでなく、パソコンの接続端子を拡張できるUSBハブとしても活躍します。
HDMI、USB-A、USB-C、SDカードスロット、3.5mmオーディオ端子などを搭載。
外部モニターへの映像出力やUSB機器の接続、データの読み書きなど、日常のパソコン作業をサポートします。
さらに、最大4K/60Hzの映像出力、最大100WのUSB-C PD充電にも対応しています。
AIを使わないときも、普段のパソコン作業に役立つ。1台2役の設計で、デスク周りをすっきりまとめられます。

■ Makuake開始3日で400万円突破!239人からの支援を獲得

2026年10月24日(土)にMakuakeで先行販売を開始した「UltraHub」は、開始から3日間で応援購入総額400万円を突破しました。
10月27日時点で、応援購入総額4,269,700円、サポーター239人、目標達成率4,269%を記録しています。
また、25件の応援コメントが寄せられ、Makuakeの「今日のピックアップ」にも掲載されるなど、多くの方から関心を寄せていただいています。
プロジェクトは2026年11月29日(日)まで実施しています。
■ 実行者コメント|AIを使い始めるきっかけを届けたい
AIは、詳しい人だけが使う特別なものではなく、誰もが日常の中で気軽に使える道具であってほしいと考えています。
大切なのは、どのAIを使うかだけではなく、どれだけAIを使うか。
AIに興味はあっても、難しそう、何から始めればよいかわからないと感じている方にこそ、UltraHubを使っていただきたいと思っています。
今回、多くの方からご支援をいただき、この想いを届ける機会が広がっていることを大変嬉しく思います。
UltraHubが、AIを使い始める最初の一歩になれば幸いです。
■ Makuakeプロジェクト概要
製品名: AI ONE UltraHub
販売期間: 2026年10月24日(土)〜11月29日(日)
販売場所: 応援購入サービス「Makuake」
プロジェクトURL: https://www.makuake.com/project/revia2/
製品の特徴: 登録・課金不要でAIを利用できる10-in-1 USBハブ
対応OS: Windows・macOS
販売元: 合同会社ReVia
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