【Amazon第1位獲得】代表・坪田康佑が執筆・監修の『看護×生成AI 実践ガイド』が大反響!
〜「看護DXアワード2026」のエントリーも募集中〜
一般社団法人日本男性看護師會(所在地:東京都新宿区、代表理事:坪田康佑)は、当会代表の坪田が執筆・監修に参画した書籍『看護展望:看護×生成AI 実践ガイド 教育・臨床で使える活用法と事例(2026年3月増刊号)』(メヂカルフレンド社)が、Amazonの「看護教育」「看護管理学」売れ筋ランキングにて第1位を獲得したことをお知らせいたします。
また、本誌の大反響は、医療現場におけるAI活用やDX推進への高い関心を浮き彫りにしたといえます。こうした文脈も踏まえ、当会が主催し、現在エントリーを募集している『看護DXアワード2026』についても併せてご案内いたします。

■ 発売直後からAmazon第1位!現場が求める「看護×生成AI」のリアル
近年、医療業界においても「生成AI」や「DX」の重要性が叫ばれていますが、「実際の看護業務にどう組み込めばよいか」「セキュリティは担保できるのか」といった現場の戸惑いも少なくありません。
本誌『看護展望:看護×生成AI 実践ガイド(2026年3月増刊号)』は、そうした現場の疑問に真正面から応える一冊です。
若手からベテラン、そして管理者層まで、すべての看護師が明日から使える具体的なAI活用法を網羅しており、発売直後から大きな反響を呼んでいます。
■ 当会代表理事・坪田康佑が最前線のノウハウを執筆・監修
本誌において、日本男性看護師會の代表理事である坪田康佑が、第3部・第4部「看護管理者のための生成AI活用による組織改革と運営戦略」の監修を務めました。
さらに、「生成AIに関する国の方針や制度」「患者説明・多言語対応」「費用対効果と評価」など、DX推進において避けて通れない実践的な項目の執筆も担当しています。
これまで当会が培ってきた「医療DX」の知見とノウハウが、現場のリアルな課題解決のために惜しみなく注がれています。
■ 書籍のご購入について(Amazonでは在庫切れ)
大変ありがたいことに現在大反響を呼んでおり、Amazonでは在庫切れの状態が続いております。
いち早くお読みになりたい方は、e-hon(全国書店ネットワーク)等のオンライン書店や、全国の書店窓口をご活用ください。
▼e-hon 販売ページ
■ 「看護DXアワード2026」も現在エントリー募集中!
本誌の反響からもわかるように、いま医療現場ではAIやテクノロジーを活用した「DX推進」への関心がかつてなく高まっています。
AIの導入は、決して「看護師の仕事を奪う」ものではなく、定型業務の時間を削減し、私たちが本来向き合うべき「患者さんへのケア」に集中できる環境を創出するための強力な武器です。
こうした文脈も踏まえ、私たち日本男性看護師會では、テクノロジーで看護の質を高める現場の素晴らしい取り組みを称え、業界全体に広げるため、『看護DXアワード2026』を開催し、現在エントリーを募集しております。
全国の医療機関・介護施設等で、AIやデジタルツールを活用し、現場の課題解決や働き方改革に挑んでいる皆様からの熱いエントリーを心よりお待ちしております。
▼『看護DXアワード2026』詳細・エントリーについては別のPR TIMES記事をご覧ください
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000177772.html
一般社団法人日本男性看護師會は、書籍の出版やアワードの開催を通じてこれからも医療DXの最前線を牽引し、すべての医療従事者が働きやすく、患者さんがより良いケアを受けられる社会の実現を目指してまいります。
【団体概要】
団体名:一般社団法人日本男性看護師會
代表理事:坪田 康佑
所在地:東京都新宿区西新宿三丁目3番13号 西新宿水間ビル6階
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