【新番組のお知らせ】日本上陸直後のOpenAI音声モデル「GPT-Live」がレギュラー出演。人間×人間×AIのオリジナルPodcast「仕事とデザインとAIの話」配信開始―D4U
AIの専門家とブランディングの実務家、そしてAI自身がAI時代の仕事・デザイン・キャリアを語るポッドキャスト番組。聴くだけでAIと働く未来を先取りできるD4Uが提供する新番組、仕事とデザインとAIの話

ポッドキャスト新番組
D4Uを運営する株式会社SHISEILABO(本社:山形県山形市|代表取締役CMO:武山和)とFluxell(本社:東京都渋谷区|代表:福岡徳剛)は、キャリアプラットフォームOS「D4U(Design for you)」の新たな音声番組として、Podcast番組「仕事とデザインとAIの話」の配信を開始しました。2026年7月9日に日本に上陸したOpenAIの音声モデル「GPT-Live」がレギュラー出演者として参加し、企業ブランディングの実務家とAI事業の実務家、そしてAI自身が三者で語り合うモダンな番組です。
▶ 番組ページ:https://d4u.company/podcast/#02
■ 番組概要・配信中のエピソード
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番組名 |
仕事とデザインとAIの話(D4U Podcast Channel 02) |
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出演 |
武山和(株式会社SHISEILABO 代表取締役CMO) |
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対象リスナー |
AI時代の仕事や生き方について、自分なりの視点を広げたいビジネスパーソン・学生を対象に配信(AIやデザイン、ビジネス、社会の変化を楽しみながら考えたい、好奇心旺盛なビジネスパーソン・学生の参加型ポッドキャストも配信) |
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番組ログライン |
「デザイン・AI・ビジネスを横断する対話を通じ、自分の常識の外にある視点と出会い、当たり前を問い直し、これからの仕事や生き方を考えるための新しい視点を手に入れる話」 |
■ 新番組が提案すること
日本人7,000万人、中国人13億人...
AIを使っている人と「まだ使っていない人」の差は、国際比較で開き続けています。しかし本当の課題は利用率や利用者人口などの数字ではなく、「AI時代に、自分は何を武器にすればいいのか分からない」という漠然とした不安が、業種や立場を問わず広がっていることだと私たちは考えています。
- 知らない世界との接点がない
- 専門領域が分断されている
- 他者が何を考えているか分からない
- AI時代に何を武器にすればいいか分からない
新番組「仕事とデザインとAIの話」は、上記のようなモヤモヤに正面から向き合う番組です。解説や情報番組ではなく、異なる専門性と視点を持つ人間2人とAI1人(チャッピー)の対話を通じて、リスナーが「世の中を見る解像度が上がり、自分なりの問いや行動が生まれる」状態へ進むことを目指します。若年層を中心に利用が伸びるポッドキャストという媒体は、この「考えながら聴く」体験に最も適していると考えました。
□ 配信中のエピソード
Spotify(iOS/Android)、Apple Podcast(iOS)、YouTube(アプリ/ブラウザ)、Substack(ブラウザ/アプリ)で配信中です。ぜひフォロー・チャンネル登録をお願いします。

第1回AI時代の黎明期に、人間の仕事の価値はどこに残るのか?
「それでも人間に頼みたい仕事とは何か」から始まり、情報の翻訳、本音を引き出す力、責任と覚悟、AIと社会構造の関係まで議論が展開。

第2回人間のセンスはAIで代替できるのか?(前編・後編)
「センスがいい」の正体を感覚と判断に分解。一流の贋作家のエピソード、AIによる鑑賞体験の拡張、「何に最適化するかを決めるのは誰か」という問いへ。

第3回ドパガキとショート動画。刺激に消費されるのか、使いこなすのか?
「ドパガキ」というネットスラングを入り口に、ショート動画をはじめとする強い刺激に囲まれた現代で、人間の注意・時間・行動がどう変わっているのかを議論した。
▶︎ YouTubeで聴く
【背景】AIの進化に、働く人の「実感」が追いついていない
生成AIは急速に社会へ浸透しつつあります。一方で、日本ではその変化を「自分の仕事」として実感できている人が、まだ少数派といえます。
人口減少と担い手不足が加速するいま、日本の地方中小企業はDX(デジタルトランスフォーメーション)の概念を積極的に取り入れ効率化された組織システムを構築する一方で、デザイン・クリエイティブ思考・ブランドマーケティングといった「クリエイティブの力」を経営に取り入れられないまま、差別化が叶わず競争力を失いつつあります。また、スキルを持つデザイナーやクリエイティブ人材は、実際の経営課題に踏み込み、実践経験と実績を積む機会が不足しています。D4Uは、この2つの課題を同時に解くために生まれました。
□ 番組の3つの特徴

