ヘッドマウントに装着できるフェイスシールド付きの遠隔支援カメラを医療機関に無償貸出

〜医療従事者の感染対策として医療機関に無償貸出を致します〜

株式会社リモートアシストは レッド領域内の医療従事者の目線映像をグリーン領域や遠隔の医療機関のパソコンモニターに表示させ通話にて指示や報告を授受することにより感染リスクの低減につなげることができるシステムを開発・販売しています。この遠隔支援カメラを医療従事者の感染対策としてご活用頂ける医療機関に無償貸出を致します(問合せ06-4980-3579)。1医療機関あたり2~3台、合計10台を準備。状況により増台を検討し期間は6か月程度を考えています。
報道関係各位
2020年5月8日
株式会社リモートアシスト


ヘッドマウントに装着できるフェイスシールド付きの
遠隔支援カメラを医療機関に無償貸出
〜医療従事者の感染対策として医療機関に無償貸出を致します〜
株式会社リモートアシスト(所在地:大阪府茨木市、代表取締役:藤井慎一)は レッド領域内の医療従事者の目線映像をグリーン領域や遠隔の医療機関のパソコンモニターに表示させ通話にて指示や報告を授受することにより感染リスクの低減につなげることができるシステムを開発・販売しています。この度リトルムーンインターナショナル株式会社様が開発された視界の良い硬質フィルムのフェイスシールドが、透明度・耐久性・装着感も含めてベストマッチであることから同社の協力を得てリモートアシスト1セットに対し3枚を同梱してお届けすることになりました。
【URL】https://remote-assist.jp/business/2020/05/06/01-2/


実施内容
弊社ではこのフェイスシールド付き遠隔支援カメラを医療従事者の感染対策としてご活用頂ける医療機関に無償貸出を致します(問合せ06-4980-3579)。1医療機関あたり2~3台、合計10台を準備。状況により増台を検討し期間は6か月程度を考えています。

遠隔支援カメラシステム「リモートアシスト」の特長
 ボタンひとつだから誰でも簡単に扱える。
 ハンズフリーだから本来業務に集中できる
 自動録画でエビデンス保存




医療機関における利用イメージ
 



在宅勤務者のテレワーク用通信機器としてクローズアップ
厚生労働省が「新型コロナウイルス感染症対策のためのテレワーク助成金」を創設し働き方改革を加速させていることもありビジネスチャット、オンライン会議システムに次ぐ新たなテレワーク用通信機器としても注目されつつあります。
【URL】https://remote-assist.jp/business/telework/



株式会社リモートアシストについて
視覚障がい者の遠隔援護サービスも運営しております。遠隔援護サービスは、ウェアラブルカメラと送信器(Android)を有線接続し「専用アプリ」でサポーターをワンタッチで呼び出し、モニターを通してサポーターと双方向の会話をしながら、お困りごとの解決をお手伝いする有料サービスです。
【URL】https://remote-assist.jp/customer/

【会社概要】
会社名:株式会社リモートアシスト
代表者:藤井 慎一
設立:2017年10月2日
所在地:〒567-0086大阪府茨木市彩都やまぶき2-2-C1207
URL:https://remote-assist.jp
TEL(06)4980-3579
Mobile:090-1070-8266
e-mail : fujii_shinichi@remote-assist.jp



<参考URL>
リトルムーンインターナショナル株式会社プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000057285.html
リモートアシスト テレワーク提案ページ
https://remote-assist.jp/business/telework/
厚生労働省 テレワーク助成金パンフレット(PDF)
https://www.mhlw.go.jp/content/11909000/000625872.pdf


【お客様、報道からのお問い合わせは下記へお願い致します】
株式会社リモートアシスト
藤井 慎一
(06)4980-3579
fujii_shinichi@remote-assist.jp

 
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