【全国放送】成蹊大発スタートアップWASABIの歩くゴミ箱広告「BinGo」、日本テレビ「Oha!4 NEWS LIVE」に登場!
田崎さくらキャスターが「BinGo」を背負って渋谷の街へ!代表・木戸と共に次世代の街の美化を体感。5月開催の「渋谷・鹿児島おはら祭り」での活動の様子もオンエア
成蹊大学発のスタートアップ企業、株式会社WASABI(本社:東京都渋谷区、代表取締役:木戸洵成)が運営する、次世代広告付きゴミ箱「BinGo」は、2026年6月5日(金)放送の日本テレビ「Oha!4 NEWS LIVE」内、地球にいいことを考えるキャンペーン「Good For the Planet(グップラ)」の特集に出演することをお知らせいたします。
■ 放送概要
番組名: 日本テレビ「Oha!4 NEWS LIVE」
放送日時: 2026年6月5日(金)あさ4:30〜5:50(番組内の特集コーナーにて放映予定)
放送内容: 田崎キャスターによる「BinGo」の体験取材、および「渋谷・鹿児島おはら祭」での活動の様子

■ 放送の見どころ
① 田崎さくらキャスターが「BinGo」をリアル体験!
番組に出演する田崎さくらキャスターが、実際に「BinGo」の広告付きゴミ箱を背負って渋谷の街へ繰り出します。WASABI代表の木戸と共に、行き交う人々からゴミを回収する実体験を通し、「ゴミ箱の方から、人の元へ行く」という逆転の発想が、いかに街の美化意識や人々の行動を変えていくのかをリアルに伝えます。
② 5月17日開催「渋谷・鹿児島おはら祭」での熱気を再び
さらに番組内では、今年5月17日に開催され、多くの人で賑わった「第29回 渋谷・鹿児島おはら祭」におけるBinGoの清掃・広告活動の様子も一部放映されます。大規模な地域イベントの中で、BinGoがどのようにポイ捨て抑止とイベントのクリーンアップに貢献したのか、その最前線の取り組みをご覧いただけます。
■ 次世代広告「BinGo」のメディア価値と実績
感謝される広告: ゴミを回収することで通行人から「ありがとう」と直接感謝される、世界でも稀有なポジティブ・オフライン広告です。
グローバルな評価: 米ウォール・ストリート・ジャーナル(2026年2月2日号)への掲載をはじめ、国内外の主要メディアから高い注目を集めています。
確かな実績と社会性: サービス開始直後から、既に15社以上の広告掲載実績があり、SHIBUYA GOOD ACTIONへのノミネートなど、地域社会からも持続可能なクリーンインフラとして高く評価されています。
■ 株式会社WASABIについて
成蹊大学発のスタートアップ企業です。「大人が解決しきれない社会課題に対し、若者ならではの行動力と発想力で事業構築を行う」をミッションに掲げ、現在は渋谷・原宿などの繁華街を中心に、オフライン広告と都市の美化を融合させた次世代インフラ事業を展開しています。
【会社概要】
会社名:株式会社WASABI (WASABI inc.)
所在地:東京都渋谷区道玄坂1-10-8
設立:2025年1月
代表者:代表取締役 木戸洵成
事業内容:オフライン広告事業
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