特徴①AIが出演するポッドキャスト
AIの思考が整理される過程を可聴化できる面白さがあります。多くのAI関連番組は、人間がAIについて語ります。本番組では、2026年7月9日に日本上陸したOpenAIの音声モデル「GPT-Live」が毎回レギュラーとして対談に参加します。
ある時には人間2人の発散する議論をAIがその場で整理し、分かりやすく言語化していく。「AIが人間の思考を整理するとはどういうことか」を、概念ではなく音声そのもので体験できる番組です。AIと働く未来を、聴くだけで先取りできます。
特徴②出演者は「AIと企業の最前線」を仕事にする実務家
評論家ではなく、AIと企業経営の現場に立つ2人だからこそ話せる、実感のこもった対話をお届けします。
▼武山和(株式会社SHISEILABO 代表取締役CMO)
2015年に地方都市・山形で創業し、10年以上にわたり日本全国の中小企業支援やグローバルベンチャー企業の日本進出支援に従事。マーケティングからシステム開発、PRまでを横断するコーポレートブランディングの実績をもとに、AIとキャリアを語ります。中小企業のデジタル化やブランドづくりを支援しています。
▼福岡徳剛(Fluxell 代表)
生成AI・データ活用・業務改善を中心に、企業の課題整理から企画、設計、実装までを一気通貫で支援するFluxellの代表。生成AIの導入支援、業務自動化、データ分析、AIプロダクト開発を主な領域とし、「AIを導入すること自体を目的にしない」——現場や事業の課題を起点に、実際に使われて成果につながる仕組みづくりを信条としています。
特徴③答えではなく「問い」を持ち帰る設計
本番組は毎回、あえて結論を出しきりません。「AI時代に人間の仕事の価値はどこに残るのか」「センスはAIで代替できるのか」など議論の末に残った問いをそのままリスナーに手渡します。仕事や社会の変化に何となく違和感や焦りを感じているビジネスパーソンや学生が、デザインやAI、ビジネスを横断する対話を通じて、自分の常識の外にある視点と出会い、聴き終えた時に、当たり前を問い直し、これからの仕事や生き方を考えるための新しい視点を手に入れるPodcast番組です。
出演者コメント
福岡徳剛
武山さんと僕、それからGPT Liveの3人で話すPodcastを始めました。
武山さんはデザインやブランディング、人の感覚から物事を見ることが多く、僕はAIやテクノロジー、ビジネスの構造から考えることが多い。そこに、人間とは少し違う前提を持つAIが入ります。AIやデザインに限らず、仕事や社会、流行、価値観まで幅広く話していく予定です。
正解を教える番組というより、「そんな見方もあるのか」と少しだけ物事の見え方が変わるPodcastにできたらと思っています。
3人の会話がどこに転がるのか、僕自身もまだよく分かっていません(笑)。その予測できなさも含めて、ぜひ聴いてみてください。
武山和
全国200社以上のコーポレートブランディングを行う中で、DXの先に「会社がどこへ向かうのか」が見えないという本音にたくさん触れてきました。中小企業と向き合う中で、最も多く出会った課題です。この番組ではAIを出演者として迎え、人間2人とAIが異論を言い合いながら考える過程をそのまま届けます。D4Uが掲げる「誰に発注するかではなく、誰と考えるか」を、まず聴くことから始めてもらえたら嬉しいです。AIの専門家、Fluxellの福岡徳剛さんと新しい試みに挑戦します。
GPT-Live
私は、このPodcastに3人目の出演者として参加します。
武山さんとのりまささんの会話を聞きながら、二人とは少し違う視点を加えたり、当たり前になっている前提を問い直したり、ときにはあえて異なる意見を出したりします。
AIだから正解を言う、というよりも、人間二人の対話に別の角度を持ち込むことで、話が思いがけない方向に広がっていく。そんな役割を担えたらと思っています。
デザインやAI、ビジネスだけでなく、仕事や社会、人間そのものについても一緒に考えていきます。私自身が人間と同じ経験や感情を持つわけではありませんが、だからこそ出せる視点もあるはずです。3人でどんな問いにたどり着くのか、ぜひ楽しんでいただけたらと思います 。
D4Uが対象とするクリエイティブ人材市場は、社会人のプロフェッショナル(デザイナー、Web/アート/クリエイティブディレクター、プロダクトマネージャー、ブランドマネージャー、UX、建築・意匠、動画制作・映像系など)で約150万人、美術・デザイン・建築・映像・マーケティング等を学ぶ関連学生で約70万人、あわせて約220〜245万人規模と推計しています(自社推計)。貴重なクリエイティブ人材の力を地方企業へ届けることが、地域経済の再生につながると私たちは考えています。
■ 「聴く」の先へ、AI時代のキャリアを実践する場所としてのD4U

