ゴルフイベント活用の無料総合相談窓口を10月・11月限定で開設

企画の方向性から特別な会場選定、予算設計までワンストップで相談可能。法人のゴルフ活動をビジネスへ転換するソリューションを提供

株式会社ジーウイング

株式会社ジーウイング(本社:東京都渋谷区代々木)は、2026年11月1日から12月31日までの2ヶ月間、企業のゴルフイベント活用に関する「無料総合相談窓口」を開設します。取引先招待コンペ、社内交流イベント、顧客向けプロモーションなど、目的に応じた企画の方向性から会場選定、予算設計までをまとめて相談できます。

■ 無料総合相談窓口 開設概要

・期間:2026年10月1日〜11月30日

・対象:ゴルフイベントの社内活用を検討する企業(会員権の保有有無は問わず)

・費用:無料

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■ 背景|企業の「未活用資産」

多くの日本企業の貸借対照表には、バブル期に取得された法人ゴルフ会員権が「未活用資産」として静かに計上され続けている。活用方法を見失ったまま放置されるその存在は、単なるコストの問題ではない。資産活用の視点を見直すことが組織の活性化に繋がる可能性がある。

保有しているだけの会員権を見直し、ゴルフという資産を組織の武器に変えるには何が必要か。本リリースでは、創業56年のゴルフ会員権売買の老舗・株式会社桜ゴルフが提供するマーケットデータと、ゴルフコンペの企画・運営アウトソーシングを手がける株式会社ジーウイングのソリューションから、その突破口に迫る。


PART 1 株式会社桜ゴルフが読み解く、ゴルフ会員権市場の「今」

法人ゴルフ会員権の背景

ゴルフ会員権市場は、日本経済の景気に連動して変動してきた。国土交通省資料によれば、1965年のゴルフ場数は全国で424施設にすぎなかったが、高度経済成長期に急増し、1980年には1,416施設に達した。バブル期には投機熱が加速して会員権相場も急騰したが、バブル崩壊後は長期にわたって低迷した。

しかし、近年は状況が一転している。新型コロナ禍以降のゴルフブームによる個人需要の拡大に加え、2023年5月に感染症法上の位置付けが5類に移行してからは法人の接待需要も戻りつつある。2026年8月末時点で関東圏平均相場は約145.3万円となり、16年ぶりの高値を記録した。近年、入会総額1000万円以上の高価格帯を中心に顕著な値上がりを見せるコースが多く、平均相場の伸びをけん引している。また、正会員権の相場上昇や諸費用の値上がりでゴルファーの経済的負担が重くなる中、正会員権より入会費用を抑えられる平日会員権にも注目が集まっている。 

▼関東圏平均相場の推移グラフ(2008〜2025年)

ゴルフ会員権は、古くから企業の貸借対照表上で「資産」として扱われてきた。ゴルフ会員権を法人名義で保有すれば、購入時の名義変更料や諸経費は資産計上でき、年会費やプレー代などは交際費扱いとなる。主な目的は取引先との接待であり、福利厚生としての活用は限定的というのが実態だが、いずれにせよ使われないまま保有される会員権も少なくない。そうした「眠れる資産」を再評価しようとする機運が高まっている。

桜ゴルフ:56年の実績とデータの力

こうした市場環境の変化に対応する中で、老舗の会員権専門業者が注目されている。桜ゴルフはゴルフ会員権売買のパイオニアとして、56年にわたり業界を見つめてきた。

同社最大の強みは、設立以来約13万人のお客様からご用命をいただき、積み上げてきた取引データである。さらに、長年にわたり全国のゴルフ場と築いてきたパイプにより得られる情報、そして長期間蓄積された全国のゴルフ場相場データ。これらのデータ資産が、他社には真似できない提案力の源泉となっている。

◆ データに裏付けられた「適正価格」の提示

ゴルフ会員権は、株式や不動産と同じく需給で相場が成り立つ。同社は長年の取引実績と相場データを基に、企業顧客に対して適正価格を提示できる。「今、このコースは買い時か、それとも待つべきか」という判断を、感覚ではなくデータに基づいて読み解けることは、企業にとって大きな安心材料となる。

