日本初!3年で10億を目指すショートイグジット型バイアウト専門ファンド出資希望企業・事業の一般公募スタート

スタートアップスクエア株式会社は、日本では類のない3~5年でのバイアウトを目指す企業や事業へ投資を行うショートイグジット型専門ファンド(SUS投資組合)を設立。
第一期では既存の取引企業や過去に接点のあった企業及び社内インキュベーションから投資先を決定しましたが、第二期として一般公募にて出資希望企業を募ります。
【対象企業】
  • 時価総額1億円前後で既にローンチしているサービスを持つ企業
  • サービスや事業の一部をバリューアップし売却したい企業
※創業年数は問いません。
※アイデアがペーパー段階、売上が立っていないサービスはお断りする事があります。
※投資領域に制限はありません。リアル店舗ビジネスやスモールビジネスも可能です。

【出資金額】
1社に対して300万~2000万円

【ファンド設立背景】
リーマンショック以降、IPO件数は回復しつつありますがIPOのハードルは高くなっています。一方で、M&Aの件数は2011年以降、増加を続け、昨年は過去最多の成立件数を記録しています。
「起業家はエクイティで資金調達をしたならばIPOを目指さなくてはいけない」このイメージにより、起業家は経営者としての得意分野に集中できず報われないこともあります。

起業家にとっての「幸せ」とは何か。

SUS投資組合ではIPOだけでなくM&Aによるバイアウトの選択肢も与えた投資を行うことで、起業家の得意分野を最大限に引き出した成功確率の高い事業創出を実現しています。

 

また、経営安定を目指し複数の事業に手を出した結果、本業がおろそかになっているケース、後継者不足による事業縮小などの課題を持つ企業に対しても事業分割にて事業の一部をバリューアップして売却し本業に注力する人材及び資金を確保する事を目指す企業も対象とし投資組合を設立しているため、スタートアップや新規事業への投資に依存しない新たなファンドとして注目を集めています。

 

3年で10億のイグジット
3年という短期で5~10億のショートイグジットを目指す!

イグジットで得た資金をもとに、新たな起業、エンジェル投資家、子会社の代表としてさらにバリューアップなど、起業家それぞれの得意分野を生かした「幸せ」を実現させる、スタートアップエコシスムを活性化させる事を目的とした投資事業です。
ハンズオンで共にイグジットを目指せる起業家・事業へ出資を行っています。

会社概要

スタートアップスクエア株式会社
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南2-19-7 VORT恵比寿Dual’s 5F
代表取締役:恵島 良太郎 桐谷 晃司
事業内容
・スタートアップ投資事業
・スタートアップ企業のM&A仲介
・新技術・新サービス等のインキュベーション事業
・起業家のためのスクール・セミナー等の企画及び運営
・企業の資金調達及び資本提携・事業提携に関する支援業務
・経営コンサルティング業務
・メンターの派遣及び紹介並びにコーチング業務
URL: https://startup-square.com
 
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