真夏でも、殻付き牡蠣。牡蠣の"常識"を壊す居酒屋「イザカヤキツネ」が大阪・難波に4号店をオープン
通年提供の生牡蠣、ワンコインの岩牡蠣、牡蠣たっぷりの鉄板お好み焼き――牡蠣づくしの一軒が難波に登場
株式会社BLUEHARP(本社:大阪府大阪市)が展開する牡蠣居酒屋「イザカヤキツネ」は、2026年7月1日、大阪・難波に4号店となる 「イザカヤキツネ難波店」 をオープンしました。
「牡蠣は冬のもの」
――その常識に反して、イザカヤキツネは「殻付きの生牡蠣」を一年を通して提供しています。真夏でも殻付き牡蠣を味わえる、関西でも数少ない牡蠣専門の居酒屋です。
難波店では、看板の生牡蠣に加え、ワンコイン(500円)の岩牡蠣や、牡蠣を10粒以上乗せた鉄板お好み焼き 「牡蠣のアテオコ」 など、"他ではなかなか出会えない"牡蠣料理を揃えました。
■ イザカヤキツネが「他とは違う」3つの理由
1. 一年中、殻付きの生牡蠣が食べられる

牡蠣を冬の季節限定にせず、通年で殻付きの生牡蠣を提供。旬の産地をローテーションしながら、季節ごとに違う味わいを楽しめます。
「牡蠣が食べたい」と思ったその日に、いつでも殻付きで。

2. ワンコインの岩牡蠣
大ぶりで食べ応えのある岩牡蠣を、夏季限定、500円(ワンコイン)で提供。
「牡蠣は高い」というイメージを気軽さで裏切る、夏の看板メニューのひとつです。
3. 牡蠣たっぷりのお好み焼き「アテオコ」
牡蠣を10個以上使用。
牡蠣を主役にした、酒のアテになるお好み焼き。
表面はこんがり、中はふっくらとした牡蠣の旨みが広がります。ビールや日本酒との相性を追求した、"アテ"として完成させた一皿です。

■ 代表コメント
「牡蠣は冬のもの」という思い込みを、僕はずっと変えていきたいと思っていました。
産地やルートを工夫すれば、殻付きの牡蠣は一年中美味しく食べることができます。牡蠣は昔から滋養のある食べものとして親しまれていますが、今を生きる現代人にとって必要な心身の健康や美容に効果のある成分が豊富に含まれています。僕はそこに「日本人を、艶(つや)っぽくする」という願いを込めています。おいしいものを食べて、人が元気になり、美しくなる。そういう場所を街に増やしていきたいと考えています。
そしてもうひとつ、変えていきたいのは飲食業界そのものです。この業界で働く人がきちんと報われる仕組みをつくること。そのために店を増やし、強いブランドを育てていきます。難波店はその4店舗目。ここから、牡蠣で大阪を、そして日本を元気にしていきます。
――株式会社BLUEHARP 代表取締役 森田徹
■ 店舗概要
店名 :イザカヤキツネ難波店
オープン日:2026年7月1日
所在地 :大阪府大阪市浪速区難波中3丁目5−12 八代ビル 1階
アクセス :各線なんば駅 徒歩5分
営業時間 :(平日)17:00〜26:30 (土日祝)14:00〜23:30
定休日 :月曜日、第1&3火曜日
席数 :24席(テーブル16席、カウンター8席)
電話番号 :06-6684-9449
予約 :食べログ(https://tabelog.com/osaka/A2701/A270202/27157298/)
公式SNS :Instagram(https://www.instagram.com/kitsune_namba_/)
■ 会社概要
会社名:株式会社BLUEHARP
所在地:大阪府大阪市中央区東心斎橋1-19-2 BigOne心斎橋1階
事業内容:飲食店運営(牡蠣居酒屋「イザカヤキツネ」心斎橋本店/天満店/裏なんば店)
「イザカヤキツネ」は、大阪を中心に展開する牡蠣を主役にした居酒屋です。
通年で提供する殻付き牡蠣を軸に、牡蠣の新しい楽しみ方を提案しています。
■ 本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先
株式会社BLUEHARP 森田徹
MAIL:toru.morita@blueharp.jp
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