木本硝子は、江戸東京きらりプロジェクトが主催する「何が生まれる?展」へ参加

3月6日〜8日まで表参道ヒルズで開催

木本硝子株式会社

硝子食器専門問屋・ファブレスメーカーである木本硝子株式会社(東京都台東区、代表:木本誠一)は、この度、江戸東京きらりプロジェクトが主催する「何が生まれる?展」へ参加いたしますことをお知らせします。なお、このイベントは表参道ヒルズにて3月6日〜8日の3日間限定で行われます。

「江戸東京きらりプロジェクト」は、江戸東京の伝統ある技や老舗の産品等を新たな視点で磨きをかけ、東京を代表するブランドとしてその価値と魅力を国内外に発信することで、伝統の技の継承を目指す取り組みです。その一環として、匠の「技」に焦点を当てた展覧会「何が生まれる?展」を主催し、当社や商品もご紹介いただくことになりました。

▪️開催概要
イベント名:何が生まれる?展
開 催 期 間:2026 年 3 月 6 日(金)〜3 月 8 日(日)
開 催 時 間:11:00〜19:00 (最終入場 18:30)
開 催 会 場:表参道ヒルズ 本館 B3F スペース オー|東京都渋谷区神宮前 4-12-10

特設ページ : https://edotokyokirari.jp/news/life/nanigaumareru 
Instagram: https://www.instagram.com/edo_tokyo_kirari 

▪️木本硝子の象徴的アイテムを展示

「何が生まれる?展」で当社がご紹介するのは「KUROCO 玉市松 オールド」です。切子硝子は日本を代表する伝統工芸品ですが、一般的には赤・青色が主流です。そこをあえて黒い切子という常識を越えていく斬新なアイデアで挑んだKIMOTO GLASS TOKYOの象徴的なアイテムがこのグラスです。

▼商品紹介

植物の細胞を拡大するとそこには市松模様のように規則的に並んだ不思議な世界を見ることができます。その細胞のひとつひとつには球状の核があり、それはまさに市松模様の中にある磨き玉のようです。

https://shop.kimotoglass.tokyo/products/3512?_pos=1&_sid=09bfde993&_ss=r

◾️会社概要

会社名:木本硝子株式会社

代表者:木本 誠一

所在地:〒111-0056 東京都台東区小島2-18-17

電 話:03-3851-9668 FAX:03-3861-4712

設 立:昭和6年創設 昭和34年株式会社に組織変更

営業品目:硝子食器

[HP]https://kimotoglass.tokyo/

[Instagram]https://www.instagram.com/kimoto_glass_tokyo/

[note]https://note.com/kimoto_glass

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会社概要

木本硝子株式会社

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URL
-
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都台東区小島1-18-17
電話番号
-
代表者名
木本誠一
上場
未上場
資本金
-
設立
1931年01月