新時代人生創出SNSアプリ「coroworld」公開
AI時代における「人間」のCreate
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。
「見えないものを具現化し、人間をCreateする」—「人生」という作品を通じて、私の願いを世界に届けます。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「カレー親父」の夢です。
「人生」をテーマに4月1日に向けて、音楽、アニメ、アプリ・・様々な媒体で作品を定めて表現しております。
今年はSNSアプリ「coroworld」として表現しました。
iOS:https://apps.apple.com/jp/app/coroworld/id6761012395
Android(近日ストア公開予定):https://drive.google.com/file/d/1vjpPm4NyjpbuJNiUsc_N0Fs5kz5q15jC/view?usp=drive_link
アプリ説明:https://drive.google.com/file/d/1NhbKetfcQY6S5DfTcMbCxdM2wZw24JKe/view?usp=drive_link

AR空間の中で「疑問」と、それに対する「回答」を行うだけのシンプルな構成としました。
個人が特定できるような情報は一切排除し、誹謗中傷のような表現はChatGPTにより自動修正されるような作りとして、気軽に純粋な「疑問」と「回答」を残す意図です。
目に見えないものを具現化することで高ポイントとなるようにし、自分自分の疑問を表現するだけでなく、他者の疑問に向き合い、それに対する回答を行うことで「考える力」をターゲットに表現しています。
他人に対する思いやりや愛が欠如している世の中、愛が溢れる世の中を創るべく「考える力」を啓発するのが狙いです。
ここまでの作品の一つ一つは、人々から賛辞を受けるようなものではなく、
一貫して「人生」を表現しており、人としての思いやりや愛の醸成を願っての作品となっております。
当アプリも少数の目に触れるだけでは何も意味を成さず、多数が触れるに耐えられるインフラではないですが、作品を通しての想いを伝えるための叩き台の意味合いで、作品の方向性が認められ多数の目に触れるようなことになった場合はきちんと作成できる専門の方に本作成はお願いはしたいと思います。
作品で伝えたいことはすぐには分かりづらいところもあり、伝わらないと意味を成さないため、
再来年の都知事選という場において政策という形でお伝えすることを想定しております。
世の中のサービスは、誰それに愛があるとか、思いやりがあるとかは原則関係なく成り立ってると思いますが、私としては思いやりや愛がない者から支持を受けたいという希望はなく、そういった者が思いやりが愛が欠如していることを自覚できるきっかけを作りたいと思っております。
上記、否定的な表現も含まれていますが、世の中のお金儲けが前提となっている仕組み上、
お金を出せば基本的に人格などは関係がないため、自覚ができるきっかけがないと言え、
本当の意味で思いやりや愛を醸成するには、お金儲けを切り離して、批判も覚悟して啓発して自覚ができるきっかけを提供することも必要ではと考えます。
お金儲け主義のサービスや、法を遵守しているだけで立派な人間と自覚しがちですが、
最低限の他人に対する思いやり、愛がなければ世の中は良くならないと考えます。
大変な思いはせず、大それたことをするでもなく、労力の少ない「最低限」だけで良くなるのではと思います。
最低限にも達してないのでは、云々は具体的には都知事選にでも背景語るとして・・
伝えたいことの根底部分は当プレスリリースや作品で語っております。
このプレスリリースも公開時点では非常に限られた方にしか届かないと思いますが、
ご覧になった時点で明確なアクション取っていただかない場合は、その意思は貫き通してください。
「人間」の醸成のため、「お金儲け主義」は批判したい立場ですので、
何かの機会でバズった・・といった際に「お金儲け主義」のもとお声がけいただいたとしても、
私の活動主旨上、徹底的な批判のネタにしたいと思います。
現在は全くの無名のため、この活動主旨に賛同いただける場合は、ドキュメンタリー作成などで無名のうちにお声がけください。
お声がけない場合は、将来ムーブメントが起きようが何だろうが、この活動主旨には賛同できなかった意思だけは一貫して守り通してください。それが人間としての意思と考えます。
一生懸命頑張る「人間」が本当の意味で幸せになって欲しいと考えての活動ですし、
最低限の思いやりや愛がないような存在は、人権といったところでは平等かもしれませんが、
極論幸せになる必要、権利はないのでは、という考えです。(社会として必要だから表向きは大切にされているかもしれませんが)
本業のアーティストとしては、誰に対しても、ではなく、最低限の思いやりと愛がある「人間」に対してのみパフォーマンスをしたい、ということを願っており、それを実現するための活動です。
来年も作品のテーマは決めておりますので、また来年・・ですが、
ここまでの拙い作品と文章だけでも自覚のきっかけとなれば幸いです。

「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
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