デジタルゲームなのに「紙とペン」必須!?アナログ体験を追求する謎解きブランドが活動7周年!感謝の記念セールを開始!
今年で累計10作品を達成!手書きメモが生み出す「リアル謎解き体験」を、5月11日まで特別価格で提供!

PCの画面を見ながら、手元では「紙とペン」を使って思考を書き留める―――デジタルとアナログが融合した独特な謎解きゲームを制作する「謎工房てくてく」は、2026年5月、活動開始から7周年を迎えました。
コロナ禍による活動一時休止を乗り越え、現在の制作スタイルを確立してから累計10作品をリリース。
代表作を含む有料6作品が最大60%OFFとなる「感謝のGWセール」を、2026年5月11日(月)まで開催いたします!
■ 「謎工房てくてく」の歩み:「紙とペン」へのこだわり
当ブランドは2019年5月、親子向けのオフライン謎解きイベントから活動を始めましたが、まもなくコロナ禍により活動を休止。その後、RPGツクールとの出会いを機に「リアル謎解きを自宅で体験」できるデジタル謎解きゲーム制作に取り組みます。これにより、2024年に本格的な再始動を果たしました。
当ブランドが追求するのは、「デジタルでありながらアナログな手触り」です。ゲーム画面を見ながらも、手元には必ず「紙とペン」を用意して遊ぶスタイルは、リアルイベント会場で感じた「自らの手で謎を解き明かす高揚感」を、日本のどこにいても体験できる手法だと考えています。

■ プレイヤーの「アハ体験」が止まらない:知的な喜びをもたらす仕組み
当ブランドのゲームを多くのプレイヤーが楽しんでいる理由は、単に「解ける」からではありません。
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複雑に絡み合う謎がもたらすアハ体験: 「連鎖する謎解きが面白い!」「解き終わった謎がずっと活用されるのが面白かったです!ひらめきの連鎖!」 という声の通り、解いたはずの謎が物語の進展とともに姿を変え、新たな扉を開く瞬間の「アハ体験」こそが、当ブランド最大の魅力です。
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「紙とペン」がもたらす没入感と達成感: 「手帳1ページ真っ黒になるくらいメモして、無事に村を救えた」、「書き写してる時、めっちゃ快感だった」ーーーそんなデジタルとアナログが融合した試行錯誤の末に訪れる圧倒的な達成感は、当ブランドでしか味わえない体験だと考えます。
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安心して解ける丁寧なヒント設計: 「ヒントもある親切設計なのでだれでも安心して解き切ることができて、作者さんの丁寧さを感じました」ーーー初心者から熟練者までが「最後まで自力で解き明かした喜び」を味わえるよう、設計の細部まで配慮を行き届かせています。

■ セール概要
期間: 2026年4月29日(水)〜5月11日(月)
対象: 『呪術姉妹と謎の館』など有料6作品(ほか無料2作品を公開中)
販売プラットフォーム: BOOTH(謎工房てくてく公式ショップ)
https://nazokobo-tktk.booth.pm/
■ 関連リンク
【1】 謎工房てくてく 公式ショップ(BOOTH)
https://nazokobo-tktk.booth.pm/
【2】 日々のつぶやき・最新情報(X:旧Twitter)
【3】 謎工房てくてく 全10作品の一覧(Ci-en)
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