富山の落語ファン必見!「ふなつざ寄席」で特別な秋の小旅行を
柳家喬太郎が7年ぶりに飛騨・神岡に登場!落語とともに秋の魅力を堪能する絶好の機会です。
船津座実行委員会(指定管理者:HIP有限会社)は、2026年11月7日(土)に地域交流センター「船津座」にて、柳家喬太郎さんをはじめとする出演者を迎え、「ふなつざ寄席」を開催いたします。このイベントは、富山県から少し足をのばして落語を楽しむ新たな秋の魅力を提案するものです。「落語を聴きに、飛騨・神岡へ行く」という新しい秋の楽しみ方をお楽しみください。
「落語を聴きに、飛騨・神岡へ行く」という新しい秋の楽しみ方。
観光を目的に訪れるのではなく、まずは「好きな落語家を観たい」「生の落語を聴いてみたい」という気持ちをきっかけに、富山から飛騨へ向かうことを推奨いたします。落語を楽しんだ後は、神岡の町を歩いたり、飛騨の食を味わったり、秋の風景を満喫したりすることが可能です。「好きなものを観に行く」ことから始まる、ちょっとした“落語遠征”を体験してみませんか。
人気落語家・柳家喬太郎さんが、7年ぶりに飛騨・神岡へ!
今回の「ふなつざ寄席」の目玉は、東京ではチケットが即完売となる人気落語家・柳家喬太郎さんです。その独自の感性と確かな話芸が魅力であり、古典から新作まで幅広い噺を披露いたします。この貴重な機会に、飛騨・神岡で高座を間近にご覧いただけます。

共演者には三遊亭歌ん太さん、そしてマジックの小梅さんを迎え、落語だけでなくマジックも楽しめる秋の一日を彩る寄席となります。



富山から飛騨へ。「落語遠征」という楽しみ方
神岡町は富山県との県境に近く、訪れやすい地域ですので、富山市をはじめとする富山県内の落語ファンに向けて、今回の公演を「落語遠征」として提案させていただきます。
「落語を聴きに行く」という目的があれば、普段の観光とは少し違った旅のきっかけになります。
土曜日の午後に落語を楽しみ、その前後に神岡の町を歩く。
飛騨の食を味わう。秋の景色を楽しむ。




落語を目的に、飛騨・神岡へ。
この秋は、富山から少しだけ足をのばして、好きな落語と一緒に神岡の町を楽しんでみませんか。

開催概要
公演名: ふなつざ寄席
日 時: 2026年11月7日(土)13:30開場/14:00開演
会 場: 地域交流センター 船津座
岐阜県飛騨市神岡町船津1130-1
出 演: 柳家喬太郎、三遊亭歌ん太、小梅(マジック)
料 金: 一般3,500円/高校生以下2,000円 ※未就学児入場不可
チケット購入:https://teket.jp/10920/71814
船津座WEB:https://www.funatuza.com/
富山県からのご来場を心より歓迎いたしております。
「落語を聴きに、飛騨・神岡へ。」
2026年11月7日(土)は、落語を通じて秋の神岡を存分に楽しむ一日をお過ごしください。
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