防災ブランド「BUNKER」×『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』 9月1日「防災の日」を記念して限定コラボのハイブリッドバックパックを予約発売開始  地上波CMも放映開始

次世代型防災バックパック「SIGNAL PACK TGITS EDITION」攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELLとのコラボレーションモデルを予約販売開始

ティーファイブ

©2007-2030 teeFive project Co.,Ltd. All Rights Reserved.
©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE

株式会社ティーファイブプロジェクト(本社:東京都、代表取締役:山崎樹里)が展開する防災ブランド「BUNKER」は、2026年9月1日「防災の日」を記念し、『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』とのコラボレーションモデル「BUNKER SIGNAL PACK THE GHOST IN THE SHELL EDITION」の正式予約販売を開始いたします。

本商品は、BUNKERが企画・開発した「電源と通信を持ち運べる防災バックパック」をベースに、『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の世界観を融合させた特別仕様のモデルです。

さらに、予約販売特典として全5種のオリジナルコレクションカードも封入。

商品詳細:
https://signalpack.bunkerstore.jp/theghostintheshell/

「未来の災害に、未来の装備を。」

近年、地震や豪雨などの自然災害が相次ぐ中、災害時における「情報」と「電力」の確保は、これまで以上に重要になっています。

スマートフォンは、連絡手段としてだけではなく、情報収集、避難情報の確認、地図、決済など、災害時の生活を支える重要なインフラとなっています。

一方で、停電や通信環境の喪失が発生すれば、そのスマートフォンも十分に機能させることができません。

BUNKERが着目したのは、従来の「防災用品を持ち出す」という発想から一歩進み、「電源と通信そのものを持ち運ぶ」という新しい防災の考え方です。

今回のコラボレーションでは、そんなBUNKERの思想と、テクノロジーと人間、義体化や電脳世界を描いてきた『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の世界観を融合。

「未来の災害に、未来の装備を。」をコンセプトに、日常から持ち歩きたくなる防災バックパックを目指しました。

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の世界観を、防災という現実へ

『攻殻機動隊』は、テクノロジーが高度に発達した未来社会を舞台に、人間とテクノロジー、ネットワークと社会の関係を描いてきた作品です。

今回の「THE GHOST IN THE SHELL EDITION」では、その世界観をBUNKER SIGNAL PACKに落とし込み、単なるキャラクターグッズではなく、「未来のための装備」そのものとして楽しめるプロダクトを目指しました。

作品のファンには所有する楽しさを。そして、防災を意識する人には、実際に災害への備えとして活用できる機能性を。

エンターテインメントと防災という異なる領域を掛け合わせることで、これまで防災に関心を持つきっかけがなかった人にも、「備える」という行動に目を向けてもらうことを目指しています。

BUNKER SIGNAL PACKは、災害時に必要となる「電源」と「通信」を生み出し、持ち運ぶことをコンセプトに開発されたバックパックです。

バックパック本体に加え、付属の隠しソーラーパネルを組み合わせることで、電源確保をサポート。

また、Starlink Miniなどの通信機器との組み合わせも想定し、災害時における「つながる」ための環境を持ち運べる設計としています。

防災用品を自宅に保管しておくだけではなく、日常生活でも使用できるバックパックとして設計することで、「しまっておく防災」から「使いながら備える防災」へという新しいスタイルを提案します。

9月1日「防災の日」に予約販売開始

今回の正式販売開始日は、9月1日の「防災の日」。

防災の日は、1923年9月1日に発生した関東大震災を契機として制定された、災害への備えを考える日です。

BUNKERでは、この日に合わせて『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』とのコラボレーションモデルを正式発売することで、商品を届けるだけではなく、改めて一人ひとりが「もしものときに何を備えるべきか」を考えるきっかけを提供したいと考えています。

また、本日2026年9月1日よりフジテレビ<火アニバル!!> 23時〜「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」にてCM放映が開始されます。

「防災の日に、防災バッグを買う。」

そんな従来の防災の枠組みを超えて、

「好きな作品をきっかけに、未来のために備える。」

という新しい防災体験を提案します。

令和8年熊本地震への義援金について

株式会社ティーファイブプロジェクトでは、防災・減災に取り組む企業として、令和8年熊本地震により被災された方々への支援のため、お客様から弊社へお寄せいただいた義援金を含む576,436円を、熊本県へ義援金としてお送りいたしました。

2026年8月3日付で熊本県に受領され、同年8月17日付で受領証が発行されています。

今後も、防災に関わる製品・サービスの提供を通じて、災害への備えの重要性を発信するとともに、被災地支援にも取り組んでまいります。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
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©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE

商品概要

商品名
BUNKER SIGNAL PACK
THE GHOST IN THE SHELL EDITION

発売日
2026年9月1日(火) ※防災の日

販売価格
39,800円(税込)

販売サイト
https://signalpack.bunkerstore.jp/theghostintheshell/

BUNKERについて

BUNKERは、「防災をもっと身近に、もっと日常に。」をテーマに、防災用品を日常生活に取り入れられるプロダクトとして再設計する防災ブランドです。

災害はいつ起こるかわかりません。

だからこそ、防災用品を「非常時だけに使うもの」ではなく、普段から使い続けられるものにする。

BUNKERは、プロダクトとテクノロジーを通じて、これからの時代に必要な新しい防災のあり方を提案していきます。

会社名
株式会社ティーファイブプロジェクト

所在地
東京都中野区南台3丁目28番1号

代表者
代表取締役 山崎樹里・塩見敦

事業内容
メディア事業、D2C事業、防災関連事業

ブランド
BUNKER

公式サイト
https://bunker.teefive.co.jp/

問い合わせ先

info@teefive.co.jp

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会社概要

URL
https://teefive.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都中野区南台3-28-1 コスモ南台
電話番号
03-3229-9009
代表者名
山崎 樹里
上場
未上場
資本金
30万円
設立
2007年12月