コードレビューで実践的なチーム開発力を身に付ける!「現場で戦力になる為のRuby on Rails実務トレーニング」が第1期生の募集を開始

現場で求められるスキルや業務能力を身につけることに特化した、超実戦形式のRuby on Rails本格トレーニングの第1期生募集を開始

現在、第0期生に利用されている「現場で戦力になる為のRuby on Rails実務トレーニング」だが、新たに第1期生の募集を開始する。
料金や提供内容などが見直され、新しいプランに生まれ変わった。


◆ TechTrainingとは
株式会社テクトレが提供する、超実践的なコードレビューを中心としたチーム開発のトレーニングだ。
課題に対する機能追加や用語・処理の確認を通じて、現場目線でスキルを身に付けていくことをコンセプトとしている。

現在は、「現場で戦力になる為のRuby on Rails実務トレーニング」というパッケージを提供中となっている。
https://www.tech-training.jp/item/rails_review


◆ 新プランの内容

 


当初のプランから、料金体系および個別のサポート体制が変更されている。
  • 初期費用+月額費用のサブスクリプション型を一括払い方式へ
  • 上位プランの面談サポート、個別レッスンを手厚く対応


◆ プラン改定の理由
第0期生の取り組みにより下記の理由から今回プラン内容を改定して第1期生の募集をすることとなった。

(1)落ち着いて学習してもらいたい
  • どうしても早く終わらせたいという気持ちになり「深い理解の為の復習」などに身が入りづらくなる場合がある
  • 各分野で想定以上にスキル不足だった場合に、予算からの計画の立て直しが難しい場合がある
上記のようなケースが存在したため、対応可能な期間を長めにとって、忙しい方でも学習計画を立てて進捗を調整しやすくなっている。

(2)サポートの頻度を選べるようにしたい
  • 0期生の中にRailsの業務経験が多少ある方や、他のサーバーサイドプログラミングの経験がある方に利用してもらう機会があった。
細やかなレッスンや面談のサポートがあまり必要なく、自身で学習を進めることができるので、プランの内容がオーバースペックになっているケースもあった。

そこで、サポートの頻度や充実度を選択できるようにすれば、個人に合ったサービス内容と料金で学習できるようプランによってサポートの手厚さに差を設けた。
なお、どのプランを利用すべきかどうかは、利用前の個別相談にてヒアリングを行う運用になっている。


◆ 募集人数について
募集人数の上限を「毎月5名まで」とし、制限超える場合は開始時期を調整するという運用に変更になった。
運営やレビューの質を担保し、中途半端な理解度の卒業生を排出しないようにしている。
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