漫画みたいに巨大なポークステーキ専門店「マロリーポークステーキ」が横浜店オープンに先駆けクラウドファウンディング開始

漫画みたいに巨大、大食いyoutuberが殺到した話題のマロリーポークステーキが横浜に11月に新オープン。それに先駆け横浜店でクラウドファウンディングを開始。リターンは最大ポークステーキ49%オフに。

漫画みたいに巨大な豚肉の塊、大食いyoutuberが多数来店した話題のマロリーポークステーキが横浜駅5〜8分の「岡野」の交差点に11月新オープン。それに先駆け横浜店でクラウドファウンディングを開始。真空低温調理で作られた表面カリ、中身柔らかなポークステーキが楽しめる専門店。「大麦仕上三元豚」を使用した990円270gのポークステーキ<高尾山>が500円、1ヶ月食べ放題4990円など、来店時にお得に食事ができるようになるリターンを提供。

 

「肉は塊で焼いた方が、間違いなく旨い」

自由が丘に2020年12月にオープンし、2kg豚肉を真空低温調理でしっとりと仕上げ、提供時にオーブンで表面をカリカリのクリスピー状に焼き上げる「ポークステーキ」専門に展開する「マロリーポークステーキ」が2021年11月に横浜店をオープン。

巨大な肉の塊をじっくりと時間をかけて火を入れ、直火で表面をカリカリのクリスピー状に焼き仕上げる。ナイフを入れると肉汁が溢れ、香ばしさが食欲を刺激。肉は驚くほど柔らかくジューシー。理想の火入れを実現するために270gから2000gと少食の人には大きすぎるサイズだが、五感で味わうダイナミックな美味しさが横浜で体験できる。


豚へのこだわり

なぜ豚にこだわるのか。株式会社57では、「高くて旨いは当たり前、安くて旨いに価値がある」を挑戦し続け、新業態を出店する際もそのコンセプトに忠実に内容を検討する。メニューをポークステーキに絞ったのは、オペレーションを効率化し、大量発注によって仕入れコストを下げるため。この努力によってポークステーキ270g990円という価格を実現している。
 


メニューは270g〜2000gまで、サイズごとに山の名前がつけられる

「なぜエベレスト登頂に挑戦するのか」と聞かれ「そこに山があるから」と答えた登山家ジョージマロリーから着想を得た当店。メニュー名はマロリーにちなんでポークステーキのサイズごとに山を想起する名前に。
一番小さいステーキ高尾山は270gというなかなかのボリュームだが、女性でも意外と食べられる。
次いで富士山(450g)、マッターホルン(700g)、キリマンジャロ(1000g)、エベレスト(1500g)と世界の名峰の名前がつき、最大級の2000gのステーキは火星の巨山「オリンポス」の名前がつけられる。
2000gのステーキは自由が丘店オープン時にはチャレンジメニューとしての提供もされ、多くの大食いyoutuberなど挑戦者が続出した。

大麦仕上三元豚

使用する豚は世界的権威「iTi(国際味覚審査機構)」において三つ星を受賞した「大麦仕上三元豚」。
赤みが濃くきめ細かい肉質とたっぷりの肉汁が特徴。
 


マロリーポークステーキの美味しさの秘訣

その豚肉を、徹底的に温度管理した低温調理でじっくりと火を通していく。温度が高すぎるとぱさついてしまい、反対に生のままだと食べられないポークステーキの開発は、3年間かけて行なわれた。あらゆる温度、時間を試し現在は生肉から完成品まで72時間をかけて作られる極上のポークステーキをのレシピを完成させた。
独自の調理工程で肉汁を閉じ込め、提供直前に直火でカリッとクリスピー状に焼き上げる。
豚肉への情熱と火入れの技術が生んだポークステーキをぜひ食べて欲しい。
 

 

 

激レアの東京エックス、梅山豚、イベリコ豚も数量限定で入荷!

豚肉への情熱により高級豚の仕入れにも成功。激レア食材の「東京エックス」「梅山豚」「イベリコ豚」も毎日数量限定ながらも提供する
 



横浜店オープン
 

岡野の交差点の角地にできる新しいビルの1Fにオープン岡野の交差点の角地にできる新しいビルの1Fにオープン

2021年4月には横浜市戸塚区の東戸塚駅に出店し、2021年11月には横浜駅徒歩6分程度の「岡野」の交差点にオープン予定。約9坪の小さな店内でカウンターのみ。新しいビルなので何もない状態から8席ほどのカウンターの店を作る。


横浜店オープンのクラウドファウンディング


クラウドファウンディングはCAMPFIREで公開中
https://camp-fire.jp/projects/view/503029

それに先駆け、CAMPFIREでクラウドファウンディングを開始した。
目標金額は100万円。支援金は内装工事や厨房機器の資金に充てられる。
支援することで得られるリターンは、横浜店来店時にポークステーキを通常価格より安く食べられる権利だ。

・4,990円の支援で高尾山(ポークステーキ270g 通常990円)が1ヶ月間食べ放題

・500円の支援で「高尾山(ポークステーキ270g 通常990円)」


・880円の支援で「富士山(ポークステーキ450g 通常1590円)」


・1270円の支援で「マッターホルン(ポークステーキ700g 通常2390円)」


・1800円の支援で「キリマンジャロ(ポークステーキ1000g 通常3290円)」


・2690円の支援で「エベレスト(ポークステーキ1500g 通常4790円)」


・3520円の支援で「オリンポス(ポークステーキ2000g 通常5990円)」


CAMPFIRE公開ページ
https://camp-fire.jp/projects/view/503029

<店舗情報>
■横浜店
神奈川県横浜市西区南幸2-18-14 シャトー横浜第5ビル 1F

■自由が丘店
東京都目黒区自由が丘1丁目25−3

■東戸塚店
神奈川県横浜市戸塚区品濃町548−1 日栄ビル 2F

URL:https://mallorypork.com/
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