人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA出展のお知らせ
A2MAC1 Japan株式会社
『自動車のコスト・技術ベンチマーキングプラットフォーム』を展開するA2MAC1 Japan株式会社(本社:東京都港区、アジア地域ジェネラルマネージャー:井田 哲郎)は、2026年5月27日(水)から29日(金)に開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展します。会期中は、グローバルの最新ベンチマーキングデータと分析事例をもとにした展示・セミナーを実施いたします。

■出展内容
・A2MAC1(当社プラットフォーム)のデモンストレーション
・コストライブラリ
・AI・中国トレンド分析
・Mahindra XUV700 部品展示(シート、ヘッドランプ等)
■展示ブース
ブース番号:111
■セミナーのご案内
当社ブースでは、以下のテーマでプレゼンテーションを実施いたします。ぜひお気軽にお立ち寄りください。
※ 事前に下記リンクから申し込みをお願いいたします。お申し込みいただいた方には、イベント後に資料を送付いたします。
※いずれの回も同一内容です。

プレゼンテーションスケジュール
5月27日(水)~ 5月29日(金)全日共通
10:30~ インド自動車産業の現在と未来:急成長市場の技術トレンド(テーマ1)
11:30~ CS Library(ハードコスティング(製品の原価類推)) (テーマ2)
13:00~ 北京モーターショー2026:EV競争の最前線と中国自動車産業の現在地(テーマ3)
14:00~ インド自動車産業の現在と未来:急成長市場の技術トレンド(テーマ1)
15:00~ Software Cost Value Engineering プロダクトおよび事例のご紹介(テーマ4)
16:00~ 北京モーターショー2026:EV競争の最前線と中国自動車産業の現在地(テーマ3)
〈テーマ1〉
インド自動車産業の現在と未来:急成長市場の技術トレンド
概要:
急成長を続けるインド自動車市場について、最新の市場動向や技術トレンドを分析し、今後の産業発展の方向性について解説します。
〈テーマ2〉
CS Library(ハードコスティング(製品の原価類推))
概要:
A2MAC1のコストライブラリ(CS Library)を活用したハードコスティング手法について、実際のデータを用いながら製品原価の分析・推定プロセスをご紹介します。
〈テーマ3〉
北京モーターショー2026:EV競争の最前線と中国自動車産業の現在地
概要:
2026年4月に開催された北京モーターショーをもとに、中国EV市場における競争構造と最新技術動向を整理し、中国自動車産業の現在地と今後の展望を解説します。
〈テーマ4〉
Software Cost Value Engineering プロダクトおよび事例のご紹介
概要:
ソフトウェアコストに着目したバリューエンジニアリング手法について、A2MAC1のソリューションと具体的な活用事例を交えながらご紹介します。
人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMAについて
日時:2026年5月27日(水)~29日(金) 10:00~17:00
場所:パシフィコ横浜 展示ホール・ノース
URL:https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/yokohama/
※入場方法等の詳細は上記URLをご参照ください。
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