英会話初心者から広げる、英語を“生活インフラ”へ
“話さなくてもいい時代”に、あえて英語を話す価値
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「英会話パスポート」の夢です。
英会話パスポートは、自動翻訳機やスマートフォンなどの翻訳機能が進化する現代において、それでも英語を”自分の言葉で話す価値”に向き合い、誰もが自然に英語でつながれる社会の実現を目指します。
近年、翻訳機やスマートフォンの翻訳アプリの精度は大きく向上し、言語の壁は急速に低くなっています。その一方で、「スマートフォンのアプリだけで会話が成立するため、もう英語を学ばなくてもよいのではないか」という声も増えています。確かに、“意味を伝える”だけであれば、テクノロジーによって代替できる場面は増えています。
しかし、英語でのコミュニケーションには、単なる情報伝達を超えた価値があります。
・その場の空気やニュアンスを共有できる
・相手との距離が一気に縮まる
・自分の想いをダイレクトに伝えられる
翻訳を介した会話と、自分の言葉で交わす会話では、生まれる関係性や体験の深さが大きく異なります。英語を話すことは、「伝える手段」であると同時に、「人とつながる力」でもあるのです。
英語がスマートフォンのように、誰もが自然に使える存在になったとしたら、社会はどのように変わるでしょうか。
・街中で外国人と自然に会話が生まれる
・海外の情報や価値観に直接触れられる
・世界中の人と対等にコミュニケーションができる
英語が一部の人だけのスキルではなく、日常に溶け込んだ“生活インフラ”となる社会。
それは、日本と世界の距離を大きく縮める可能性を持っています。
英会話パスポートは、創業以来20年以上、英会話初心者に特化したレッスンを提供してきました。当社が目指しているのは、英語を「勉強するもの」ではなく、「自然に使えるもの」にすることです。
・初心者限定のマンツーマンレッスン
・日本人講師による丁寧なサポート
・カフェやオンラインでの実践的な会話環境
これらを通じて、初心者にとって英語を“使う経験”を日常の中に増やしています。
英語で一言話せるようになるだけで、日常は少しずつ変わっていきます。
・外国人に道を聞かれても自然に答えられる
・旅行先で会話を楽しめる
・海外の人とつながるきっかけが生まれる
こうした体験の積み重ねが、英語を“特別なスキル”から“当たり前の存在”へと変えていきます。
当社は、英語が話せるかどうかで人生の選択肢に差が生まれる社会ではなく、誰もが世界と自然につながれる社会を目指します。翻訳に頼るだけでなく、自分の言葉で世界と関わる人を増やしていく。それが、英語を“生活インフラ”へと変える第一歩だと考えています。
また、英語を通じて人と人が直接つながる体験を、より多くの人に届けたいと考えています。翻訳機やスマートフォンのアプリの使用では得られない“つながり”を、誰もが当たり前に感じられる社会の実現に向けて、これからも挑戦を続けてまいります。今後も、初心者が日常の中で英語を使う機会をさらに増やす取り組みを進め、英語が自然に使われる環境を全国に広げてまいります。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像