犬・猫の鳴き声をAIで「翻訳」。約27gのペット翻訳機「PettiChat」、本日Makuakeで先行 販売開始
鳴き声から気分や欲求を推測し、日本語のメッセージに。応答時間は約1.2秒。人からペットへの音声再生にも対応

犬・猫の鳴き声から気分や欲求をAIで推測し、人にわかりやすい言葉で伝えるAIペット翻訳機「PettiChat(ペティチャット)」の先行販売を、2026年9月25日(金)12:00より、応援購入サービス「Makuake」で開始しました。
約27.2gの本体を首輪に取り付け、専用アプリと連携。鳴き声や行動の特徴をもとに、空腹や不安、遊びたい気分などを推測し、メッセージとして伝えます。

さらに、飼い主の言葉をもとにペット向けの音声を再生する機能にも対応。ペットから人へのメッセージを確認するだけでなく、人からも音で働きかけるコミュニケーションを楽しめます。

「今の鳴き声は、どんな気分のサインだろう?」
「こちらから音を返すと、どんな反応をするだろう?」
いつもの鳴き声と、そのときの表情やしぐさを見比べながら、ペットとのやりとりを楽しむデバイスです。

海外Kickstarterでは931人が支援
PettiChatの海外Kickstarterプロジェクトでは、931人から総額24,635,353の支援を集めました。今回、日本語対応アプリと国内サポート窓口を備え、日本での先行販売を開始します。
2026年9月28日(月)16:00まで先着999個は31%OFF。10月末までにお届け予定
販売開始直後に応援購入いただく方に向け、期間・数量限定の早期お届けリターンを用意しました。
Makuake購入特典主要機能の月額利用料・追加のサブスクリプション契約不要
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