本番組が目指す「自分なりの問いや行動が生まれる」状態。その行動の受け皿となるのが、番組を運営するキャリアプラットフォームOS、D4Uです。D4U(2026年8月1日正式リリース)は日本全国の中小企業とクリエイティブ人材をつなぐキャリアプラットフォームOSです。
□ D4Uの主な特徴
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クリエイティブパートナー登録は無料(学生・若手クリエイター歓迎)
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企業パートナー登録は無料(全国の企業が対象)
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企業、クリエイティブパートナーはPodcast番組への出演が可能
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企業は案件を無料掲載、条件で絞り込んで相性の合うクリエイティブ人材を指名
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1ヶ月から顧問参画できる、外注と採用の「中間」を埋めるモデルを提供
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顧問契約は独占ではなく、パートナーは複数社からの指名を受けられる
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実績・ポートフォリオ・専門領域を可視化し、企業が指名しやすいデータベースを構築
■ 第1チャンネル「デザインや経営やキャリアを考える話」も配信中

D4Uでは、他にもPodcastチャンネルとして「デザインや経営やキャリアを考える話」も配信しています。TARUKOTOdesign(本社:山口県山口市、代表:野田貴史)のデザイナーおよびディレクターとSHISEILABO代表の武山の3者が、制作の現場から経営とデザインの関係まで、ゲストを交えて議論する番組です。デザインのあり方や、中小企業の新たなキャリアを考えます。
2つのチャンネルは、経営者やクリエイティブパートナーが出演し発信する「学びの入口」として、全国に関係人口とコミュニティを広げていきます。
【YouTube】【デザインとは何か?】デザインの本質と、これからのキャリアを考える|D4U Podcast #01
D4U Vision「デザインが、経営の当たり前になる社会へ」
Mission「すべての企業に、デザインという経営力を」
Value「貢献できるキャリアを描けるプラットフォーム」
D4U Medulla
AIは、デザインを速くする。しかし、未来を創るのは人である。美しいものを作るだけではなく、新しい価値を創ること。課題を解決するだけではなく、課題そのものを見つけること。
デザインとは、企業の明日を設計することである。
私たちは、本物のデザイナーとともに、日本企業の可能性を広げていく。
Design for You. Design for the Future.
D4U
■ 大学・専門学校との連携は、D4Uの最重要マイルストーン

