BlueWX(ブルーウェザー)がICC サミット FUKUOKA 2026の「リアルテック・カタパルト」で準優勝


AIを駆使した高精度な気象予測により航空輸送の安全性、経済性、カーボンニュートラルの実現を目指すBlueWX株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 渡辺和成)は、2026年3月4日に ICC サミット FUKUOKA 2026 で行われた、精鋭ディープテック・スタートアップによるピッチコンテスト「リアルテック・カタパルト」において、準優勝の栄誉に輝きました。
Industry Co-Creation®(ICC)サミットは、「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場です。毎回500名以上が登壇し、総勢1,200名以上が参加し、参加者同士が朝から晩まで真剣に学び合い、交流します。「リアルテック・カタパルト」には、様々な分野の研究開発型ベンチャーが、総勢約50名の経営者や投資家からなる審査員に向けてプレゼンテーションを行い、事業の成長性や事業性を競います。
BlueWXからは代表取締役社長CEOの渡辺和成が登壇し、AIを活用した当社の風予測が航空やその他産業にもたらす経済的・環境面の価値や、多様な業界プレイヤーと協業しつつビジネスを推進する今後のロードマップについて紹介しました。核エネルギー、医療、素材といった分野の気鋭の起業家たちが高レベルなプレゼンを繰り広げる中、BlueWXは準優勝という高い評価をいただくことができました。
プレゼンテーションの様子をこちらからご覧いただけます。(YouTube動画が開きます)
BlueWX株式会社について
概要:気象解析・予報およびその提供、解析・予報を活用した対応策のコンテンツ企画、制作、販売
設立:2023年7月
所在地:東京都港区
代表者:代表取締役社長 渡辺和成
本件に関するお問い合わせ先:
BlueWX株式会社 広報担当(mail: contact@bluewx.co.jp)
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