「わくわくする体験」で、“やってみたい”があふれる社会へ
日本わくわくキッズ実行委員会の挑戦ー子どもの主体性と、地域で育てる未来ー
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「特定非営利活動法人日本わくわくキッズ実行委員会」の夢です。
私たちNPO法人日本わくわくキッズ実行委員会(東京都墨田区、理事長:牧野裕美子)は、
「わくわくする体験を通して、笑顔あふれる世の中にする」ことをビジョンに掲げています。
子どもにとっての“今”は、二度と戻らないかけがえのない瞬間。
その一瞬一瞬の体験が、未来をつくる力になります。
だから私たちは、
子どもが「やってみたい」と感じ、自ら動き出す“主体性”を育む体験を届けています。
五感を刺激し、心が震える“本物の体験”を大切にしています。
そしてもう一つ、大切にしていること。
それは、「子育てをひとりにしない」ということ。
親子だけで完結するのではなく、
地域とつながり、社会とつながり、
街全体で子どもを育てる。
そんなあたたかな循環を、イベントとイベントを「つなぐ」いう形で広げています。
私たちの夢は、
“わくわく”があふれる街を、日本中に増やすこと。
子どもたちが目を輝かせ、
大人たちも自然と笑顔になる。
そんな未来を、ここから。
みなさんと。
活動の背景は、自身の子育て体験から!

活動内容は、「子ども」の主体性を引き出す体験やワークショップの実施。
幼い頃の原体験を大切に、感覚を刺激すること、本物の体験をすることを重視しています。
更に、親子で楽しめる場の提供。
1人で「個育て」するのではなく、地域の方々や社会とつながり、助け合っていくことなど、街全体で子育てしやすい環境作りに努めています。
自身の子育ての経験で、地域や社会に助けられたことから。
初めての子育てで右も左もわからず、すがるように行ったベビーマッサージで出会った先生に、
「ママや奥さんとしてではなく、女性として輝きなさい」と背中を押していただきました。
近所の女将さんからは、小さな頃から「本物のお金」を自分で持って一人で買い物をする経験をさせていただきました。
自分の子どものように、子どもを育ててくれる。
そんな当たり前に、とても心が軽くなったのを覚えています。
社会とつながっているってとても大事。
イベントを通してでも、少しでも繋がったのなら、次へとつながる糸口になりたい。
だからイベントとイベントをつなぐんです。
出店者が、スタッフが、地域の方が、子育て世代や子どもの勇気になるかもしれないから。
楽しみながら必要な力を体得すること。
ワクワクすることで興味につなげることを大事に活動しています。
日本わくわくキッズ実行委員会とは

特定非営利活動法人日本わくわくキッズ実行委員会は、子育て支援を通して、地域と親子をつなぐ街づくりに取り組むこと、主体的に考え生き抜く力を身につけた心優しい子どもたちを輩出することで、日本の未来を創り出す人財育成に寄与することを目的に設立されました。
・わくわくする体験を通して、笑顔あふれる世の中にしていきます。
・子育てを、地域のみんなで取り組める街にしていきます。
モンテッソーリ教育の要素を活かして「非認知能力」の向上、時代を生き抜く力を引き出すようにサポート。「今」しかない「この瞬間」を大切にした親子ワークショップやイベントを墨田区を中心に定期的に開催しています。
牧野裕美子(代表理事)
モンテッソーリ講師。大分県生まれ。大学卒業後、大手人材派遣会社に入社。
親子で使えるオーガニック素材にこだわったギフトショップ運営や親子イベントを展開。 「人生まるっとお役に立ちたい」と派遣会社で1,000人以上を担当した経験を活かし、人材・キャリア、不動産等の営業代行、キャスティング、子育て支援など幅広く従事。
公式Instagram:https://www.instagram.com/kids_wakuwaku/
公式HP:https://kids-wakuwaku.com/
公式LINE:https://lin.ee/8tH3uJQ
子どもたちの“わくわく”を応援してくださる方はこちらからご支援をお願いします♪
https://syncable.biz/associate/wakuwakukids
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