発達特性の子どもたちが「できた!」を音で感じられる社会へ ともくんみゅーじっくすたじおが描く未来 #AprilDream
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「ともくんみゅーじっくすたじお」の夢です。
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

ともくんみゅーじっくすたじお(東京都板橋区 https://harappa.blog/)は、発達特性を持つ子どもたちが音楽を通して自信を持ち、自分らしく成長できる社会を目指しています。
私たちは、ドラム教室として技術を教えるだけではなく、「できた!」という成功体験を一つずつ積み重ねる場所でありたいと考えています。
2026年4月1日、April Dreamに参加し、私たちが本気で実現したい未来を宣言します。
■Dream
私たちの夢は、発達特性のある子どもたちが
“できない子”ではなく
“可能性を持った子”として見られる社会をつくることです。
そしてそのきっかけを、ドラムという楽器で届けたいと考えています。
・言葉が苦手でも表現できる場所
・自信がなくても挑戦できる場所
・失敗しても受け入れてもらえる場所
そんな場所を、日本中に増やしていきたいと本気で思っています。

■ともくんのストーリー
この夢は、私自身の息子がきっかけでした。
発達特性を持つ息子は、幼い頃はできないことが多く、親として悩む日々もありました。
しかし、ドラムと出会ったことで少しずつ自信を持ち、今では同じような子どもたちにドラムを教える先生として成長しています。
私はその姿を見て確信しました。
子どもは変われる。
そして“できる場所”さえあれば輝ける。

■ともくんみゅーじっくすたじおの挑戦
私たちはこれから
・発達特性の子どもでも安心して通えるドラム教室づくり
・親御さんが希望を持てる発信活動
・「できた!」を大切にするレッスン環境
を広げていきます。
音楽が上手になることだけが目的ではありません。
子どもが自信を持つこと。
親が安心できること。
そして子どもが未来に希望を持てること。
それが私たちの目指す教室です。

発達特性のある子どもたちが
「できない子」ではなく
「自信を持っていい子」と言われる社会へ。
ともくんみゅーじっくすたじおは、ドラムを通してその未来を本気で実現していきます。
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