スマホで手軽に始める季節のコンディションケア『My Relief』 累計利用者がこの春9万人を突破!
『少し楽になった気がする』『鼻が通った感じ』——3回ご利用いただいた方の71%が前向きな変化を実感。体への負担に配慮しながら続けられる新しいケア習慣として、SNSを中心に注目が集まっています。
特定非営利活動法人ミンイーが展開中の、鼻・目・喉のコンディションが気になる時期のセルフケアをサポートする無料プログラム『My Relief(マイリリーフ)』が、2025年4月初め時点で利用者数9万人を突破したことをお知らせします。

My Reliefは、スマートフォンの画面に左右の指を触れるだけで使える、完全無料のセルフケアプログラムです。東洋思想に着想を得た特殊な図形グラフィックスを指先で触れて使うユニークな仕組みで、鼻・目・喉のコンディションが気になる時期に取り入れやすい設計になっています。
『少し楽になった気がする』『鼻が通った感じがした』——ご利用者の71%が何らかの前向きな変化を感じたと回答しており、体への負担に配慮した新しいセルフケアとして、SNSを中心に共感が広がっています。
ミンイー財団創設者スティーブ・チャンのコメント
自分自身が長年、春先になると鼻・目・喉の強い不快感に悩まされ、さまざまな方法を試してきましたが、なかなか納得のいく変化を感じられない日々が続きました。転機となったのは8年前のことです。東洋思想に着想を得た考え方を実践する台湾の研究者との出会いによって、長年の悩みに向き合う新しい視点を得ることができました。しかも、体への負担に配慮した方法だったのです。
日本では5,000万人近くの方が、毎年この時期に鼻・目・喉の不快感を抱えて過ごしていると言われています。近年では、小さなお子様も同様の不快感を感じやすくなっているとも聞きます。日々取り入れるものに気を使いながら子どものケアを考えるお母様の声も、よく耳にするようになりました。
My Reliefを開発したのも、鼻・目・喉のコンディションが気になる時期に、日々取り入れるものに配慮しながら過ごしたい方々に、新たな一つのセルフケアの選択肢を届けたいという思いからです。
9万人という節目はただの通過点にすぎません。今後も、一人でも多くの方に継続してご利用いただけるよう、プログラムの改良と普及を進めていきます。そして近い将来には、東洋思想に着想を得た私たちのアプローチへの理解をより深めるため、バイオテクノロジーを活用した研究を進めるべく研究所設立という目標を見据えています。
My Relief利用者の声
・「最初に使った時、なんとなくスーッとした感じがして印象に残りました。」(30代・女性)
・「鼻のズルズルがひどい時に試してみたら、少し通った気がしてまたやってみようと思いました。」(40代・女性)
・「痒くて掻きすぎてしまい毎年ボクサーのように腫れていた子どもの目が、今年はそうなっていないので親から見てもよくなっています」(30代・女性)
特定非営利活動法人ミンイー・ミンイー財団の願い
My Reliefをご利用いただくユーザーからのご意見を元に改良を重ねて、よりご満足いただけるよう品質を追求し、鼻・目・喉のコンディションが気になる多くの方々に寄り添いながら進化し続けていきたいと考えております。
ミンイーファンデーションの理念は、『人々が自分らしくあることで、自身のポテンシャルを最大限に開花してもらえるようサポートすること』。
季節の不快感は、人それぞれの大きさで日常の悩みや妨げとなっています。私たちは、そうした悩みが少しでも気にならなくなり、生活の質が高まり、自分らしく心地よく過ごせる社会の実現を目指して、このプロジェクトを推進していきます。
日本法人
■運営元 :特定非営利活動法人ミンイー My Relief事務局
■所在地 :〒160-0015 東京都新宿区大京町2-4 THE ROOM 四谷大京町 101
■Website: https://www.myrelief.jp/
Instagram: https://www.instagram.com/myrelief_japan/
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像