【MASO×MODE,Inc】MASO、MODE,Incとの「AI×IoT」による現場課題解決の導入事例を公開
MitteFlow×IoTプラットフォームの連携で、鉄道・建設現場などの人手不足・現場DXに貢献
SaaS企業へカメラ映像と生成AIを活用したノーコード連携プラットフォーム「MitteFlow」を提供するMASO株式会社(所在地:東京都品川区、代表:荒井貴光、以下MASO)は、シリコンバレー発スタートアップMODE, Inc.(本社:米国カリフォルニア州、日本支店:東京都千代田区、CEO:上田 学、以下、MODE社)との連携による導入事例記事を、自社Webサイト(https://www.makeaisociety.com/)にて公開したことをお知らせいたします。

■ 導入事例記事公開の背景
日本の製造業・建設業・物流業・店舗運営など現場を持つさまざまな業界において、深刻な労働力不足や熟練者の減少、省人化・DX(デジタルトランスフォーメーション)への対応が喫緊の課題となっています。
こうした課題に対し、MASOが展開する「MitteFlow」の生成AI×カメラによるリアルタイム画像解析技術と、MODE社が強みとする高度なIoTリアルタイムデータ統合基盤を掛け合わせることで、現場の状況把握・業務自動化・監視の省力化を実現するソリューションを展開しています。
本記事では、両社のテクノロジーがどのように現場の人手不足に立ち向かい、どのような価値を現場にもたらしているのか、具体的な導入ストーリーや解決策を詳しく解説しています。
■ 事例記事の主なハイライト
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現場の「目」となる生成AI×カメラ(MitteFlow)の役割
現場の映像をAIがリアルタイムで解析・理解し、人が常時監視することなく「現場の今」を判断して次のアクション(アラート・通知・自動記録など)へ繋げる取り組みを紹介。
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MODE社(IoT基盤)とのシナジー効果
様々なセンサーデータやIoTデバイスとカメラ映像(AI解析結果)を統合し、現場全体のデータをシームレスに可視化・自動化する構築プロセス。
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人手不足解消と業務効率化の実績・手応え
監視・巡回業務の削減、異常検知の精度向上、現場作業員の負担軽減など、現場DXの具体的成果。
■ 事例記事URL 「MODE × MASO|AI×IoTで現場の人手不足に立ち向かう」
■ MODE, Inc.について
MODEは、現場のリアルタイムデータのインテグレーションを支援する「BizStack」を開発・提供する、シリコンバレー発のスタートアップです。建設・製造・物流などの現場が抱える人手不足や業務の属人化といった課題に対し、デジタル技術と現場理解に基づいたアプローチで、多くの企業のDXを支援しています。
会社名:MODE, Inc.
代表者:CEO / Co-Founder 上田 学
所在地:1840 Gateway Dr. Suite 250 San Mateo, CA 94404 USA
設立:2014年7月
事業内容:現場データ統合ソリューション「BizStack」の企画・開発・提供
■ MitteFlowについて
MitteFlowは、既存のSaaSプロダクトのバックエンドとして「カメラ×生成AI」による画像解析機能をシームレスに組み込めるVideo Backend as a Service(VBaaS)です。カメラの選定・設置から運用・保守、AIモデルの適用までを一気通貫でサポートし、現場の映像データから次のアクションへつなげる画像解析プラットフォームです。

サービス詳細:https://www.makeaisociety.com/
■MASO株式会社について
会社名:MASO株式会社
所在地:東京都品川区東品川2-2-25 サンウッド品川天王洲タワー 天王洲創業支援センター 303号室
代表者:荒井貴光
事業内容:カメラ映像とAIを活用したノーコード連携プラットフォーム「MitteFlow」を提供
URL:https://www.makeaisociety.com/
■採用情報
MASOでは、MitteFlowの開発・提供体制の強化に伴い、開発エンジニア(バックエンド、組み込み、画像解析、フロントエンド)、SIer、マネージャー、CTO候補、カスタマーサービスなどの採用を強化しています。
本事業に関心を持ち、生成AIや画像解析など新しいAI技術に好奇心を持って主体的に取り組める方を歓迎します。ご関心のある方は、当社Webサイトのお問い合わせフォームよりご連絡ください。
MASO HP:https://www.makeaisociety.com/
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