《横浜・静岡》追加開催決定!「ねこがかわいいだけ展」全国7会場で開催

かわいい猫の写真を愛でる写真&グッズ展の横浜会場と静岡会場の開催が決定しました!横浜会場は、女子中高生に話題のスポット「うんこミュージアム YOKOHAMA」が開催されている「アソビル」の3階・多目的イベントスペース「 STAMP HALL」に登場!
静岡会場は、「松坂屋静岡店 北館5階 特設会場」にて開催!
東京、大阪、新潟、長崎、仙台に続いて全国7会場で究極の癒し空間を体験できます。猫好きによる猫好きのための究極の“にやにや空間”です。猫に包まれるしゃーわせな空間をお楽しみに!

  • 追加会場情報
横浜駅前 アソビル3階 STAMP HALL
2019.9.14(土)∼10.14(月・祝)

松坂屋静岡店 北館5階 特設会場
2019.10.19(土)∼11.10(日)
  • 全国開催概要
東京:渋谷ヒカリエ9階 ヒカリエホール 2019.8.15(木)∼9.10(火)
大阪:ナレッジキャピタル イベントラボ  2019.7.20(土)∼9.17(火)
(グランフロント大阪 北館)
新潟:万代シルバーホテルビル2F  2019.7.20(土)∼9.8(日)
仙台:仙台フォーラス8階 特設会場  2019.7.20(土)∼9.1(日)
長崎:佐世保市博物館島瀬美術センター  2019.7.24(水)∼9.1(日)
  • チケット料金

前売券=600円(税込)/前売限定【猫グッズ】付チケット=1500円(税込)
当日券=800円(税込)
※前売限定【猫グッズ】付チケットは東京、大阪、横浜会場限定販売。
※小学生以下無料

《展覧会で展示するカメラマンと猫アートのクリエイター》

・アストリッド・ハリソン(「世界で一番美しい猫の図鑑」)
2008年初めにアルゼンチン北西部の高地にある牧場で働きながら動物の写真を撮り始める。
その後、アメリカやアンデス山脈のふもと、キューバ、スイス、モザンビーク、アイスランド、地中海に浮かぶミノルカ島など、世界各地の風景や動物を写真に収めている。
 

 

・沖 昌之(「必死すぎるネコ」)
1978年兵庫県神戸市生まれ、猫写真家。アパレルに勤務し、宣伝用人物・商品の撮影担当を経て2015年4月に独立。昼夜問わず猫らしい瞬間をひたすら撮り続ける。猫写真絵本『にゃんこ相撲 下町編』(大空出版)/猫写真集『明日はきっとうまくいく』(朝日新聞出版)/猫写真集『残念すぎるネコ』(大和書房)/猫写真集『必死すぎるネコ』(辰巳出版)/猫写真集『ぶさにゃん』(新潮社)
 

 ・久方広之(「のら猫拳」)
九州在住の猫写真家。猫じゃらしを使った撮影を得意とする。年間10万枚以上撮影した画像から厳選して写真を公開、まるで拳法やダンスしているかのような猫の写真がSNSで話題となる。海外でも「NINJA CAT」として紹介され人気を得ている。写真集だけでなく雑誌やグッズへの写真提供も行っている。
写真集「のら猫拳」「のら猫拳キッズ」出版後、猫のアクション撮影技法をまとめた「ねこ拳撮影術」を出版。現在は撮影だけでなく講演活動も精力的に行っている。

・ケニア・ドイ(「ぽちゃ猫ワンダー」)
1972年神戸生まれの日本人。大学を卒業後上京し、フォトレンタルスタジオ「六本木アートセンター」でスタジオマン勤務。その後、コマーシャルスタジオでカメラマンを経て、
2001年にフリーランスカメラマンとして独立。人物、商品撮影を得意としながら、いぬねこカメラマンとしても活躍。(雑誌「ねこのきもち」「いぬのきもち」等)現在、黒背景のペット撮影会「ドイブラック」を全国で開催。
【写真集・カレンダー 】 「ぽちゃ猫ワンダー」(河出書房新社)「ご長寿猫がくれた、しあわせな日々」(祥伝社)「ぽっちゃり猫カレンダー 2019 」(緑書房)【連載 】 朝日新聞社 sippo 「ツンデレラたちの撮りセツ」フェリシモ猫部「猫又トリップ」
 

・石原さくら(「かわいいかわいいねこのかぶりもの」)
東京都出身、東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。猫写真家、猫研究家、愛玩動物飼養管理士1級。
猫の美しさ、かわいさを引き出すことをテーマに猫を撮り続けている。
2015年からキタンクラブのカプセルトイ「かわいいかわいいねこのかぶりもの」の撮影を担当。【写真集】「かわいいかわいいねこのかぶりもの」(パルコ出版)、「てらねこ 毎日が幸せになる お寺と猫の連れ添い方」(KADOKAWA)【連載】WEB連載ネコとオッサンOCEANS LOVES CATS!SeasonII
 

・島田紘一呂(彫刻)※東京・大阪・横浜会場のみ展示
1944年 東京都生まれ、現在 二科会彫刻部理事 練馬区美術家協会会長

 

二科展特選(1967年)、多摩美術大学大学院彫刻家修了(1970年)、ユーゴスラビア国際彫刻シンポジウム木彫部門招待(1974年)、銀座・ギャラリー一枚の繪で個展(2010年、以後‘11  ‘13 ‘14 ‘16 ‘17 ‘18開催)、二科展第95回記念大賞(2010年)、二科展文部科学大臣賞(2012年)、練馬区立美術館美術の森緑地に作品設置(2014年)、公募団体ベストセレクション展出品(2016年)、日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」出演(2019年)ブログ名:島田紘一呂 木彫の猫たち
 

・高木亮(切絵)※東京・大阪・横浜・新潟会場のみ展示
お話も作るきりえ画家。1971年香川県生まれ。神奈川県川崎市在住。
大学在学中独学にてきりえ制作を開始。のち「きりえや」を名乗る。
ポストカードやカレンダー等グッズ制作、個展や各種メディアを通じて作品を発表。叙情的風景からひねりの利いたパロディ作品まで、多岐に渡る作品中に通底するのは「かわいくて、おかしくて、少しだけ寂しい」世界。著書「ねこ切り絵」「12か月のねこ切り絵」(誠文堂新光社)、「画文集ユメとバルーン」シリーズ(ビーナイス)他
 

・中山みどり(フェルト)※東京・大阪・横浜会場のみ展示
一般社団法人フェルトアート協会代表理事。愛知県常滑市生まれ。武蔵野美術大学日本画学科卒業後、2001年より羊毛による制作を始め、独自にフェルトアートの世界を開拓。愛犬をリアルに作るフェルトアートがメディアで話題になる。全国で個展やワークショプを開催している。著書 「ほころび時間 フェルトアートの小犬たち」(青幻舎)「ほころび時間 Ⅱフェルトアートの小猫たち」(青幻舎) 「中山みどりのフェルトアートmidofelt」(日東書院)2012年「徹子の部屋」出演。
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