AIやDXを進めても現場に残るエクセル転記や手作業──そんな課題を「低コスト・短期間で」解決できる、AI時代のシステム開発の"裏側"を全てお見せする無料セミナーを4月21日開催
バイブコーディング・ローコード開発の具体的な進め方やポイントを、デモも交えて実践形式でご紹介。自社でも実装できるようにスキルアップ可!Bright Data無料クレジット$20を参加者全員に配布
株式会社Haru(本社:東京都港区、代表取締役:尾形拓海)は、株式会社Generative Forceとの共催、Bright Dataのスポンサードにより、2026年4月21日(火)19:00〜20:00にオンラインセミナーを開催いたします。

■ セミナー開催の背景──DXを進めたはずなのに、なぜ手作業が残るのか
業務改善のためにAIやSaaS、DXツールを導入したにもかかわらず、現場ではエクセル転記や手入力、コピー&ペーストといった手作業が依然として残り続けている──多くの企業が直面しているこの課題には、共通する構造的な原因があります。
汎用型のSaaSは広く使える反面、企業ごとに異なる業務フローや独自のルールを完全にはカバーしきれません。「あと一歩」の部分が手作業として残り、それが積み重なることで、DX投資の効果が現場で実感されにくくなっています。
一方で、自社専用のシステムを一から開発しようとすれば、数百万〜数千万円の費用と半年以上の期間がかかるのが一般的であり、中小・中堅企業にとっては容易に踏み出せる選択肢ではありません。

本セミナーでは、この「SaaSでは届かないが、フルスクラッチ開発では重すぎる」というギャップを、生成AI×ローコード開発で埋めるための実践的なアプローチを、デモを交えてご紹介します。
■ セミナーの詳細
日時:2026年4月21日(火)19:00〜20:00
形式:オンライン(ウェビナー形式)
参加費:無料
申込方法:「無料セミナーに申し込む」ボタンから、Peatixページにてお申し込みください
主催:株式会社Haru、株式会社Generative Force
スポンサー:Bright Data
■ セミナーで得られること
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SaaSでは届かない"あと一歩"の手作業を、生成AI×ローコードで低コスト・短期間にDX化する具体策
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AIシステムの精度を高めるウェブデータ活用の実践例(Bright Dataを活用)
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さらに、参加者全員にBright Dataを無料で試せるクレジット$20をプレゼント!
■ こんな方におすすめ
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DXツールを導入したのに、エクセル転記や手作業が無くならない方
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業務改善したい箇所はあるが、既存SaaSではフィットしないと感じている方
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自社システム開発やAIシステム開発は高額・長期間というイメージがあり、踏み出せていない方
■ 登壇者
尾形 拓海 - 株式会社Haru 代表

東京大学経済学部卒。アクセンチュアにてマスメディア業界を中心にコンサルティングに従事した後、Netflix Japan等で現場実務を経験。現在は株式会社Haruの代表として、全国30社以上の企業に対し事業開発・AI活用推進を伴走支援。セミナー・研修の受講者は累計5,000人超。
川崎 太郎 - 株式会社Generative Force 代表

東京大学大学院工学系研究科卒。メリルリンチ日本証券(現BofA証券)にて半導体・IT業界のM&A・資金調達を支援。キオクシアの再上場やルネサスエレクトロニクスの買収案件等を担当。その後、複数スタートアップでの生成AI活用ツール開発を経て、株式会社Generative Forceを創業。
■ BrightDataについて

Bright Dataは、世界20,000社以上が導入するウェブデータプラットフォームです。100以上の専用スクレイパーAPIを提供し、自動IPローテーション、CAPTCHA解決、データの自動構造化など、スクレイピングに伴う技術的課題を包括的に解決。99.99%の成功率と24時間365日のサポートで、AI・機械学習のためのデータ収集基盤としてグローバル企業に採用されています。
■ 株式会社Haruについて
Sony、Netflix、Accentureで経験を積んだ尾形拓海が代表を務める、事業開発およびローコードシステム開発を専門とするプロファーム。全国の中小・中堅企業を中心に、AI活用推進と業務DXの伴走支援を行っています。
■ 株式会社Generative Forceについて
AI領域において卓越した経験を持つメンバーが集まり設立。生成AIをはじめとする最先端技術を活用し、業務プロセスの革新を実現。テクノロジーと人間らしさの融合を通じて、持続可能な未来を創り出すことを目標としています。
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