Meshy AI、東京ゲームショウ2026に初出展
最新モデ ル「Meshy 7」を体験できるブースを展開。会期中には業界向けミートアップも開催
テキストや画像から3Dモデルを生成するAI 3D生成プラットフォームを提供する Meshy AI は、2026年に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」のビジネスデイに、初めてブースを出展いたします。会場では、8月に公開した最新モデル「Meshy 7」と、対話型の「3D Agent」を実際にお試しいただけます。
<Meshy とは>
Meshy は、制作初期工程を加速する AI 3D 生成プラットフォームです。テキストや画像から3Dモデルを生成し、既存の制作プロセスを置き換えることなく、企画・コンセプト・プロトタイプ検証の段階を支えます。
現在、世界中で1,200万人以上のユーザーと、3,000以上の企業・教育機関にご利用いただいており、ゲーム開発、3Dプリント、映像・VFX、AR・VR/XR、プロダクトデザイン、教育・研究といった幅広い領域で活用されています。
<出展概要>

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出展社名 |
Meshy AI |
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小間番号 |
09-W95 |
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出展エリア |
AIテクノロジーパビリオン(ビジネスソリューションコーナー内/9ホール) |
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出展日程 |
ビジネスデイ2日間のみ |
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会場 |
幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区中瀬2-1) |
<ブースで体験できること>
ブースでは、Meshy の最新機能を実機でお試しいただけます。生成したモデルはその場でダウンロードいただけますので、お持ち帰りいただき、ご自身の制作環境で続きの工程に活用いただくことも可能です。
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最新モデル「Meshy 7」
2026年8月に公開した画像から3Dを生成する最新の基盤モデルです。参照画像の形状と構造を細部まで読み取り、全体のバランス、パーツの位置関係、表面の彫りまで、元の画像に近いかたちで3Dにします。狙いどおりの結果に近づくぶん、手直しの手間が減り、検証のサイクルを速く回せます。
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3D Agent
対話しながら3Dをつくる機能です。曖昧なアイデアからでも、方向性の提案、複数案の生成、3D化までをひとつのチャットの中で進められます。
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そのほかの新機能
● Multiview:正面に加えて左・背面・右の参照画像を読み取り、見えない面を推測に頼りません
● 8Kテクスチャ:8192×8192のベースカラーを直接生成します
● Auto Split:3Dプリント向けに、モデルの構造に沿ってパーツを自動分割します
また、会期中には 4Gamer との共催によるステージ企画を予定しております。詳細は決定次第、改めてお知らせいたします。
Meshy AI について
Meshy AI は、米国カリフォルニア州を拠点とする3D生成AI企業です。
世界初の会話型「3D Agent」をはじめ、Blender・Unity・Unreal Engine向けのプラグインやAPIを提供し、既存の制作環境へのシームレスな統合を実現しています。「最初のアイデアから使えるアセットまで」——高品質な3D制作を、あらゆる人にとって身近なものにすることを目指しています。
公式サイト(日本語):https://www.meshy.ai/ja
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