日本の人事部「HRアワード2022」入賞発表!最優秀賞を決める投票受付を開始

人と組織の成長を促す取り組みを表彰する「HRアワード2022」(主催:日本の人事部「HRアワード」運営委員会、後援:厚生労働省)は、388点のエントリーから38件を選出。さらに最優秀賞・優秀賞候補を選出するため、公式サイトにて、全国24万人のHRパーソンからの投票受付を開始しました。

2022年を代表する人事施策、書籍、ソリューションをご覧の上、最優秀賞・優秀賞を決める投票にご参加ください。皆さまの1票が、これからのHRを形づくります。

 

▼入賞一覧はこちら
https://hr-award.jp/nominate.php

▼最優秀賞・優秀賞を決める投票への参加はこちら
https://hr-award.jp/
 


【日本の人事部「HRアワード」とは】
日本の人事部「HRアワード」は、人・組織に関わる領域において、企業や個人の成長を促す取り組みに着目し、HRパーソンに広く伝えることで、HRを通じた全国の企業の発展を目指す表彰制度です。

最優秀賞・優秀賞は、全国24万人のHRパーソンによる投票で決定します。公正な運営方法と、会員参加型の納得感ある選考過程から、透明性が高く、HR関連で最も権威ある賞として多くの方々に信頼いただき、今回で11回目を迎えました。

【各賞の構成】
<企業人事部門>
■最優秀賞 ■優秀賞 ■最優秀個人賞

<書籍部門>
■最優秀賞 ■優秀賞

<プロフェッショナル部門>
■人材採用・雇用部門 最優秀賞、優秀賞
■人材開発・育成部門 最優秀賞、優秀賞
■組織変革・開発部門 最優秀賞、優秀賞

【選考基準】
・明確且つ一貫性のある、戦略や方針を描けていること
・人と組織の可能性を広げ、企業や個人の成長を促していること
・社会や市場に影響を与える新規性、独創性を有していること
・将来にわたって継続性や拡大性を期待できること

【選考プロセス・スケジュール】
・5月9日~6月17日:エントリー受付
・7月:一次選考
・8月:入賞発表・二次選考(『日本の人事部』正会員24万人による投票)
・9月:最終選考(選考委員会による選考・承認)
・10月18日:各賞の発表、表彰式の開催

【選考委員会】
選考委員長:
守島基博氏(学習院大学 経済学部経営学科 教授 / 一橋大学 名誉教授)

選考委員:
坂東眞理子氏(学校法人昭和女子大学 理事長・総長)
水田正道氏(一般社団法人 人材サービス産業協議会 理事長/ パーソルホールディングス株式会社 取締役会長)
宮城まり子氏(キャリア心理学研究所 代表、臨床心理士)
八木洋介氏(株式会社people first 代表取締役 / 株式会社ICMG 取締役)
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