【新しい経済を描く】Billion株式会社が総合メディアEIICHI JOURNALをローンチ
経済から政治まで若い世代を中心に発信するメディア
Billion株式会社(ビリオン株式会社 所在地:神奈川県横浜市)は仮想通貨、経済、政治そして不動産全てのコンテンツを正しく配信するメディア『EIICHI JOUNAL』をローンチしたことをここに発表します。

編集長には元コインテレグラフジャパン記者の岡本晟楽(おかもとせら)氏を迎え、若い世代を中心として若い目線から、経済、政治、不動産、そして仮想通貨についてのコンテンツを発信するメディアとしてスタートする。
変わりゆく経済の形と若者が興味を持ちにくかった政治問題に対して若い世代を中心として切り込むメディアとして日本を中心に海外メディアとの提携も視野に入れている。
支援分野、取り上げる内容は広くそして深く
これまでのメディアが掲載をして来なかったプロジェクトや取り組みを会社単位ではなく、プロジェクト単位、チーム単位で掲載できる取り組みを進める。会社ないの小さな組織に焦点を当てた記事や、大学生などが行う当たらな挑戦など大きなプロジェクトから小さなプロジェクトまで総合的に扱うメディアとしての立ち位置を確立することを目指す。
各種企業からの広告などについても順次対応し、記事などの執筆も進める方針だ。
込められた想いとメディア名の由来
日本経済は長年のデフレと成長タイミングを逃した経済構造に苦しんできた。失われた30年と言われてきたが、この数字がこれからも継続して増えていくと思うと日本人として悲しい想いだ。
そこで「新しい経済」を作り出し、それを報じるためのメディアとして我々は存在する。
今回メディアの名前に採用した「EIICHI」は日本の偉人・渋沢栄一氏から名付けたものだ。
渋沢栄一氏は日本の経済の基礎を作った創始者であり「日本経済の父」として名高い。今疲弊している日本経済に新たな風を吹き込ませるべく、元コインテレグラフジャパン記者の岡本晟楽氏をメディア代表とする「EIICHI JOURNAL」の設立を決定した。
メンバー
仮想通貨から不動産まで多岐にわたる分野を扱う本メディアでは、多分野からの記事編集者が参画し、記事の更新を行う。

岡本晟楽
岡本晟楽はEIICHI JOURNALの編集長、代表。仮想通貨の価格分析からPR記事まで幅広い作成経験を持つ。元コインテレグラフジャパンの編集者。野村総合研究所。兵庫県神戸市出身、台湾・カナダなどの環境で学生時代を過ごす。世界的なメディアでの経験から仮想通貨に限らず政治、経済などの記事についても執筆をする。

富田哲
富田哲は、EIICHI JOURNALの研究統括責任者。2017年より投資活動を開始し、日本株、米国株、暗号資産、NFTなど幅広い市場での投資経験を持つ。薬学部卒業後は医療業界に従事する一方で、暗号資産業界において相場分析、翻訳、マーケティング、コミュニティ運営など多岐にわたる業務を経験。投資家としての視点と業界関係者としての実務経験を活かし、価格分析記事からプロジェクトのPR記事まで幅広いコンテンツを制作している。暗号資産に限らず、経済・テクノロジー分野についても情報発信を行う。

斎藤 亮二
斎藤亮二は、EIICHI JOURNALで経済分野・不動産の記事執筆を担当するライター。不動産関連資格を有し、不動産売買、投資、市場動向に関する豊富な知識を持つ。横浜市出身。不動産ジャンルを得意としながら、株式や仮想通貨にも精通しており、幅広い市場ニュースを分かりやすく発信している。
取材依頼および記事投稿
取材依頼
取材依頼は分野を問わず学生の活動から企業の新事業まで幅広く対応します。
弊社への寄稿については弊社基準を満たすものは原則無料で対応するものとします。
PR記事
月2本から始まる投稿プラン(月額33,000円から)を使用して記事を投稿することができます。原則記事の制作は各自が行うものとしますが、内容については補足・編集補助そしてEIICHI JOURNALのプロジェクトに対してのコメントを記載します。
また、メンバープランでは1月22,000円(一年契約)にて1月3本まで記事を投稿することができるプランも用意があります。
広告
広告投稿については代表への連絡をお願いします。プランと料金を各自提示します。
インターン・寄稿者募集
弊社媒体では「情報の民主化」を掲げ、読者だけではなく、記事の制作者についても幅広い価値観を持つ人材を募集しています。
一緒にメディアを盛り上げてくれる大学生インターン、ボランティア、寄稿者を随時募集しております。
大学生インターン(募集人数制限なし)
約3ヶ月間のインターン希望者を募集します。在籍大学による募集の制限はありません。興味がある分野など自身の強みを活かした記事を作成できる人材に記者、編集者になっていただきたいと思っております。
寄稿者(人数制限・審査あり)
すでにブログなどで記事を書いている方、記事制作を趣味とする方など。自身の文章をこのメディアにも載せてほしい。そんな思いがある方からの連絡を待っています。
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