株式会社カンセキ WILD-1がNPO法人Lakeside Storiesに寄付金を贈呈
2100年も鱒が棲み続けられる湖を目指して、ダイバーが湖底ごみを回収する湖底清掃を実施します。

株式会社カンセキ(代表取締役社長:大田垣一郎、本社:栃木県宇都宮市)から、特定非営利活動法人Lakeside Stories(代表理事:横塚哲也、本社:栃木県さくら市、以下当法人)に対し、387,198円をご寄付いただきました(寄付金贈呈式:10月2日)。
株式会社カンセキでは、全国で展開するアウトドアライフストア「WILD-1」のチャリティー商品を製作・販売し、売上の一部を寄付。チャリティー商品を通じた寄付は今年で3年目となり、2024年以降の寄付総額は977,907円となっております。
当法人では、いただいた寄付金を中禅寺湖の湖底に沈む釣りごみや生活ごみの回収や、ヒメマスの生息数回復に向けた活動に活用させていただきます。
栃木県のアウトドアシーンを牽引してきたWILD-1とともに、奥日光・中禅寺湖が100年後も素晴らしい自然環境の中でたくさんの鱒たちが泳ぎ、紳士的なアングラーが集うフィールドとなれるよう、これからも挑戦を続けてまいります。
チャリティー商品
WILD-1 × Snow Peak × Lakeside Stories 中禅寺湖チャリティーシングルマグ
FISH CUSHION & PILLOW
Jointer × CHUMS Fishing Tシャツ

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