国内外で活躍する「切り絵画家 久保修」2027年カレンダー「日本の風景」。伊東屋カレンダーフェア、美術展ナビオンラインストアなどで絶賛販売中!

四季折々の美しい日本の風景を、「切り絵」という手法で情感豊かに描くアーティスト久保修。「新・美の巨人」出演でも話題になった彼の作品を、1年を通して楽しむことができる2027年カレンダー。和テイストに溢れ、どこか懐かしくも斬新な構図で、観る人の心を踊らせる作品が満載です。
伊東屋銀座本店、新宿店(京王百貨店新宿店5F)、玉川店(玉川髙島屋S.C.南館3F)、大阪阪急うめだ店(阪急うめだ本店10F)の各店舗、美術展ナビオンラインストア、HMVブックスオンラインで好評販売中!




切り絵画家 久保修
日本の風景 2027年カレンダー
2600円(税込)
<商品仕様>
・サイズ:375mm×350mm
・枚数:14枚綴り
販売情報
伊東屋HP https://www.ito-ya.co.jp/
美術展ナビオンラインストア https://aej.store.yomiuri.co.jp/shop/catalogue-goods/products?tags=108
HMVブックスオンライン https://www.hmv.co.jp/product/detail/17119790

■久保修 KUBO Shu プロフィール
久保修は日本の現代美術の最前線で活躍する切り絵画家。1951年山口県美祢市に生まれる。大学建築科在学中に切り絵に出会い、切り絵道へと進む。2005年朝日新聞主催の展覧会以降、鳥取市歴史博物館、豊岡市立美術館-伊藤清永記念館-、福島民報主催展、石川県政記念しいのき迎賓館展、下関市立美術館、奥田元宋・小由女美術館展、東奥日報主催展など開催している。2009年には文化庁文化交流使に指名されニューヨークを拠点に文化交流活動を行う。その後、2012年日米桜寄贈100周年記念事業・ニューヨーク総領事館主催展、2014年ロシア「モスクワ国立東洋美術館」などがあげられる。2016年フィラデルフィア日米協会より国外では初の「最高芸術賞」を受賞する。在外公館などの招聘により、世界各地で展覧会を開催し、ワークショップ・レクチャーなど切り絵を通じて日本文化を伝える活動を続けている。
2018年久保修切り絵ミュージアム開館(大阪府豊中市)。2019年山口県文化功労賞・文化庁長官表彰を受賞、2024年外務大臣表彰を受賞。2025年には秋の園遊会に招待を受ける。
山口ふるさと大使としても活躍しており、現在山口県と全国のJRグループが実施している大規模観光キャンペーン「山口デスティネーションキャンペーン」のメインビジュアルである5連ポスターのビジュアルも手がけている。

久保修オフィシャルサイト https://www.shu-kubo.com/
久保修切り絵ミュージアム https://www.kuboshu-kirie-m.com/
山口デスティネーションキャンペーンについて https://yamaguchi-tourism.jp/feature/dc
■株式会社フェイス
創業45年のデザイン・編集会社で、豊富な経験とたしかなデザイン力で各方面の制作物を手がけています。近年ではコンテンツの商品化も手がけており、作品の魅力を余すことなく表現するだけでなく、デザイン性の高いアートグッズを創出しています。久保修作品はカレンダーをはじめ、クリアファイルやポストカードなど数多くの商品を製造・販売しています。


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