「内山亜紀おかえりな祭プロジェクト」内山亜紀×痛すぽ 音声付抱き枕カバー制作PJ

内山亜紀×痛すぽ新作

1980年代を代表する漫画家内山亜紀の描き下ろしイラストに、なでなですると音声が流れる抱き枕「痛すぽ」がコラボした「内山亜紀おかえりな祭プロジェクト」が、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて4月21日(金)午前10時から開始される。クラウドファンディングの受付は5月28日(日)まで行われる予定。リターンとして内山亜紀漫画原画入りマグカップ、内山亜紀イラストタペストリー、内山亜紀描き下ろし抱き枕カバーや痛すぽセンサーセットなどが用意されている。
https://camp-fire.jp/projects/view/26462
なでなでするとキャラクターの音声が出る抱き枕カバー「痛すぽ」を展開する株式会社ジョイアス(http://joyas.jp)は、1980年代を代表する漫画家であり、ロリコン漫画で人気を博した内山亜紀とコラボして、内山亜紀描き下ろしイラストによる音声付き抱き枕カバーを製作する「内山亜紀おかえりな祭プロジェクト」をクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて開始致します。

「内山先生の帰ってくる場所を一緒に作りましょうよ」

たった一言で意気投合し、内山亜紀おかえりな祭プロジェクトが始まりました。今までにない抱き枕のイラストを内山先生に描いていただく。
そうする事により、内山先生の帰ってくる最初の場所を提供できる。
そして、お母様のためにも内山亜紀をサポートする。
それが「内山亜紀おかえりな祭プロジェクト」です。

内山亜紀(うちやま あき)

東京デザイナー学院卒業後、会社勤務を経て、1979年に『漫画ハンター』でデビュー。初期は劇画タッチで標準的な成人漫画を描いており、やがて内山亜紀名義でロリコンマンガを描き始めて人気を博した。その人気ぶりや、斬新な絵柄をみて、大御所であった手塚治虫が内山を意識していたという。『月刊OUT』や『レモンピープル』で活躍し、1982年には『週刊少年チャンピオン』に連載『あんどろトリオ』を執筆。ロリコンマンガの売れっ子ナンバーワンとなり、一時期は月産160ページを誇っていた。ロリコンブームが終息した90年代以降は活動の場を同人誌やホームページに移している。

株式会社ジョイアス

 2014年5月設立。2016年4月にクラウドファンディングサイト「makuake」で成功を収めた音声抱き枕「痛すぽ」をリリースし、話題を集めた。2016年9月には美少女ゲームとのコラボによるクラウドファンディングにより4000万円弱を集め、今回この経験を活かし、「痛すぽ」を搭載した内山亜紀先生オリジナルの抱き枕カバーを製作する。

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