「設立以来約13万人のお客様からいただいた取引データ、ゴルフ場とのパイプ、そして長期の相場データ。これらは一朝一夕では築けません。適正価格を提示し、お客様の判断を支える──それが56年続いてきた私たちの価値だと考えています」(株式会社桜ゴルフ 代表取締役)

提案型コンサルティングとお客様への心がけ

桜ゴルフの経営には、創業者・佐川八重子氏が掲げた「常にお客様本位」という理念が深く根付いている。売り手・買い手双方が納得できる価格を追求し、目先の利益よりもクライアントのメリットを優先する──その姿勢は、代が替わった今も現在の経営陣にそのまま引き継がれている。

その理念は、「提案型コンサルティング」という具体的な実務として結実している。桜ゴルフのコンサルティングは、単なる売買の仲介にとどまらない。「今、会員権を持つ意味は何か」という根本から、お客様ごとの状況に合わせた提案を行う。

◆ 会員権を「持つ意味」はどう変わったか

かつては、ゴルフ接待が多く、「ステータスのある名門」で接待することが喜ばれ、「資産価値向上」を期待する面もあった。しかしオンラインでのコミュニケーションが定着し、ゴルフのプレースタイルも多様化した現在、企業からは「予約が取り易い」「都心から近い」「入会条件が易しい」コースを求める声が多い。特にコロナ禍のゴルフブーム以降は予約が取れない状態が続いており、予約を確保するために会員権を買い増すケースもみられる。

◆ 「眠れる資産」となる会員権への見解

大企業をはじめ、接待ツールとしてゴルフの有用性は今も高いと考える法人は多く、その目的で会員権を保有している。一方で、使用頻度が低い会員権も存在する。簿価と業績の関係で処分できなかったり、ゴルフ場との関係から処分を見合わせるケース、登録者変更に高額な費用がかかり活用したくてもできないケースなど、やむを得ない事情もある。

ただし、ゴルフ場の母体が変更しているケースはよくあり、会員権価格もコロナ禍のブームで上昇しているコースが多い。使用していない会員権をお持ちの場合、一度現状を確認されるのがよいだろう。

基本的に年会費が発生するため、使用していないのであれば売却すべき。その「使うか、手放すか」の判断を、データとともに示すのが桜ゴルフの役割だ。

◆ 最初の相談では、何をヒアリングするか

桜ゴルフの提案型コンサルティングは、丁寧なヒアリングから始まる。最初の相談時には、「利用目的」「予算感」「希望する地域」「登録者になる予定の方」などを丁寧に確認する。これらの要件を明確にした上で、ニーズに合致すると思われるコースを提案していく。

◆ 相場分析と適正価格の算出

相場分析にあたっては、まず最新の市況を調査し、上昇傾向なのかなどを把握する。特に品薄銘柄(市場に出回る件数が少ないコース)の場合、物件が出たらすぐに押さえないと他者に取られてしまうケースが多い。以前の売買実績や売り買い気配の変化から、ある程度の金額幅で決裁をもらい、早急に押さえることが必要になる場面もある。こうした迅速な判断を支えるのが、長年のデータと経験だ。

◆ 購入を勧める際のコース選定基準

購入を勧める際には、価格帯(高額名門、準名門・中堅上位など)、予算感、立地は必ず確認する。また、入会条件は大事な要素で、名門ほど会員推薦者や他クラブ在籍などが求められる。入会条件をクリアでき、ニーズに合致すると思われるコースを案内する。

予約の取り易さは必ずと言ってよいほど聞かれるが、取りたいときに必ず取れるコースは存在しない。会員数や稼働状況、会員の予約枠などから総合的に判断し、お客様の利用スタイルに合った現実的な提案を行う。

