採用単価を大幅改善。株式会社BLAZE、ターゲット外の応募課金を撤廃した有効応募課金型サービス「Oubo Pay(オウボペイ)」をリリース
求人媒体出身のプロ集団が、“無駄な応募コスト”をゼロへ。年齢・性別などのターゲット外応募は課金対象外。企業の採用変革を牽引する第一弾サービスとして、提供開始。
株式会社BLAZE(本社:東京都新宿区、代表取締役:中塚 正勝)は、2026年4月より、無駄なコストを徹底的に排除し、採用単価を最適化する有効応募課金型の採用支援サービス「Oubo Pay(オウボペイ)」の提供を開始いたします。

■ サービス開始の背景:高騰する採用CPAと「ミスマッチ応募」への課金課題
昨今の労働力不足を背景に、企業の採用コストは年々上昇傾向にあります。
従来の求人広告や応募課金型サービスでは、ターゲット条件に合致しない応募に対しても一律で費用が発生し、結果として「有効な応募」1件あたりの単価(CPA)が高騰してしまうことが多くの企業の課題となっていました。
株式会社BLAZEは、この構造的な課題を解決し、企業が「本当に会いたい人材」だけに予算を集中できる環境を作るべく、有効応募課金型サービス「Oubo Pay」をリリースいたしました。
■ 新サービス「Oubo Pay」の3つの特徴
1. ターゲット外の応募は0円。実質CPAの低減をコミット
単なる応募課金ではなく、年齢や性別などのターゲット条件から外れた応募に対しては課金が発生しない「有効応募課金」を採用しています。
これにより、無駄なコストをゼロにし、実質的な採用単価(CPA)の大幅な改善を実現します。
2. 書類選考や面接結果に基づく、柔軟な課金カスタマイズ
応募時点で判明する基本情報だけでなく、書類の回収後や面接を実施した後にしかわからない詳細な条件についても、課金対象とするかどうかの柔軟な対応が可能です。
企業の採用フローや理想の人物像に合わせた、実効性の高い運用を提供します。
3. 求人媒体のプロ集団による、独自の低価格運用ノウハウ
Indeed、リクルート、求人ボックスといった主要プラットフォームのアルゴリズムを熟知した出身メンバーでチームを構成。
独自の運用ツールとノウハウを駆使することで、精度の高いマッチングと、低価格な課金単価を両立させました。
■ 株式会社BLAZE 代表取締役コメント
採用市場の透明性を高め、企業の成長をコスト面から支えたいという想いで『Oubo Pay』をリリースしました。
今の採用市場では、意図しない応募への支払いが企業の経営を圧迫しているケースが少なくありません。私たちはこのサービスを皮切りに、企業の採用に変革を起こすソリューションを続々と展開し、ミスマッチのない社会を創造してまいります。
■ 「Oubo Pay」サービス概要
・サービス名:Oubo Pay(オウボペイ)
・サービス内容:有効応募課金型 採用支援サービス
・特徴:ターゲット外応募の課金除外、柔軟な課金条件設定、プロによる運用
・URL:サービス紹介サイト
・お問い合わせ:info@blaze-ltd.com
■ 株式会社BLAZEについて
・会社名:株式会社BLAZE
・所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿3-5-6 キュープラザ新宿三丁目 4F
・代表者:代表取締役 中塚 正勝
・設立:2026年2月
・事業内容:採用支援事業、採用DXコンサルティング
・企業HP:ホームページ
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