4Kの映像美を、もっと自由に。JMGO「IRIS Ultra Max」「IRIS Ultra」を11月4日よりMakuakeにて先行販売 開始
4K@120Hzに対応。上位モデル「IRIS Ultra Max」は、6,500 ISOルーメンの明るさとAI電動ジンバルを搭載。
明京株式会社(所在地:神奈川県横浜市)は、グローバルプロジェクターブランド「JMGO(ジェイエムゴー)」の最新フラッグシップ「IRIS Ultra Max」「IRIS Ultra」を、11月4日(水)より、応援購入サービス「Makuake」にて先行販売いたします。

製品特徴
(1)リモコンひとつで、壁から天井へ。AI電動ジンバル
360°回転・上下150°の可動範囲に対応するAI電動ジンバルを搭載。本体を持ち上げたり、向きを手で変えたりすることなく、リモコンで投影方向を調整できます。映画はリビングの壁に、くつろぐ時間は天井に。観る場所や過ごし方に合わせて、映像の向きを変えられます。

いつもの画面を呼び出す、最大10か所の空間記憶
一度調整した画面の位置やサイズ、投影方向などを最大10か所まで記憶できます。リビングの壁、天井など、よく使う投影先の設定を保存。保存した設定を呼び出すことで、毎回調整し直す手間を減らします。

(2)観たい作品を、会話で探す。Gemini for TV対応
Google TVを搭載し、Gemini for TVに対応。気分や好みを自然な言葉で伝えることで、AIが観たい作品探しをサポートします。「何を観ようか」と迷う時間も、会話を通じて作品と出会う時間へ。タイトルが思い浮かばないときも、その日の気分に合ったエンターテインメントを探せます。大画面で映し出すだけでなく、観たい作品にたどり着くまでを、もっと手軽にします。

(3)動きのある映像も、緻密になめらかに。4K@120Hz対応
4Kの精細な映像と、120Hzのリフレッシュレートに対応。細部まで描き出す表現力に加え、動きのなめらかさにもこだわりました。スポーツのスピード感ある展開や、ゲーム内で視点が大きく動く場面など、動きのあるコンテンツを大画面で楽しめます。

(4)明るさと黒の表現を追求。6,500 ISOルーメンの映像体験
光学エンジン「MALC™ 6.0」を搭載し、6,500 ISOルーメンの明るさを実現。デュアルアイリスシステムを採用し、最大10,000:1のネイティブコントラスト比に対応します。明るいシーンの鮮やかさから、暗いシーンの陰影まで。光と影の差を描き分け、映像の奥行きや立体感を伝えます。


■シリーズ展開
今回のMakuakeプロジェクトでは、「IRIS Ultra Max」「IRIS Ultra」の2モデルを展開。
IRIS Ultraは、IRISシリーズならではの高い映像性能を、より身近に楽しめます。映像美にも、設置のしやすさにもこだわりながら、IRIS Ultra Maxよりもシンプルな構成で、性能と価格のバランスを重視した一台です。

■Makuake先行販売について

■JMGOについて

JMGOは、2011年に創業したプロジェクター専業ブランドです。 独自の光学技術と革新的なデザインを強みに、世界140以上の国と地域で製品を展開。三色レーザーホームプロジェクターの出荷台数で世界No.1を獲得するなど、世界市場で実績を積み重ねてきました。 これまでに500件以上の特許を取得し、Red DotやiF Design Awardをはじめ、60以上の国際的なデザイン賞を受賞。 創業以来15年にわたり、映像技術の可能性を追求し続けています。

■本件に関するお問い合わせ先
会社名:明京株式会社
担当:Makuake広報担当
メール:zhangxiaodan@jmgo.com
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