地域活性化に特化したクラウドファンディングサイトFAAVO(ファーボ)「FAAVO東京浅草・上野」「FAAVO東京すみだ」「FAAVO神戸」を新規開設、プロジェクトの対面相談が可能な領域を拡大

地元事業者に運営を委託する「エリアオーナー制度」が拡大。地域に寄り添ったクラウドファンディング活用を支援。

株式会社サーチフィールドが運営する地域を盛り上げるプロジェクトに特化したクラウドファンディングFAAVO(ファーボ)は、「FAAVO東京浅草・上野」「FAAVO東京すみだ」「FAAVO神戸」を開設いたしました。地元事業者が運営者として、対面での相談等きめ細かいクラウドファンディングのアドバイス・サポートを行います。
クリエイター支援事業を手掛ける株式会社サーチフィールド(東京都品川区西五反田、代表取締役社長:小林琢磨、以下自社)が運営する地域に特化したクラウドファンディングFAAVOは、10月2日に新しく「FAAVO東京浅草・上野」「FAAVO東京すみだ」「FAAVO神戸」を開設しました。

新規開設エリア情報
 

FAAVO東京浅草・上野:https://faavo.jp/tokyoasakusaueno
運営事業者:株式会社アールティーヘヴン
プロジェクト取扱エリア:東京都台東区

 

FAAVO東京すみだ:https://faavo.jp/tokyosumida
運営事業者:株式会社タイアップ
プロジェクト取扱エリア:東京都墨田区 

 

FAAVO神戸:https://faavo.jp/kobe
運営事業者:株式会社DTC
プロジェクト取扱エリア:兵庫県神戸市


FAAVO東京すみだでは開設にあわせて商店街活性化プロジェクトもスタート
新規エリア開設と同時に、地元の人に手による、穴場の店舗情報を取りまとめた冊子づくりを行うプロジェクトが開始しました。FAAVOでは、地域の人々による挑戦を大小関係なく支援を行ってまいります。

<プロジェクト詳細>
【悪質客引き行為店はお断り!】 錦糸町のいい店&うまい店MAPを作ろう
https://faavo.jp/tokyosumida/project/2265


地元に寄り添ったクラウドファンディングを「エリアオーナー制度」全国に広がる地域活性化のネットワーク
FAAVOでは、地域を盛り上げるクラウドファンディングサービスをあまねく全国に広げるため、FAAVOの運営を企業・団体に委託するエリアオーナー制を設けています。エリアオーナーは、FAAVO各エリアの窓口となり、プロジェクトの起案などの相談に乗って起案者のサポートを行います。
クラウドファンディングは言葉自体の知名度は上がってきていますが、利用方法などの詳細についてはわからないという方が多い状態です。そういったなかで、FAAVOの現地エリアオーナーの対面によるフォローアップを利用者に評価いただいています。


地域活性化に特化したクラウドファンディング「FAAVO」について
2012年6月に開始した地域に特化したクラウドファンディングサービス。現地の事業者、行政、金融機関などと連携し、エリアごとにオーナーを立てて運営している点が最大の特長。2017年10月現在、全国73エリアで展開中。5年で約1,400件の地域を盛り上げるプロジェクトをコーディネートし、約7億円の流通金額実績をもつ。
URL: https://faavo.jp/

■株式会社サーチフィールド会社概要
【会社名】 株式会社サーチフィールド
【代表者】 代表取締役社長 小林 琢磨
【所在地】 東京都品川区西五反田7-20-9 KDX西五反田ビル3階
【設立】 2008年7月28日
【事業内容】
ソーシャルゲーム等のイラスト制作代理サービス ギクタス
地域に特化したクラウドファンディング「FAAVO」の運営
使いみちに特化したガバメントクラウドファンディングサイト「エフバイジー(F×G)」の運営
ウェブサイト:https://www.searchfield.jp/

以上
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