商工会や企業向けの講演会において、講師による「フェイスシールド装着」での対応を開始

500回以上の実績を誇る“トヨタの現場ノウハウ”を伝える講師が装着

プラスドライブ株式会社代表の原マサヒコが全国で実施している講演会において、「フェイスシールド装着」の対応することを決定いたしました。常にフェイスシールドを常備しておき、主催側からの要望があり次第、ただちに装着するものといたします。
2020年2月より新型コロナウイルスの影響で「講演会」の中止や延期が余儀なくされ、プラスドライブ株式会社の代表・原マサヒコの講演も軒並みキャンセルが相次ぎました。

原マサヒコの講演は、元トヨタのメカニックとして“トヨタの現場ノウハウ”を伝えるものであり、「5S」「PDCA」「カイゼン」「時短術」などを中心に、全国の商工会や企業から高い評価をいただいています。

◆原マサヒコの講演実績
https://www.haramasahiko.com/seminar

企業向けに講演をする原マサヒコ企業向けに講演をする原マサヒコ


緊急事態宣言も解除された今、セミナーや講演を改めて企画しなおそうという商工会や企業も増えてきているかと思います。しかし、講演会は多くの人が集まるイベントですので、飛沫感染リスクの回避について適切な対策を取らなければなりません。

会場側および講師側のリスク回避策と考えられるものとして、以下のものが挙げられます。

▼会場側のリスク回避策

・換気の徹底
・聴講者による来場時の検温
・聴講者の入場時、手指の消毒を義務付け
・座席の間隔を一定距離あける

▼講師側のリスク回避策

・日々の検温
・マスクの装着
・手指の消毒を徹底

今回、これらの対策に加えて原マサヒコの講演では、フェイスシールドの装着をしたうえでの対応も実施することにいたしました。


講師がフェイスシールドを持参し、主催側からの要望があり次第、ただちに装着するものとします。


プラスドライブ株式会社では、今後も少しでも安心して講演を受講いただけるよう、さらなる工夫・改善を行ってまいります。
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