April Dream 2026 夢のプレスリリース 国境を超え、地球と宇宙をひとつに。
STRYが描く「Beyond the Border」の夢——あらゆる境界を越えた未来産業の共創
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「STRY」の夢です。
はじめに——私たちが挑む社会課題
世界は今、かつてない速度で変化しています。国家間の経済格差、気候変動、紛争と復興、そして宇宙時代の幕開け——これらはいずれも、一国・一企業の力だけでは解決できない、まさに「国境を越えた協力」を必要とする社会課題です。
STRY株式会社は、創業以来「Beyond the Border」をコアバリューに掲げ、日本とスリランカを起点に、アジア・中東・欧州へと広がる国際ネットワークを通じて、クロスボーダー事業の創出と未来産業の基盤づくりに取り組んできました。
私たちはこのApril Dreamの機会に、自社の「本気の夢」を社会へ宣言します。
STRYの夢——3つの「越境」で世界を変える
【夢1】 すべての国が「宇宙」にアクセスできる世界をつくる
宇宙産業はこれまで、一部の先進国と巨大企業だけのものでした。私たちは、スリランカをはじめとする新興国に宇宙港を建設し、衛星企業を誘致することで、「宇宙へのアクセス」を民主化します。地球と宇宙をつなぐ拠点を、アジア発で世界に広げていくこと——それがSTRYの第一の夢です。
【夢2】 国境・文化・言語を越えて、人と産業をつなぐプラットフォームを実現する
文化・法規制・商習慣の違いは、グローバルビジネスの最大の壁です。STRYは現地に根ざした伴走型支援を通じて、この壁を取り除き、モノ・ヒト・産業・可能性が自由に交差する新たなプラットフォームを築きます。日本企業の技術とアジア・中東の成長市場をつなぎ、共に未来を創る。その橋渡し役であり続けることが、私たちの夢です。
【夢3】 教育・雇用・産業を横断した「復興モデル」を世界の標準にする
紛争や自然災害から立ち上がる国々には、単なる経済支援ではなく、教育・雇用・産業が連動した持続可能な復興の仕組みが必要です。STRYは政府・企業・教育機関と協働し、スリランカでの復興政策提案をモデルケースとして、このアプローチを世界の復興支援の新たな標準へと昇華させていきます。
代表メッセージ
「国境とは、地図の上の線に過ぎない。人の可能性も、産業の未来も、その線に縛られる必要はない。STRYは、あらゆる境界を越えて、まだ誰も見たことのない未来をつくり続けます。地球と宇宙、先進国と新興国、テクノロジーと人間——その交差点に、私たちは立っています。この夢を、2026年4月1日に社会へ宣言します。」
代表取締役CEO 坂元 裕星
夢に向けた、これまでの歩み
STRYは創業からわずか2年で、以下の取り組みを実現してきました。
▶ スリランカ政府への復興政策提案と現地パートナーシップの構築
▶ 国家プロジェクトとしての宇宙港建設計画への参画・衛星企業の誘致推進
▶ アジア・中東・欧州に広がる国際ネットワークの確立
▶ 人材育成機関との戦略的提携による教育・雇用創出プログラムの推進
▶ クロスボーダー・コンサルティング・事業開発・ブランディングの一貫支援体制の整備
夢を、共に。
STRYは、「夢を語ること」が最大の挑戦への第一歩だと信じています。私たちの夢は壮大ですが、確かな現実の積み重ねの上に立っています。国境を越えた事業共創を通じて、地球と宇宙をつなぎ、すべての人が可能性を解き放てる社会を実現する——その夢に向けて、私たちは今日も動き続けます。
同じ夢を持つパートナー、共に未来を創りたい企業・個人・政府機関との出会いを、心よりお待ちしています。
会社概要
社名 STRY株式会社
代表取締役CEO 坂元 裕星
創業 2024年
所在地 東京都中央区銀座1丁目12番4号 N&E BLD.6F
事業内容 クロスボーダー・コンサルティング、事業開発、ブランディング、戦略立案
企業URL https://stry.co.jp
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社STRY 広報担当
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