AIアニメ制作サービス「POPPIXS アニメ版」、動画参照・音声参照機能を リリース
Blenderなどで制作した動画や収録済み音声を活用し、アニメ制作の幅が拡大。新規登録で500コインをプレゼント

ユーナメディアパートナー株式会社(代表取締役:大澤 義治)は、AIアニメ制作サービス「POPPIXS アニメ版」において、2026年11月5日(木)に「動画参照機能」および「音声参照機能」をリリースします。
今回のアップデートにより、参考動画の動きや構図をもとにしたアニメ制作に加え、収録済みのセリフやナレーションなどの音声を活用した映像制作が可能になります。
Blenderなどで作成した3D動画を参考にアニメシーンを制作したり、既存の研修動画の音声を活用して映像部分をアニメにリメイクしたりと、個人の作品づくりから企業のコンテンツ制作まで、活用の幅が広がります。また、アップデートを記念し、新規アカウント登録者に、POPPIXSで利用できる500コインをプレゼント(2026年11月30日まで)します。

■ 動画参照機能:動画の動きや構図をアニメ制作に活用
動画参照機能は、参考となる動画をもとにアニメ映像を制作できる機能です。
Blenderなどの3D制作ソフトで作成した動画を読み込み、キャラクターの動きやシーンの構図、カメラワークなどを参考にしながら、アニメ映像を制作できます。
文章だけでは伝えにくい動きや画面構成も、動画で示すことで、制作したいイメージを伝えやすくなります。
<活用例>
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Blenderで作成したキャラクターの動きを参考に、アニメシーンを制作
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3Dで作った街並みやカメラワークを参考に、アニメの背景やシーンを制作
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歩く、走る、振り向くといった動きを動画で示し、キャラクターの演出に活用
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動画でシーンの流れを示しながら、ショートアニメやSNS向け動画を制作
■ 音声参照機能:収録済みの音声を活用してアニメ制作
音声参照機能は、用意した音声を活用してアニメ映像を制作できる機能です。
収録済みのセリフやナレーションを使ったショートアニメの制作はもちろん、既存の動画で使用している音声を活用して、映像部分を新たなアニメにリメイクすることも可能です。
例えば、以前制作した研修動画のナレーションを活用して、古くなった映像部分をアニメとして作り直すなど、既存コンテンツの再活用にも役立ちます。
音声参照で利用できる音声の長さは、各モデルで生成できる動画の長さに対応しており、Seedance 2.5では最大30秒、その他の対応モデルでは最大15秒です。
<活用例>
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収録済みのセリフを使い、キャラクター同士の会話シーンを制作
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ナレーションを活用した商品・サービス紹介動画を制作
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研修動画や説明動画の音声を活用して、映像部分をアニメにリメイク
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インタビューや会話の音声をもとに、その内容を表現するアニメ映像を制作
※参照する動画・音声は、利用に必要な権利や許諾を確認したうえでご使用ください。
■ アップデート記念:新規登録で500コインをプレゼント
今回のアップデートを記念して、新規アカウント登録者に、POPPIXSで利用できる500コイン(2026年11月30日までのアカウント登録)をプレゼントします。
対象:新規アカウント登録者(2026年11月30日まで)
プレゼント内容:500コイン
有効期限:付与日から30日間
この機会に、新しくなったPOPPIXS アニメ版をお試しください。
■ POPPIXS アニメ版について
POPPIXS アニメ版は、AIを活用してアニメ映像を制作できるサービスです。アイデアをもとにキャラクターやシーンを映像として表現し、ショートアニメやSNS向け動画、商品・サービス紹介、研修・教育コンテンツなどの制作に活用できます。
サービスURL:https://anime.poppixs.ai/
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