◆ 法人会員権の「本来の価値」とは

言うまでもなく、接待・営業ツールとしてゴルフは最適な選択肢の一つである。半日から1日を共にすることで、普段はできない話をし、相手の考え方などを自然に感じられる貴重な体験ができる。大事な取引先との関係性構築には重要なことである。

また、名門ほど会員層が良く、異業種企業の経営者と接することもある。そうして普段の営業活動では広がらない人脈ができることもある。さらに、福利厚生として利用している企業もある。社内のゴルフコンペで他部署やグループ企業の方と親しくなり、後の業務円滑化に役立つ。

接待、人脈形成、福利厚生──法人会員権は多層的な価値を持つ。その価値を最大限引き出すための伴走者として、桜ゴルフはデータと経験を提供している。

昨今は相場が上昇傾向にあるとはいえ、景況の先行きには不透明感もある。そのため同社では、企業が単なる投機ではなく本来の活用価値を重視して会員権を活用できるよう、継続的なサポートを心がけている。


PART 2 株式会社ジーウイングが提案する、「法人会員権再起動」の戦略

なぜ、コンペ運営は「誰もやりたくない仕事」になるのか

ゴルフの運営管理が適切に管理されない場合、組織課題に繋がることがある。それは、会員権を活用するための「事務」が現場に降りてきた時だ。

営業部の定例ミーティング。議題の最後に、部長が重い口を開く。

「……で、来月の取引先コンペ、誰が仕切る?」──その瞬間、誰も目を合わせず、資料をめくる音だけが響く。若手社員に事務負担が偏ると、運営への心理的ハードルが高まることがある。

一度担当になれば、全方位からの不満が降り注ぐ。会場を選べば「遠い」「高い」と声が飛び、ゴルフをしない同僚からは「遊びの準備で残業か」と揶揄される。上司からは「失礼は許されない」と釘を刺され、当日は接待マシーンとして神経を削り続ける。そして成功しても「無事で当然」──ミスをすれば一気に矢面に立たされる。

この「ハイリスク・ノーリターン」の構造が、幹事業務を社内の「ババ抜き」に変える。評価にも携わらないが、失敗すれば責任を取らされる。ならば、誰もそのカードを引きたくないのは当然だ。

「誰もやりたがらない仕事」に成り下がった瞬間、ゴルフは関係性を強めるツールから、社内の摩擦を生む火種へと変質する。

「コンペの幹事は、営業成績にも人事評価にも反映されません。にもかかわらず失敗すれば責任を問われる。この『ハイリスク・ノーリターン』の構造が、ゴルフ会員権の形骸化を加速させているんです」

◇ ◇ ◇

ビジネスツールとしてのゴルフの圧倒的合理性

コンペへの拒絶反応を一度リセットし、ゴルフが持つ「ビジネスツールとしての圧倒的合理性」を再定義したい。

◆ 4〜5時間の「強制共有空間」が生む信頼

ビジネスにおいて、信頼構築のスピードは「共有した時間の質」に比例する。30分のオンライン会議を10回重ねるよりも、緑の中で4〜5時間を共に過ごすラウンドの方が、相手の価値観や判断基準を深く理解できる。ミスをした時の態度、他者への配慮、戦略の立て方──ゴルフは「人間性」が可視化されるスポーツだ。

高単価なBtoB取引や長期的な提携において、契約書の外側にある「この人と仕事がしたいか」という直感的な信頼が決定打となることは、多くのビジネスパーソンが実感しているはずだ。

◆ パフォーマンス投資としての健康価値

1ラウンドで約8〜10kmの歩行。有酸素運動に加え、体幹と集中力を同時に刺激する。自然環境下での運動はストレスホルモンを低下させ、経営者やリーダー層、単調なワークライフを送る社員に必要な「クリアな思考」を取り戻させる。

ゴルフはもはや接待や娯楽ではなく、「ビジネス・パフォーマンスへの投資」だ。

「『ジムに行け』と言われても続かない経営層にとって、ゴルフは『仕事』という大義名分を伴う最高の運動機会です。健康経営の文脈で見れば、これほど合理的な選択肢はありません」

