【AI活用の「何を使えばいい?」を解消】AI Portalize、すぐ使えるAIツールと活用ナレッジ があわせて500以上に。「やりたいこと」を入れるだけで見つかる横断検索も
〜AIボット・アプリ・業務自動化の作り方から、設定手順・活用のコツ・トラブル解決の記事まで。社内で作ったツールもまとめて探せる〜
AI Portalize株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:寺田昇平)は、組織のAI活用を支援するプラットフォーム「AI Portalize」で提供する公式のAIツールと活用ナレッジが、あわせて500件を超えたことをお知らせします。
あわせて、ツールと記事をまとめて探せる横断検索を提供しています。「マニュアル作成」のように、やりたいことを入れるだけで、すぐ使えるAIツールと、その使い方や手順を解説した記事がまとめて見つかります。

■背景:AIを導入しても、「何に使えばいいか」で止まってしまう
Gemini や Claude を全社で導入する企業が増える一方で、「契約はしたが、何に使えばいいか分からない」「便利な使い方を知っている人が一部に限られる」という声を多く聞きます。
使えるツールや使い方の情報は、社内外に散らばっていて、必要なときに見つけられないことが少なくありません。
そこで AI Portalize では、業務ですぐ使えるAIツールと、その使い方を解説したナレッジを1か所に集め、やりたいことから探せる形で提供しています。
■3つの特徴
1.【すぐ使える】AIボットやアプリ、自動化の仕組みまで500以上
契約書チェックや商談の振り返りを手伝うAIボット、見積書の作成や画像の背景除去ができるアプリ、メールやSlackの作業を自動化する仕組みの作り方まで、業務ですぐ使えるものをそろえています。アプリは画面のボタンからそのまま開いて使えます。
2.【やりたいことで見つかる】ツールと記事をまとめて探せる横断検索
画面上の検索窓に「マニュアル作成」「議事録」のような、やりたいことを入れるだけで、AIツールとナレッジがまとめて見つかります。記事によっては内容を短くまとめた紹介動画もあり、読む前に要点をつかめます。

3.【社内で広がる】社内で作ったツールも、同じ場所で探せる
公式のツールや記事に加えて、社員が作って登録したAIツールや記事も、同じ検索から見つかります。社内で作ったものだけに絞り込むこともでき、どのチームの誰が作ったかも分かるので、使い方を聞きに行くきっかけにもなります。
■500以上の中身の例

AIツール
・AIボット:契約書チェックAI、商談スキル比較AI、会議設計AI、決算情報要約AI など
・アプリ:見積書・請求書作成ツール、値引き・粗利シミュレーター、画像背景除去、業務フロー図生成 など
・業務の自動化:AIニュースを要約してSlackに通知、メールの添付をドライブへ自動保存 など(作り方とコード全文を記事で公開)
ナレッジ(記事)
・設定の手順:受信メールをスプレッドシートに自動で転記する、会議の要約をメールで送る など
・活用のコツ:AIの回答をファクトチェックする5分の型、スプレッドシートのAI関数でできること など
・課題解決:長文が途中で切れるとき、ファイルが大きすぎて読み込めないとき など
■このような企業・ご担当者におすすめです
・Gemini や Claude を導入したものの、社内での活用が広がっていない企業
・社内のAI推進を任されたが、何から勧めればよいか分からないご担当者
・社員が作ったAIツールや使い方のノウハウを、社内で共有したい企業
■サービス詳細・お問い合わせはこちら
AI Portalize サービスページ:https://ai-portalize.com/ai-portalize
無料デモ・お問い合わせ:https://ai-portalize.com/contact
AI Portalizeサービスサイト:https://ai-portalize.com/
■会社概要
会社名:AI Portalize株式会社
代表者:代表取締役CEO 寺田昇平/取締役CTO 髙橋洋平
所在地:東京都港区北青山1-3-3 三橋ビル3F
設立:2026年1月
資本金:2,200万円(資本準備金含む)
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