「そのバッテリー、本当に安心ですか?」リュックの中でも不安を感じない世界をつくる。モバイルバッテリーの“発火不安”をなくすことが、私たちの夢です。
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとする「April Dream」に賛同しています。
このプレスリリースは、tmコーポレーション合同会社の夢です。
tmコーポレーション合同会社(本社:千葉県船橋市、代表:牧村 高志)は、台湾のスマートライフブランドgrantclassic社が開発したTITANSHIELDを日本に広まることで、発火不安の無いバッテリーが標準となり、安心して持ち歩ける世に広まることが私たちの願いであり夢です
■夢を実現したい、その背景
モバイルバッテリーの発火事故は、私たちにとってどこか他人事でした。
「便利だから仕方がないし、気をつけていれば自分のは大丈夫でしょう。」
と、自分が持っているモバイルバッテリーがリスクを抱えていることすら、考えたことはありませんでした。
しかし、台湾のクラウドファンディングで「只発電、不発火」と主張している、
このモバイルバッテリーTITANSHIELDの存在を知った時、
「本当にそんなものがあるんだ!?
もしこれが本当なら日本の皆さんにお役に立てるのでは?」
と開発元のgrantclassic社にアプローチしました。
実際に台湾に赴き、説明を受ける
実際に確かめるため台湾へ渡り、開発チームの話を聞く中で、
このTITANSHIELDという製品は、台湾でも社会問題となっていたモバイルバッテリーの発火事故を解決するために、バッテリーメーカーでないgrantclassic社が、発火事故に本気で向き合った結果、生まれた製品だと知りました。



この発火リスクを極限まで少なくした電池を使っているTITANSHIELDの存在を通じて、モバイルバッテリーを購入するときの選択肢に「安全性」入れてもらうことを願っています。
■現在までの取り組み
安全性の再確認を実施
SGS台湾において5種の安全性試験を実施して
穿刺試験、過充電試験、過放電試験、熱濫用試験、外部短絡試験を実施して「不発火、不爆発」の結果を得ていたものの、日本においても再度検証することで、本当に安全なのかを再確認をしました。



第三者試験機関の結果を得て、さらに、本当に大丈夫なのかを自社でも確認をすることで、安全な製品を日本にお届けするための検証を行った。
■今後の取り組み
私たちは、モバイルバッテリーが
「便利なもの」だけでなく「安心して持ち歩けるもの」として社会に定着することを目指します。
そのために、
・発火リスク低減設計の製品の普及
・安全性への理解の促進
・選択肢としての認知拡大
に取り組んでいきます。
将来的には、
・リュックに入れても不安を感じない
・移動中でも安心して使える
・誰もが気軽に持ち歩ける
そんな状態が当たり前になる社会の実現を目指します。
■ 製品仕様
製品名:TITANSHIELD(チタンシールド)
容量:5000mAh / 10000mAh
素材:アルミニウム合金(側面)、2.5Dマット仕上げ強化ガラス(背面)
ブランド:grantclassic(台湾)
販売期間:2026年3月24日(火)~4月29日
販売プラットフォーム:クラウドファンディングプラットフォームMakuake
https://www.makuake.com/project/titanshield/


【会社概要】
会社名:tmコーポレーション合同会社(tm-trading&marketing)
所在地:千葉県船橋市
事業内容:輸入販売・プロダクト企画・クラウドファンディング支援
URL:https://www.makuake.com/project/titanshield/
【お問い合わせ先】
担当者名:牧村 高志
E-mail:info@tm-trading.biz
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