◇ ◇ ◇

事務を外に価値を中に残す

この構造的問題を解決するのが、運営の完全アウトソーシング化だ。プロに委託することで、社内の力学を根本から書き換える。

◆ 「手配した人」から「つないだ人」への役割転換

アウトソーシングを導入すると、社内担当者の役割は劇的に変わる。日時と目的を外部に伝えるだけで、会場選定、企画、予約、案内、キャンセル対応はすべてプロの仕事になる。「企画は外部の専門チームです。私は社内の窓口にすぎません」──この一言が、担当者を社内の批判から守る心理的防壁となる。

◆ プロの「営業力」と「企画力」がラウンドをコンテンツに変える 

さらに重要なのは、単なるラウンドの手配にとどまらない「イベント設計」だ。プロゴルファーが企画段階から介入することで、ラウンドそのものを"コンテンツ"に変える。

ここで活きるのが、プロならではの「営業力」と「企画力」だ。自らスポンサーを開拓し、期待に応える体験を設計してきた——つまり**「決裁権を持つ相手と信頼を築く」ことを本業にしてきた**スキルが、企業イベントを「ただのゴルフ」から「成果につながる体験」へと押し上げる。

とりわけ効果が出るのが、車や保険といったような、高額商材のPR・販売促進だ。価格や性能ではなく「誰から買うか」で決まる商材ほど、半日をともに歩くラウンドは強い。ゴルフのプロが同組の組み合わせから会話の導線までを設計するため、売り込まずに信頼が積み上がり、提案までの距離が一気に縮まる。

「ビジネスゴルフ実践研修」──挨拶、立ち位置、進行の気遣いなど、「本コースだからこそ身につく立ち振る舞い」をプロが直接指導する実践講座。取引先とのゴルフ会で恥をかかない、むしろ信頼を勝ち取る所作が身につく。プロの営業現場で培った「人との距離の詰め方」が、そのまま参加者のビジネススキルへと還元される。

「プロモーション型ゴルフイベント」──新車展示会の来場者特典、取引先を招いたコンペ、優良顧客向けの感謝ラウンドなど、販促・関係強化の目的に合わせてプロが企画・帯同する。試乗や商品説明をラウンド前後の動線に自然に組み込み、「売り込まれた」ではなく「もてなされた」体験として設計できるのが、プロがプロデュースする最大の違いだ。

「『手配した人』から『つないだ人』へ。担当者の役割が変わることで、ゴルフコンペへの社内の見方そのものが変わります。“ババ抜き”だった幹事業務が、むしろ社内外のキーパーソンをつなぐ戦略的なポジションに変わります」

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プロゴルファーが併走する「資産化」の仕組み

ジーウイングのアウトソーシングが、一般的なイベント代行会社と決定的に異なる点がある。それは、所属プロゴルファーが「併走者」としてラウンドに同行する点だ。単なる運営代行ではなく、プロの知見とホスピタリティが現場に常駐することで、コンペの体験価値、営業力が変わる。

◆ プロが「場」を作る──単なるイベンターではない

ジーウイングに所属するプロゴルファーは、コンペ当日に帯同し、参加者一人ひとりのレベルに合わせたアドバイスや会話を提供する。重要なのは、それが「ゴルフレッスン」ではないという点だ。

プロの役割は、「場を整える」ことにある。初心者には安心感を、経験者には新たな気づきを、取引先のゲストには「この会社はここまでやってくれるのか」という驚きを。プロがその場にいるだけで、参加者同士の会話が自然に生まれ、ゴルフ未経験者であっても「居場所がない」という不安が解消される。

「ゴルフコンペで最も難しいのは、『ゴルフをしない人』をどう巻き込むかです。プロが帯同すれば、初心者も『雰囲気を楽しむ』ことができる。スコアではなく、『体験』を共有する場をつくることが、私たちの仕事です」

