【官公庁での採用が急増】法務省、防衛省、ハローワーク等で導入実績多数。特許技術「AURAL SONIC」の効果でさまざまなシーンでの音環境改善を支援。

メガバンクや上場企業も認める「聴こえやすさ」で、会議室の音漏れ・プライバシー問題を解決。

東京鋼鐵工業株式会社

東京鋼鐵工業株式会社(本社:東京都北区)は、自社が保有する特許技術の調音材「AURAL SONIC(オーラルソニック)」および、これを利用したWEB会議ブース「CONBOXシリーズ」の官公庁向け導入拡大に伴い、更なる官公庁市場の開拓を目指します。

■ 官公庁での採用実績が年々増加。空きスペースの有効活用にも貢献。

現在、官公庁におけるWEB会議の普及や、窓口業務でのプライバシー保護の観点から「音環境の改善」が急務となっています。防衛省や文部科学省、ハローワークの空いたスペースなど、官公庁での採用実績は年々増加の一途を辿っています。

すでに法務省(東京法務局)への20ブース以上の導入や、農林水産省の会議室(10室)における音環境改善、区役所出張所でのリモート相談ブース構築など、確かな信頼による実績を積み重ねています。

■ 会話・会議の質を大切にするメガバンク、上場企業での採用も多数。

AURAL SONICの最大の特徴は、単なる吸音遮音ではなく「聴こえやすい空間を創る」という独自の調音効果にあります。 雑音は吸音しつつ、会話に必要な音域帯は反射させることで、空間の音をクリアにし、「小さな声」での会話を可能にします。「小さな声」で会話することで音漏れを軽減するという新しい防音のスタイルです。

「会話の質」を高める性能が高く評価され、機密性の高い情報を扱うメガバンクや、会議の生産性を重視する上場企業、上場企業の役員室においても多数採用されています。

■ 販売パートナー様にとっての「AURAL SONIC」の魅力

独自の製品競争力: 「吸音」と「反射」を同時に行い、聴きとりを改善する世界初の特許技術です。

施工性の良さ: 壁面下地に直貼りできる準不燃仕様(QM版)の内装建材や、消防法の制約を受けにくい天井開放型の「CONBOX」、壁に後から取り付けるだけのパネルなど、導入のハードルが低い製品ラインナップが揃っています。

多様なニーズに対応: 会議室の音環境改善から、オープンスペースへのブース設置、個別相談用のパーティションまで、幅広い用途で提案可能です。

■ 東京鋼鐵工業株式会社について

当社は「あらゆるシーンに、最適な『環境』を。」という企業理念のもと、特許素材「AURAL SONIC」を活用したオフィスワークの快適化を推進しています。WEB会議ブース、空間デザイン設計、オフィス家具の設計・製造を通じて、働く場の環境改善をトータルにサポートしています。

【販売パートナーのお問い合わせ先】 官公庁向けの販路をお持ちの企業様や、音問題の解決策を提案したい販売店様を広く募集しております。 詳細な資料請求や、王子本社での製品体験(体感ショールーム)をご希望の方は、下記までお問い合わせください。

【会社概要】

社名: 東京鋼鐵工業株式会社

所在地: 東京都北区王子1-23-5 ドラゴンスクエアビル

事業内容: WEB会議ブース、オフィス家具、特注什器の設計・製造、働く場の環境改善

URL: https://dragon-net.co.jp/

問合せ先:https://dragon-net.co.jp/contact/

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会社概要

東京鋼鐵工業株式会社

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業種
製造業
本社所在地
東京都北区王子1-23-5 龍泉閣802
電話番号
-
代表者名
朝吹英介
上場
未上場
資本金
95万円
設立
1953年07月