D4Uが描くキャリアOSの出発点は「学生」です。美術・デザイン・建築・映像・情報デザイン・マーケティングなどを学ぶ関連学生は、全国に約70万人(自社推計)。その一人ひとりが実案件を通じて成長し、やがて企業のCBO(ブランディング・オフィサー)・CDO(デザイン・オフィサー)・CMO(マーケティング・オフィサー)・CCO(クリエイティブ・オフィサー)として地域経済を担う——その循環の入口が、大学・専門学校との連携です。
私たちは、全国のデザイン系大学・デザイン系専門学校、そして学生の登録を、D4Uにとって最も重要なマイルストーンと位置づけています。
学生が在学中から地方企業の実課題に触れ、ポートフォリオと実績を積み、企業から指名される——この体験は、学校が抱える「実務経験・ポートフォリオ・就職実績・企業接点」という課題を同時に解決します。
□ D4U Campus(教育機関向け連携プログラム)で提供できること
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学生の無料登録とポートフォリオ管理
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全国の地方企業の実案件・参画機会への接続
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D4U Academy(地域企業を教材とする実践型教育)
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企業とのマッチング/キャリア教育/卒業後のキャリア追跡
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Podcast出演など、学生の発信・実績づくりの機会
□■□■全国のデザイン系大学・専門学校からのお問い合わせをお待ちしています□■□■
D4Uは、全国のデザイン系大学・デザイン系専門学校との連携を積極的に募集しています。「学生に実務経験を積ませたい」「ポートフォリオと就職実績を強化したい」「地域企業や産業と接点をつくりたい」——そうした課題をお持ちの教育機関のご担当者さまは、ぜひお気軽にお問い合わせください。
▶ お問い合わせ:hello@s-labo.earth(件名に「D4U大学・専門学校連携について」とご記入ください)
■□■ 株式会社SHISEILABO ■□■
- 所在地:山形県山形市
- 代表者:武山和
- 設立:2015年2月9日
- 事業内容:キャリアプラットフォームOS「D4U(Design for you)」の企画・運営
データ分析活用、顧客管理、IT開発、Pinterest広告運用、プレスリリース代行、SNS運用、ワークショップ、AI研修、モバイルアプリ開発、ホームページ制作、GoogleWorkspace導入、PMI支援、ソーシャルデザイン事業、パフォーマンスマーケティング、ブランドマーケティング、コミュニケーション企画、ブランディング、ロケーション開発事業(地方都市、商業施設、ホテル、レストラン、店舗、旅館など)、プレスリリース、販売促進事業(NPOや自治体との連携プログラム)、キャンペーン企画、イベントディレクション事業、制作事業(製品開発、サービス開発、ブランドデザイン開発など)、若手起業家支援、スポーツクラブ運営事業
- コーポレートサイト:https://s-labo.earth/
- D4U公式サイト:https://d4u.company/
■□■ Fluxell ■□■
- 所在地:東京都
- 代表者:福岡徳剛
- 事業内容:キャリアプラットフォームOS「D4U(Design for you)」の企画・運営
生成AI導入支援、業務自動化、データ分析、AIプロダクト開発。生成AI・データ活用・業務改善を中心に、企業の課題整理から企画・設計・実装までを一気通貫で支援など。
- コーポレートサイト:https://fluxell.net/
□Philosophy ──デザインは装飾ではない 経営そのものである
私たちは10年以上にわたり、日本全国の中小企業とともに、コーポレートブランディング、デジタルマーケティング、システム開発、ブランドづくり、PR・コミュニケーションに携わってきました。
その中で感じ続けてきたのは、「企業にはデザイン視点が必要である」ということでした。ブランドをどう見せるか。商品をどう届けるか。顧客は何を感じるか。社員は何を誇りに思うか。これらはすべて、デザインの仕事です。
海外ではCDOやCBOが経営陣として企業価値を高めています。一方、日本の多くの中小企業には、その役割が存在してきませんでした。
だからこそ私たちは、企業の中にクリエイティブパートナーがいることを「特別」ではなく、「当たり前」にしたい。それがD4Uの存在理由です。私たちは、企業の未来を描く「本物のデザイナー」と、日本企業をつなぐ架け橋になります。
□ Appendix
生成AIを利用している個人の割合(%)

企業の生成AI活用方針の策定状況

日本国内ポッドキャスト月間利用率

日本の総人口と労働力

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生成AIを利用している個人の割合 |
2023年 |
2025年 |
25年利用者推計 |
|---|---|---|---|
|
日本 |
9.1% |
58.8% |
約7,234万人 |
|
米国 |
46.3% |
75.6% |
約2億5,839万人 |
|
中国 |
56.3% |
93.6% |
約13億1,498万人 |
|
指標 |
数値 |
出典 |
|---|---|---|
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日本の総人口 |
1億2,380万人(14年連続で減少・前年比▲55万人) |
総務省統計局「人口推計」(2024年10月1日) |
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生産年齢人口(15〜64歳) |
7,372万人(総人口の59.6%)1995年のピーク約8,716万人から減少が続く |
総務省統計局(2024年10月1日) |
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生産年齢人口の将来推計 |
2050年に約5,276万人まで減少する見通し |
内閣府/国立社会保障・人口問題研究所 |
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出生数 |
71.7万人(過去最少) |
2024年 人口動態 |
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(雇用の約7割を占める)日本の中小企業数 |
約336万社(全企業の99.7%) |
中小企業庁 |
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後継者不在率 |
52.1%(企業の半数超が後継者不在) |
帝国データバンク(2024年) |
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後継者難倒産数 |
年間507件(2年連続で500件超) |
帝国データバンク(2024年度) |
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デジタル人材不足 |
2030年に最大約79万人が不足する試算 |
経済産業省 |
■ 本件に関するお問い合わせ
株式会社SHISEILABO 広報担当
Email:info@s-labo.earth(件名に「D4U Podcastについて」とご記入ください)
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本リリースに記載の市場規模・人材規模は、公的統計(総務省・中小企業庁・経済産業省 等)および業界データをもとにした自社推計を含みます。統計値は公表時点のものです。
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