◆ 会員権を「経営資産」に変える構造設計

ジーウイングのアウトソーシングは、単発のコンペ代行にとどまらない。その本質は、法人会員権を「未活用資産」から「経営資産」へと転換する構造設計にある。

◆ ToB:取引先との関係資産を育てる

高単価なBtoB取引において、契約書の外側にある「この人と仕事がしたいか」という直感的な信頼が決定打となる。ジーウイングは、取引先招待コンペを「接待」から「共創体験」へと再定義する。プロが帯同することで、取引先のゲストにとっても「プロに教えてもらえる特別な体験」となり、記憶に残る接点が生まれる。

◆ 高単価ToC:顧客との「特別な時間」を設計する

不動産、保険、資産運用、高級車ディーラーなど、高単価なToCビジネスにおいても、ゴルフは強力なコミュニケーションツールとなる。ジーウイングは、顧客招待型のラウンドイベントを設計し、プロの帯同により「接待される側」の満足度を飛躍的に高める。

◆ 「稼働率」を設計する──会員権を年間計画で回す

多くの法人会員権が塩漬けになる最大の原因は、「次のコンペをいつやるか」を誰も決めないことにある。ジーウイングは、導入企業と共に年間のゴルフ活用計画を策定する。春の取引先招待、夏の社内交流戦、秋の顧客感謝イベント、冬の新年コンペ──季節ごとに「目的」と「対象」を明確にし、会員権を計画的に稼働させる。

ジーウイングの提供価値は、「コンペの運営代行」ではない。「法人会員権を経営資産として機能させるための、プロゴルファーを含む伴走型ソリューション」である。

◇ ◇ ◇

「昭和の接待」から「令和の合理主義」へ

アウトソーシング化は、社内外に対する強力なブランディング・メッセージになる。

外部運営というフィルターを通すことで、特定の層に限らず組織全体で活用されていることが伝わりやすくなる。会社がコストを払ってプロに委託している「公式プログラム」であるという認知。エンゲージメント向上や健康経営の一環としての計算されたインフラであるという裏付け。

これこそが、既存資産を賢く活用し、組織の風通しを最大化する「スマートな合理主義」の正体だ。

法人会員権という「眠れる資産」を、そのまま腐らせるのか。それとも組織を動かすエネルギーに変えるのか。その鍵は、「運営の内製化を捨てる」という決断にある。

事務的な苦役をプロに預け、社員は本来の目的である「対話」と「営業」だけを享受する。その時、ゴルフは誰もが避ける「ババ」から、誰もが手にしたがる「エース」のカードへと変わる。

「ゴルフは『4〜5時間の強制共有空間』です。オンライン会議を1時間やっても絶対に生まれない会話が、フェアウェイでは自然に始まる。その『場』をプロが作り、企業がその『果実』を得る。それが私たちの考える『ゴルフの資産化』です」

「ゴルフの体験価値を、より実行的に高めるために新時代のコミュニケーション・プラットフォームをゴルフで構築する。私たちは、その変革の伴走者でありたいと思っています」

ゴルフイベントの社内活用をご検討中の企業様へ

相談は無料です。下記フォームよりお問い合わせください。

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◇ ◇ ◇

■ ソリューション提供 株式会社ジーウイング

設立2004年。渋谷区代々木に本社を構え、ゴルフスクール運営、ゴルフイベントの企画・運営、トーナメント運営、プロゴルファー支援など、ゴルフに関わる事業を幅広く展開。企業向けコンペのワンストップ運営代行に強み。

https://compe.g-wing.jp/

■ マーケットデータ提供 株式会社桜ゴルフ

創業1970年。ゴルフ会員権売買業界のパイオニア。56年にわたる実績と、設立以来約13万人の顧客データ、全国のゴルフ場とのパイプを活かし、会員権の売買・名義書換代行・時価評価・経営コンサルティングを提供。

https://www.sakuragolf.co.jp/

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セールス・営業スポーツ
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会社概要

株式会社ジーウイング

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業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区代々木 2-26-5-320
電話番号
03-3320-1630
代表者名
嶋田 光繁
上場
未上場
資本金
400万円
設立
2004年02月